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風子さんへ

 投稿者:直人  投稿日:2019年 4月22日(月)22時25分21秒
  私もよく恐怖突入するが、その突入した途中で森田博士の言う
「ただ当たって砕けるという態度で事件のまっただ中に突入すれば、そこにおのずから臨機応変の処置がとれるものである」
これが見事成立して、いつも臨機応変の処置がとれて、恐怖突入は面白くなっている
この経験を何回かすると、安心して恐怖突入が出来て、その都度臨機応変の処置が取れて、人生の処世術になってしまっている。

人間に大きな違は無いので、私と森田博士が出来て、貴方に出来ないはずは無いと思いますが、どこか恐怖突入の仕方が間違ってるのでは無いかな?

私が思う恐怖突入に大事な注意点を書くと、どこかのHPにある↓これです
・・あらゆる恐怖を撃退する武器を携行せず、丸腰で・・
つでに恐怖突入に失敗しても
4、どんなに激しい苦しみをして落ち込んだ日も、家に帰ったらもう反省はしない。
5、落ち込んだ日には早めに寝る。
6、翌朝出勤するにあたり、あらゆる恐怖を撃退する武器を携行せず、丸腰で家を出る。
これも心がけると良いと思います。


 

KYさんよ、、

 投稿者:ドリーミングガール  投稿日:2019年 4月22日(月)18時55分52秒
  一程度以上とらわれた神経症は治るのに3年以上はかかると思ったほうがいいです。

+++++++++++++++++++++


まってまってな、そゆうのってな、ケースバケースやろ?そないになあ なんか治るのに3年かかるのは普通ですよ~なんてゆえんのじゃないの?どいひーやね

なあ悩んでる人間がそゆうもんだとおもったらな、迷惑だっちゅーねんな

なあ いろいろ知識豊富で勉強なるけどな
な気いつけてや
 

斎藤療法てなパクリ療法やね

 投稿者:ドリーミングガール  投稿日:2019年 4月22日(月)16時56分54秒
  なや斎藤さんが神経症者とは会話せんなどな言ってるのはな、森田療法の不問のパクリやんかあ、なやねん、ほんまに。今さらやけどなあほんま
アのなあ いつだかな忘れたが、この掲示板で忘れたなだれかさんがな、無為療法の無為ちゅうても森田療法のあるがままと意味は同じというとったがな、管理人様だったんかいなあ?
これもなやね、うまくカモフラージュしただけやな、
なやねん、パクリやんかあ、神経症さんに動け連呼したのも鈴木先生と同じやないんかい。ほんまあほくさ。

まあ禅の講義とかもな、なあ鈴木大せつ先生やら松原たい道先生のパクリやねん。ほんま元祖でっせみたいな顔すなよ おっさんな。

なや たまにはええこともいうけどな、
なあでも、なんかな、こうなあセンスちゅうかな、悪いんよな
まあ時事問題金融事情についても掘ればいろいろあるのに、なんかなあ、センスかなあ、うふふふやな
まあ斎藤さん治ってるなら愛をふりまいて がんばな
 

管理人さん

 投稿者:  投稿日:2019年 4月22日(月)16時49分45秒
  管理人さんは、
まだまだ世間的常識の枠組みの中でだけ、
「治り」というものを捉えているので、
そのために、海さんが言っていることも、仏教の本質もつかめていないです。

仏教の教えというのは、
世間の中で機能するためだけのものではありません。

世間から出ること、出世間にこそ、仏教の本質があり、
それこそが、仏教を真剣に学ぶ者が目指す最終目的地です。

「治った」、「理解した」と思うことは、
自分勝手にゴールを設定したということであり、
自分がゴールしたと思えば、
その先に進む道は、霞んで見えなくなってしまいます。

先人の言葉も、耳に入ってこなくなります。

もちろん、鈴木大拙などは、
しっかりと、その先に進んだ人間です。
だからこそ、鈴木大拙の著書は、今でも、
世界中の多くの人に読まれています。

ただし、森田先生、鈴木先生はそうではありません。

それゆえに、森田療法は、消えつつあるのです。
 

風子さんへ

 投稿者:KY  投稿日:2019年 4月22日(月)15時35分42秒
  全然矛盾ではありません。

不問の意味は症状を相手にしないということです。
治すを諦めるということではありません。

森田先生は、頭の中の不安を取り除こうと精神葛藤すると、精神交互作用によって、逆に不安が強まり、その不安にとらわれてしまうということを言われています。

強迫神経症、普通神経症、不安神経症とあり、斎藤さんは典型的な強迫神経症の対人恐怖です。

強迫神経症は、理知的傾向が強く、言葉で安心納得しないと行動に移さないという特徴があります。不安神経症は、感覚で良い悪いを判断して行動に移すので、森田実践は比較的早くやります。それぞれ、一長一短があり、その説明は省略します。

パニック障害に対して、恐怖突入は、初期段階においては、とても有効な言葉です。
いずれは、そのような掛け声も止めていきます。

それから、幼弱性が強い人は、それだけで社会生活がうまくいかず、不安症状を強める要因になります。

私が知っているUさんは、青木薫久先生の入院森田療法を受け、3年ぐらいで全治したと言っていました。その人は、自宅で毎週土曜日、同じ神経症者の人達と森田の学習会をして、部屋の中には、森田療法や、禅や、社会生活に役立つような膨大な量の本があり、好奇心旺盛な人でした。

一程度以上とらわれた神経症は治るのに3年以上はかかると思ったほうがいいです。
神経症が良く治る人は、物好きで好奇心旺盛な人、自己洞察できて、自分の問題点を自覚し、是正できる人、自分で自分の問題点を自覚するのは難しいので、同じ神経症の人を観察して、反面教師にすること。他人の神経症者の悩みを自分に置き換えて聞くこと。などをUさんは言っておられました。私もUさんにはものずごくお世話になりました。

Uさんは森田療法は自分自身(神経質者)の取り扱い説明書とも言っていました。ですから、持って生まれた気質的要素の大きい症状です。神経質に、マイナスに作用する心の習い癖があると、症状が発症すると考えていいでしょう。

不安障害とうつ病、双極性障害2型は同じ人に合併しやすいというのは、今や精神科医の常識です。不安神経症は、DSMの分類で、パニック障害と全般性不安障害の二つに分類されました。

神経症は前頭葉の精神交互作用によって、強い不安が発症しますが、うつ病、特に全般性不安障害の時に生ずる不安は、幼少期に強いストレスを受け続けると、不安を司る扁桃体がキンドリング現象によって過敏に反応して、些細なストレスで強い不安を発症します。

同じ強い不安でも、発症のメカニズムが違います。
幼少期に親などからの虐待や言葉の暴力、女性であれば、性的虐を受けた身に覚えがある方は、是非、友田明美医師著、虐待が脳を変えるを読んでみてください。
 

パニック発作限定で。

 投稿者:風子  投稿日:2019年 4月21日(日)22時35分50秒
  お世話になります。
今回はパニック発作限定で質問させてください。
パニック発作も神経症のひとつですよね。

神経症の日常の心の在り方は、治すを諦める、
心に手出ししない、またその理由を
こちらで学びました。

ですが、ことパニック発作に関しては、
日常の心の在り方だけで治るとは到底思えない
強烈な情動です。「不問」として扱うには、
その情動が大きすぎると感じます。
自然治癒は無いように思います。

日常の心持ちも大事ですが、やはり実際の、
繰り返しの恐怖突入が必要かと思います。
そうなると「積極的に治しに行く」ことになります。

一方、神経症は治そうとすると治らないと言います。

この辺りの矛盾はどう理解したら良いのでしょうか?
ご教授ください。
 

通りすがりさん、、期待しとるよ

 投稿者:ドリーミングガール  投稿日:2019年 4月21日(日)18時06分40秒
  投稿者 斎藤2019年 4月20日(土)18時55分24秒
諦めの表現では踏み込みが足りない。
強制停止であり、強迫観念の完全否定です。

+++++++++++++++++++++
意味がさっぱり分からない。
それは生活の発見が言っている、受動的、あるがままではないか。
この前迄言っていた、雑用、雑用はどこへいったのだ。
強迫観念の完全否定とは、具体的にどうするのか?
それが新たな心の観察となり、完全否定が言われただけで出来るのなら、苦労はしない。
こんな二枚舌を10年も信奉させられた怨みは、一生消えない。

+++++++++++++++++++++++

↑  ↑  ↑
なあ通りすがりさんな、、通りすがりさんの斎藤療法に対する恨みはな、わからんでもないなあ、、それもそやけどな、こうもあるねんな、、それな、斎藤さんが鈴木先生や森田療法恨み続けてな、感情本位でな、鈴木先生や森田関連何でもかんでも目の敵にしてな(ほぼほぼ神経症の人忘れかけてな)HP管理するのと一緒にならへんの?


ならな私思うにな、通りすがりさんの経験からな、今回みたいにな斎藤療法の欠点と思うところを論理的に打破すればええやん。そや通りすがりさんはしっかり治っとるやから斎藤はんも神経症者とは会話せんなどと言って逃げられんわいね、うふふふ

たまにええことも言うんやけど斎藤療法な、前に言ってた事なんの訂正なしに変えよるからな、このおっさんはな、、、信奉している人がいたらな、そら迷うわな、こないなおかしいとこもあるとわかるしな、参考なると思うわ、
まあきばってや
 

斎藤さんへ

 投稿者:管理人  投稿日:2019年 4月21日(日)17時55分40秒
  貴方の投稿の中で、神経症の治りに対しての偏見が強く表れているものは、『承認』しない事にします。また神経症の理解に関しても、私の考えと貴方の考えには大変な隔たりがあると感じています。

私は医師では無いですので、医学的に見た場合では何が正しいのかの判断は出来ないかも知れませんが、少なくとも『神経症は、精神病ではなくて、正常な人と扱うなら、容易に治る。』の立場を支持します。

そうでなかったなら貴方が、本の立ち読みで一晩で神経症が治った事、に付いての治った理由が迷宮入りになってしまうと思います。

また鈴木知準先生のお陰で今日が在る、斎藤さんの勘違いで『森田療法の間違い』とか言った事をまじめに書いている貴方が、もう少し後になって、誰の目から見たとしても、森田療法の『思想的なパクリ療法』と認定される事になると思います。

誰のおかげで神経症が治ったのかを、理解出来ない人と認定をしてたまに『再投資』と書いて世間の人と一緒になって、貴方を非難しています。

世界中で神経症(ノイローゼ)が治った人は、何万人に上るのかは知りませんが、少なくとも貴方一人ではないと思います。もし貴方が本気でそう思っているのなら、精神病院で検査をしてもらった方が良いとさえも考えています。

揺り戻しがある治りとか、フラッシュバックに襲われるとかを、貴方はたまに書いているようですが、こう云った状態に襲われるという意味は、寛解状態という意味であって、完治していないという意味だと思います。

従って貴方が書いている内容『神経症には完治根治を云ってはいけない』は貴方の問題であって、神経症を正しく語るという場合では、あり得ない論理を貴方は『自分の身に照らし合わせながら語っているだけだと思います。』

従って今後貴方が神経症に付いての正しい理解とか、正しい治りとかの提示をする場合以外の、貴方の間違った認識に基づいた投稿は、今後は承認する事はありません。

もう一言は海さんに関してです。海さんが長い投稿を、のべつまくなしに、してくる場合がありますので、そういった意味とか、主張とかが不明瞭な投稿も承認出来ません。一日中の連続投稿は、時間の無駄と、通りすがりさんが指摘するように『思考促迫』だと思います。

承認する事がなくなったら、働きが出るかも知れませんし、との希望をもって承認はしない事にしています。


斎藤さんの投稿であっても『神経症を治すホームページ』の趣旨に則った、正しい神経症の治りを推進する事柄が含まれている様なら、当然有り難く承認させて頂きたいと思っています。

どうやったら神経症から抜け出す事が出来るのかが、一番大事な事だと考えています。
 

斉藤氏に削除された。

 投稿者:2代目KY  投稿日:2019年 4月21日(日)17時52分53秒
  最近、自己責任や体調管理が悪いとかの言葉を安易に使う人が増えているので
落ち込んでる人に追い討ちかけるような言葉のチョイスしか出来な人って本当にクズだと思うって斎藤さんのHPへ書き込んだら削除された。大事なことなのに。

>> HNさん、貴方削除し始めているの。それではダメだな。

こんなこと書いている。人に言えるのかな??
 

HNさんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月21日(日)17時26分30秒
  私はHNさんを殆ど削除してない。だから貴方も私を削除してはよくない。
まあ、貴方が多少腹立てるのも分かる。
掲示板の運営は難しいですね。特に神経症者は心に問題を抱えている人達だから。
 

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