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なあ斎藤療法、、矛盾のオンパレードやん

 投稿者:ドリーミングガール  投稿日:2019年 4月27日(土)12時45分7秒
  出来ないようでも出来るのが、強迫的思考その意図的停止だ。(デンス斎藤)

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なあ斎藤療法いよいよよな、な、矛盾のオンパレードやな、斎藤君な、
なあ、、無意識無意識と連呼しながら、、、、、、、、
なあ、「意図的」停止かいな、どないやね、ほんま、おこるで、なあ

なあ、がんばな

ああ、++ かみさま、 斎藤君にお知恵を与えたまえ ++
 

KY様

 投稿者:風子  投稿日:2019年 4月27日(土)07時14分16秒
  確かに発作のピークでは、
逆説思考の余裕が無いです。
いずれにしても全てをあきらめると
パニックもおさまるのですが、
何故ここまでの思いをしなければ、
仏性?無意識?は助けにきてくれないのか。
それほど私の左脳が口やかましいのと、
無意識の存在を信じきれていないから
かもしれません。
どうしたら信じることができるのでしょうか。

私の幼少時期は、KY様と比べたら良い方かも
知れません。両親が酷く不仲で、
いつも夫婦喧嘩を耳を塞いで聞こえないように
しているような子供でした。
小学校6年生の時にクラスの女子からいじめ
に合いました。その時、私の癒しだった
拾ってきた捨て猫を1年くらいして
母が保健所に連れて行ってしまいました。
今振り返ってもその当時が人生で一番最悪
な時期だったと思います。
それと、もともとの性格が神経質で、
感受性も強いと思います。

6年もパニック障害で、うつ病にならないのは、
不安の対象が広場に限っていることと、
希望があるからだと思います。

KY様の勉強になにかお役に立てばよいのですが…。

 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2019年 4月26日(金)21時50分18秒
  「治すことを諦める」

「不問」

「あらゆる恐怖を撃退する武器を携行せず、丸腰で家を出る」

「不安撲滅の百科事典はないと理解して、丸腰、素手で前に進んでゆく」

これらは、
言葉は違えども、その内容は、

「自力の計らいを捨てる(他力に身を任せる)」

ということで、まったく一緒です。
 

なんかなあ、、、

 投稿者:ドリーミングガール  投稿日:2019年 4月25日(木)17時42分37秒
  なんかなあ、、、

「勘違いしていました。」
「不安障害(特に全般性不安障害だと思う)とうつ病は同じ人に合併しやすいというのが精神科医の一致した見解です。」
「風子さんは、幼少期に強いストレスを受けたことがあると言われているので、どの程度の強いストレスだったのか差し支えない範囲で教えて」
 

書けば書くほど斎藤療法あかんなあ、、

 投稿者:ドリーミングガール  投稿日:2019年 4月25日(木)17時19分3秒
  なや、書けば書くほど斎藤さん、ボロが出よるわ どないやねほんま。


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[4710] 芸術鑑賞も治りの一つ 投稿者: 管理人
クラッシック音楽を聴いて感動するのも神経症治った証拠でしょう。

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なあ、、ほな、海老デンス出しいや!  コンフィのデンスでも許したるわ、出さな、デンス斎藤と呼ぶでえ、うふふふ
なや狂った神経症脳の壊れた部位がこのように修復され狂いが治りましたという資料でも統計でも画像でもドーンと出してみいな

なあ斎藤さんよ 海老デンスなければ ええ加減な事書かんでな

ええ事、斎藤さん、ゆう事もあるんやからな
なあ犬さんに見せたような愛を出さな
気張りや
 

風子さんへ

 投稿者:KY  投稿日:2019年 4月25日(木)13時16分24秒
  治すを諦めと症状を相手にしないと不問は同じ意味だったんですね。
私が勘違いしていました。
失礼いたしました。

直人さんの言われているやり方でいいと思います。直人さんの言われているやり方が分かって良かったです。

恐怖突入のことです。以下は森田療法で全治した方の受け売りです。私の記憶違いもあり得ますので、あらかじめご了承願います。

第一段階
例えば、付き添いがいれば外出できるが、一人では外出できない人の場合は、エイヤーと恐怖突入して、一人で外出して公園まで行って、帰宅します。

そして、恐怖突入を繰り返して、次は買い物に行ったりします。
その次は風子さんのように、恐怖突入して必要なセミナーを受けに行きます。

第二段階
例えば、セミナーに参加中、不安症状が出現したとき、今まではどうしようと不安が収まってくれないかと症状を相手にしていたのを、ちょっと待てよ、症状がまた出たな、と自分の症状を客観視して、冷静な自分を作ることです。そして、必要なセミナーを聞きます。
この段階では、症状を少しだけ相手にしていて、あまり症状を相手にしていない状態です。

第三段階
セミナー中症状が出たら、このような不安症状は取るに足らないと、症状を蔑視するようになってきます。
この段階までくると、ほぼ症状を相手にしなくなるので全治です。

やはり三つの段階を行きつ、戻りつしながら、少しずつ全治の段階まで進んでいきます。

少しずつ自分の症状を相手にしない、戦わないという心の態度を身に付けるということです。

一つ私が気になるのが、セミナーに参加する前にもっと不安になってやれと恐怖突入するのならいいのですが、参加中に不安症状が出てきて、その時にもっと不安になってやれと心の中ではからうと、症状と戦うころになり、不問ではなくなってしまうので、症状が出現しているときはやめたほうがいいと思います。

私は、青木薫久先生のとこで入院森田療法を受け全治したUさんに、全く無償で森田療法を指導してもらいました。今も感謝しています。

私も風子さんと同じように、仕事をしながら忙しい中、H.Nさんが、無償で悩める人のために掲示板を運営されているのには、頭がさがります。

あと、鈴木先生やこちらの管理人さんのように、一遍にというか急速に、症状にとらわれていたのが、不問の状態になって全治する人は極まれな人達です。
多くは、徐々に悪戦苦闘しながら不問の状態になって全治していきます。

ちょっと風子さんに質問があります。
私は、以前は、強迫神経症と、全般性不安障害とうつ病でしたが、強迫神経症(死んだらどうなるかとか、石油が無くなったらどうなるか等沢山の症状)は森田療法をやっているうちにいつの間にか治っていました。

わたしの不安障害やうつ病は全く精神葛藤が無いのに現れます。
それで、私の場合、幼少期に虐待を受けたので、うつ病等を発症するようになったと友田明美先生の著書を読んで、パズルが組み合わさるように一致して、納得しました。

それで不安障害(特に全般性不安障害だと思う)とうつ病は同じ人に合併しやすいというのが精神科医の一致した見解です。

私の虐待は、例えば、小学校低学年頃、実の親に、テーブルで食事していたら、いきなり、肘を(テーブルに)つくなやとげんこつで頭を殴られたり、外にほっくり出して土の中に埋めたろうかとかとか、包丁で脅されたりと、日常的にかなり殴られました。虐待でした。

不安障害と虐待は(幼少期の強いストレスは)もしかして何か関係があるのかなと思ってしまいました。
今私は、虐待と精神疾患との関係を勉強しています。

それで、風子さんは、幼少期に強いストレスを受けたことがあると言われているので、どの程度の強いストレスだったのか差し支えない範囲で教えていただければありがたく思います。
 

あいとの和会

 投稿者:ドリーミングガール  投稿日:2019年 4月25日(木)12時31分59秒
             +
           +
      + + 愛 + +
           +
           +
 

斎藤療法、矛盾ええかげんにせえ

 投稿者:ドリーミングガール  投稿日:2019年 4月24日(水)23時37分41秒
  なあ斎藤さんよ、何度矛盾すれば気が済むんかいな

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[4709] 身体の動きが全て
投稿者: 管理人 投稿日:2019年 4月24日(水)18時04分58秒

不思議と心の解決が身体の動きに直結しているのです。
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「身体の動きが全て」とゆうが、な、
「心の解決が身体の動きに直結」とゆうしな、
前には、「強迫観念完全否定」「神経症治療思考の完全停止」などと な、なんか 「身体の動きが全て」とちゃう事を ゆうとるやんか。 な、

ほんま おっさん、ええかげんにせえよ




 

「不安の木は倒す必要はない」

 投稿者:風子  投稿日:2019年 4月24日(水)22時37分50秒
  直人様

なるほど!そういうことなのですね。
「治すを諦め」が、やっと心から理解できました。
私の拙い言葉にも肉付けして、とても納得のいく教えにかえて頂きました。
このイメージなら直球で頭に入ってきます。
また、勇気は出てからやるのではなく、やっているうちに出てくるものだ
ということにも改めて気付かされました。

今日の恐怖突入では、“逆説思考”を意識してやってみました。
もっと不安になってやれ、と思えば思うほど、ささくれだったものが
納まっていくような感覚がありました。今までも逆説思考で対処して、
治まったことはあったのですが、なぜ治まったのか、その理由を考えなかった。
今は、それが理屈で分かってきたので(こちらの掲示板のお陰です)
より効果があったのだと思います。

嬉しかったですが、不問の態度でおります。
健常者からしたら「しかし眠くなるセミナーだったなぁ」などで終わる話ですから。。。
 

な斎藤療法矛盾多すぎやんかあ

 投稿者:ドリーミングガール  投稿日:2019年 4月24日(水)17時53分20秒
  なあ斎藤のおっさん、アホもな、やすみ休み言うてなあ、困るわ

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斎藤療法 正気と狂気

聞くところによると、神経症者の平均給与は、健康な人の半分ではないかと言われている。

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なああ、どこから聞いたん?ほな海老デンスだしいや、なあ斎藤さんよ妄想もええ加減にせな


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斎藤療法 正気と狂気

ああまずいと気づき、神経症治療思考の完全停止を宣言して実行する時が正気の開始です。
強迫観念の停止が成功するようになると、、、
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なやねん強迫観念の停止やらな、神経症治療思考の完全停止やら、そのことこそな、治療の停止になっとらんやんかあ、、、、あほくさ。

なあ頭は、大ジョブ?なや免許返上よか、斎藤療法ページ返上せな、うふふふ

なあええかっこしいやないけどな、人間は一人じゃいきていけんやけな、
な治ってるならあんさん一人で治ったんじゃなかろ いろいろお世話になったんやろ
なや今度は斎藤さんが愛を与える番や
も 少しな 神経症人間のためにな 神経症人間とともに行かんとな
な 斎藤はんよ、、ええ加減なこと言わんと気張ってな
 

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