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なあ斎藤さんな +愛+もっと出してな

 投稿者:ドリーミングガール  投稿日:2019年 4月24日(水)13時00分4秒
  +++++++++++++++++++++++++++++++
臨機応変  投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月24日(水)10時59分36秒
   『直人様の場合の臨機応変の処置とは例えばどういったものなのか、
教えて頂けませんか?それを伺って、自分に当てはめてみようとした時点で、
臨機応変ではないのでダメだと思いますが、参考までにお聞きしたいです。』


臨機応変の処置は健康な脳を持っていれば誰でも出来る事なのです。
私が神経症の時は出来なかった。だって脳が強迫観念に張り付けになっている
から無理でしょう。それがなくなった脳は、解き放されて自由自在に動き回る。

臨機応変に振る舞えば神経症が治るではなくて、神経症が治ると
自然に臨機応変になるのです。これも間違えると人生棒に振る
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「臨機応変に振る舞えば神経症が治るではなくて、神経症が治ると
自然に臨機応変になるのです。」
「健康な脳」
「だって脳が強迫観念に張り付けになっているから無理」

なあ、斎藤さんよなんか海老デンスあるんかいな? 妄想ワールドまっ盛りですわな

なああんさん、神経症人間の質問お断りいうてんのはいいねんやけどな、こなますますまよわせるよな事言うてな、質問な誘うような事やめてやほんま

な斎藤さんな、神経症が治るととか言う前に動け雑用やいうてんやんか、おかしいやろ、臨機応変に振るまうちゅうことは動け雑用やということとちゃうの?

なんかな矛盾だらけよなあ うふふ

なあ斎藤さんな +愛+もっと出してな気張ってな
がんばな きばってな

 

自分のためとかひとのためとかいってんのかいな、、なんかなあ、、

 投稿者:ドリーミングガール  投稿日:2019年 4月24日(水)12時38分50秒
            +
       + 愛 +
          +
 

風子さんへ

 投稿者:直人  投稿日:2019年 4月24日(水)09時13分49秒
  この恐怖突入の臨機応変について説明した、森田博士の著書の全文を紹介すると以下のようになります。

「交渉ごととか談判とかをする場合、順序立てておいても、実際にそのことに当たって見ると、先方の出方によってこちらの予定はすっかり崩れてしまうことが多い。このような場合、ただ当たって砕けるという態度で事件のまっただ中に突入すれば、そこにおのずから臨機応変の処置がとれるものである。それは武道でいえば捨て身の態度であり、背水の陣である。ことさらに自分で勇気をつけたり、自信をもとうとあせったりする必要はない。そのときに臨んで、はじめて勇気と自信が湧いて出るのである。ほんとうの勇気というものは、理論的な工夫によって得られるものでもなければ、外からくっつけられるものでもない。それは、山に海に、社会人事に、あるいは白刃の下に、事実に当たって修養されたものでなければならない。」

>直人様の場合の臨機応変の処置とは例えばどういったものなのか、教えて頂けませんか?
私の場合は人間関係全般においてこれを行っている、要は百科事典なしで人間関係に臨む様にしているので、まったく頼りになる物が無い、すると本能が自然に活動を始めて、面白いギャグを連発したり、自然に色々思いつきその場を盛り上げる様な事ができる。
毎日頻発する友愛を目的とした雑談の様な所で、私の臨機応変を成功させている。

>恐怖突入は、少しずつ不安の段階を上げていく方が良いのですか?1本の不安の木が倒れたら、森全体が倒れていくような治り方はないですか?
治るとの願望は要らないと思います、ある程度の不安はあるが、百科事典なし(丸腰)の恐怖突入をすれば、いつも上手く行けばそれで良くて、治るは余計な事でしょう
「1本の不安の木が倒れたら」不安の木は倒す必要はなく、不安なまま臨機応変の処置が取れればそれで良くて「森全体が倒れていく」はそれの連続で有り、それは不安の木を倒すのでは無く、不安撲滅の百科事典はないと理解して、丸腰、素手で前に進んでゆく時に、いつも自分に本来備わっている、本能が開花して臨機応変の処置が成功します
森田博士の言う通りで、勇気などは自然にわいてきます、社会人事での体験、自覚だと思います。
 

勇気をもらえました。

 投稿者:風子  投稿日:2019年 4月23日(火)23時04分29秒
  KY様
お返事ありがとうございます。
確かに幼少期、強いストレスを受けました。
でも、幼少期のことも、生来の性質も変えられません。
変えられないことには目を向けないことにしました。
ところで、恐怖突入が有効なのはパニック障害の初期段階だけでしょうか?

直人様
具体的なアドバイス、ありがとうございます。
直人様もよく恐怖突入をする、ということなので、
さらにしつこく質問させてください。

直人様の場合の臨機応変の処置とは例えばどういったものなのか、
教えて頂けませんか?それを伺って、自分に当てはめてみようとした時点で、
臨機応変ではないのでダメだと思いますが、参考までにお聞きしたいです。

もうひとつ、恐怖突入は、少しずつ不安の段階を上げていく方が良いのですか?
1本の不安の木が倒れたら、森全体が倒れていくような治り方はないですか?

>その都度臨機応変の処置が取れて、人生の処世術になってしまっている。

本当にそうだろうと思います。いろいろな場面で使えそうです。
私にもう少し勇気と覚悟があれば良いのに、と思います。


管理人様
お忙しい中、ありがとうございます。
わざわざ恐怖突入することはないのですが、日常の生活の中で、
恐怖に直面しなければならない時がどうしてもあります。

管理人様や直人様のコメントは、パニック障害者に
行動を起こす勇気や希望を与えてくれます。
明日の私の恐怖突入は、堅苦しい感じの説明会ですが、
出席証明を会社に提出しないといけないので途中退出ができません。
でも、いつもよりは気を楽にして行かれそうです。

無償で掲示板を運営され、反論もある中、
悩める人のために続けておられる。
心より感謝、敬服しております。



 

なあ斎藤さんよ、+愛+をもっと出してな

 投稿者:ドリーミングガール  投稿日:2019年 4月23日(火)21時26分28秒
  なんやね また斎藤療法矛盾出たんかいな~

++++++++++++++++++++++++++++++++;;
[4700] 動けなければダメだけれど、動いたと報告するのもダメだ。
投稿者: 管理人 投稿日:2019年 4月23日(火)20時40分28秒

管理人の最近の動きはすこぶる良い。片時も止まっている感じがしない。
でも動きましたとは言わない。健康な人も言わないでしょう。だって動いて
当たり前だから、言う方がおかしい。

以前、軍隊のように動きを報告して来た人がいたが、これはまずいと思った。
不自然な動きは長く続かない。疲れるし、間もなくあほらしくなる。
だって人が見ていたら恰好が悪いでしょう。
鈴木を卒業した人間が家に戻ると皆動けなくなったのは、この理由による。

自然に動いている時は、動いたの意識があまりない。でも動いている。
これを無意識と言い、動物も人間も原則的に無意識で動いている。
この無意識が消えて、全て意識で動こうとしたのが神経症と言う病気
で、鈴木はそれを患者に実行させた。が、この通り、殆ど失敗している。
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「報告して来た人」ってな、あんさんやな、うふふふ
無意識やら意識やらな 健康な人な言わない事報告しとるやんかあ あかんなあ

なあ斎藤さんな +愛+をもっと出してな気張ってな
がんばな
 

またまた斎藤療法矛盾出たで~

 投稿者:ドリーミングガール  投稿日:2019年 4月23日(火)12時27分0秒
  なやね また斎藤療法矛盾出たで~

++++++++++++++++++++++

男前 投稿日:2019年 4月23日(火)08時53分27秒

>健康な人な全然恐怖突入なんて考えない。突入する必要が最初からないからだ。(注;斎藤投稿)

これを↓↓恐怖突入と言う
あらゆる恐怖を撃退する武器を携行せず、丸腰で家を出る。(注;斎藤投稿)


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ほんまや!

なや斎藤さん、気いつけやあ~
なあ がんばな
 

犬 様へ

 投稿者:管理人  投稿日:2019年 4月23日(火)00時07分44秒
  貴方が言う、海さんが言っていることは知りたくなもないし知る由もないと思います。願わくば、療法は社会復帰して成功だ   投稿者:直人   投稿日:2019年 4月11日(木)22時32分31秒

海さんの書きこみの時間帯を見ていますか?或る時は丸一日中です。その内容は意味不明が多いようです、例えば

 投稿日:2019年 4月22日(月)09時16分20秒
『あなたのコメントは、今後もどうせ変化がないとし、相手の変化を信じない心の現れであり、あなた自身、変化を求めて生きていないという事の現れです。
ですから、堂々巡り終わりませんね。
自分と他人は相互作用してますからね、あなた自身に変化がないなら、あなたに向き合う人間も変化しない。
つまり、あなたに向き合う相手が自分自身を変化させるには、あなたに向き合うのをやめるという道しか残らないという事。
だから、あなたや斎藤先生の周りからは人が離れていきます。
あなた方は、自分自身を変化させる事によって今の状況を変化させようとはしないから。』

と言いながら丸一日書き続けています。変化していないのは海さんの方かなと思います。

投稿者:匿名希望   投稿日:2019年 4月15日(月)02時44分44秒


今度こそ最後の最後ですと言いながら何度も何度も何度も書く人を出禁にしないのですか
自分の方からしつこく因縁つけてるのに相手に返信するなとかいうから怖いです
こんな神経ショウの人見たことないですほかの生涯でしょ


モリタが向いてるとか向いてないとかどうでもいい話を長々してなんの役立たない仏教のお説教長々して本人だけ悦に入ってしかも本人は治ってもなさそうで仏教修行もしてなさそうな人も仏教にとりつかれたようで本末転倒していて怖いです

対人恐怖より怖いです

だから斎藤掲示板には怖くて斎藤先生に感謝したい事はあるけどこの二人が怖くて書けません。』



色々の評価があるようです。
  
 

風子 様へ

 投稿者:管理人  投稿日:2019年 4月22日(月)23時32分12秒
  遅くなってすみません、今は月末の請求書書きに入っています、時間が無くて大変です。

不問を通じての治りを、始めに説明して、直ぐに効き目がある逆説志向も説明したいと思います。

不問で治る時は、症状が在っても無くても、どちらでも心が動かないようになった時に治っています。症状が出たから悪いとしない態度が大事という事です。

逆の症状が出なかったから嬉しいといった態度を改めるという意味です。

こういった態度を守る事が出来るようになった場合では、症状が出たからと言ってあたふたとしたり、慌てふためく事が無くなっています。

逆に症状が出ないでいる場合でも、嬉しいとかと言って浮かれる事が無くなっています。自身の気分の浮き沈みに、動揺しない態度を養う事を『不問』と書いています。

症状が起きそうな場合でも、以前では予期不安が働いて『自分がパニック症状を呼び寄せていましたが、』今はパニック症状の予感がしたところで、症状が出ても動揺しない態度があります。

動揺しないという意味は、パニックの症状を余り嫌う事が無くなったという意味がありますので、出たとしても問題にしない態度が醸成されていますので、出ても構わないとなっています。出ても構わないという意味は、パニック症状の追い出しをする事が無くなったという意味ですので、パニックの症状が出る事が無くなているという意味があります。

神経症の常ですが、症状の追い出しとか、症状の打消しを計る心が、症状にまでして、さらに怯えたり恐怖する原因になっています、症状が出るに任せて置くだけで、その症状らしきものは『症状にまで発展しなくなっています。

ここまで来た場合では、同じような事柄でも『症状にまでは、なる事が出来ない状態になっています。』従って意識には上がって来なくなっています。

この意識にまで上がって来ない状態を、症状の消滅と言っています。


今度は、即効性がある方法を書いてみます、それは逆説志向と言う方法です。ウイーン生まれの精神科医V.E.フランクル博士の本に出ていた方法です。

吃音の人の治療に効を奏した方法です。神経症の症状には余り関連性はありませんが、発症する原理とか動機とかは共通点があります、従って治るきっかけとか治すための治療の方法には共通点があります。

吃音で説明するなら、吃音の原因は、意志に反して吃音が出てしまう事、或は意識して吃音から抜け出そうとした時に限って、吃音になっている事が原因です。

是は健常者では、吃音とか、話をする事に『自意識を使う事はありません。』自意識では、言葉を話す事が出来ません。何故なら自意識には話をする機能が付いていないからです。

話す時に、自動的に無意識の自分と交替をする事が出来て、滞る事が無く、或は淀みなく話が出来ています。

不眠症なども同じ原因で不眠症が発症しています。眠る時には『自意識が無くなっています。』自意識が無くなった時には『無意識の自分が身体と心を支配しています。無意識の自分は眠る機能が付いています。』従って交替した場合では、翌朝まで、無意識の自分が面倒を見て呉れています。

吃音を治すために、意識的に学習をして、吃音を解消したとしても無理があります。いくら練習をしても、良くなる事はありません。自意識が口を動かすのを止めて、『無意識の自分に、不眠症と同じで、任せる事が有効です。』

逆説志向と言う方法では、吃音で言うならば、『今までは吃音から離れるための練習をしてきて無駄でしたので、吃音で話す練習をする事です。』只これだけで吃音から解放されています。

神経症の治りとは、症状を受け容れる事で完成します。

神経症の症状が発症するという意味は、症状らしきものを受け容れられない事から発症が始まっています。従って症状を受け容れた段階で治療は完成しています。

パニック障害であるなら、パニックの症状が起きそうな時には、パニックの症状よ出てこい!と願う事です、吃音と同じでパニックの症状は出なくなっています。もしでるようであるなら、パニックの症状よ出て来居、と云った願う心が弱い事を意味しています。

本気でパニックの症状が出る事を願うなら、二度とパニックの症状は出て来なくなります。誰の心も同じに出来ています。不安になった場合では『不安のままでほったらかしにした場合では、その不安はいずれ胡散霧消しています。

不安が襲って来た時、その不安から逃れようとした時にだけ、その不安は、パニックと云った化け物に変身を始めます。

風子  様にパニックの症状が襲って来る時は、風子さんが不安とか、パニックの症状から逃れようとした時だけです。逃れようとしない時には『パニックにはなれません』

たったこれだけの知識とか対処の仕方が明暗を分けています。

不安が襲って来た時に、その不安のまま、その不安を除外しないようにしただけで、その不安はそのまま大きくなる事はありません。


パニックで苦しむ人と、パニックにならない人の違いは、たったこれだけです。小さな不安をそのままにして置くのか、心から追い出しを図るのかの違いが、決定的な明暗を分ける事になっています。
 

風子さんへ

 投稿者:直人  投稿日:2019年 4月22日(月)22時25分21秒
  私もよく恐怖突入するが、その突入した途中で森田博士の言う
「ただ当たって砕けるという態度で事件のまっただ中に突入すれば、そこにおのずから臨機応変の処置がとれるものである」
これが見事成立して、いつも臨機応変の処置がとれて、恐怖突入は面白くなっている
この経験を何回かすると、安心して恐怖突入が出来て、その都度臨機応変の処置が取れて、人生の処世術になってしまっている。

人間に大きな違は無いので、私と森田博士が出来て、貴方に出来ないはずは無いと思いますが、どこか恐怖突入の仕方が間違ってるのでは無いかな?

私が思う恐怖突入に大事な注意点を書くと、どこかのHPにある↓これです
・・あらゆる恐怖を撃退する武器を携行せず、丸腰で・・
つでに恐怖突入に失敗しても
4、どんなに激しい苦しみをして落ち込んだ日も、家に帰ったらもう反省はしない。
5、落ち込んだ日には早めに寝る。
6、翌朝出勤するにあたり、あらゆる恐怖を撃退する武器を携行せず、丸腰で家を出る。
これも心がけると良いと思います。


 

KYさんよ、、

 投稿者:ドリーミングガール  投稿日:2019年 4月22日(月)18時55分52秒
  一程度以上とらわれた神経症は治るのに3年以上はかかると思ったほうがいいです。

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まってまってな、そゆうのってな、ケースバケースやろ?そないになあ なんか治るのに3年かかるのは普通ですよ~なんてゆえんのじゃないの?どいひーやね

なあ悩んでる人間がそゆうもんだとおもったらな、迷惑だっちゅーねんな

なあ いろいろ知識豊富で勉強なるけどな
な気いつけてや
 

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