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斎藤氏 人格障害 精神病

 投稿者:p2v  投稿日:2019年 3月15日(金)18時54分49秒
  群盲、象をなでるが如し  投稿者:斎藤  投稿日:2019年 3月14日(木)
神経症は明らかに精神病でしょう。この病気になると殆どの人は治らずに一生を終わってしまう。
精神病の特質として治すのが猛烈に難しい。原因は脳にあり、判断の中枢がやられるともういけない。指の骨を折っても脳が正常なら、指を使わないようにして一定期間様子を見る事によりなおるが、壊れた部分が脳であったら間違った結論を下し、事態を悪化させるでしょう。
しかも精神病の特質として、自分が正しいと主張すます。第二掲示板を見れば分かるように、声高らかに1年中叫んでいるのが見て取れる。精神病とは自分が間違っていないと思い込む病気と定義してもよろしい。
健康な人は自分が正しいとは言わない。大体その必要もないのだから言わないのだ。
それと人間は完全に正しくはない。幾らか皆狂っているが、まあ、この程度ならいいやで、健康な人は正義をごり押ししない。

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斎藤氏の発言は全部自分自身に向けてですね?
本当は自分自身に向けられる反省するはずが他に向けられているという、、、
でやはり斎藤氏は人格障害です?


自分が間違っていないと思い込むのは斎藤氏です?
やはり斎藤氏、精神病です?
 

神経症を治すホームページ

 投稿者:通りすかり  投稿日:2019年 3月13日(水)03時21分15秒
  神経症とはどこまでの事をいうのでしょうか?
例えば、完璧主義、自己中、人付き合い嫌い、面倒臭さがり、など
こういった性格的特徴…?は、これらは神経症ですか?
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

この質問に斉藤先生は答をしらないとみえて「その質問を精神病の世界と言うのです。」と逃げを打つ


このていたらくだよ 諸君


精神病の人が神経症を治すホームページなんておかしいでしょ

 

無理に動くと

 投稿者:与太郎  投稿日:2019年 3月 8日(金)20時47分21秒
  無理してやらなくてもいい事(普段やらない事)をするとどうしても治る事を期待してしまいます。
これは身をもってわかりました。(しっぺ返しを喰らいました)

生活の為に絶対にやらねばならない事、もしくは好きな事(やりたいと思う欲望)をする事が一番だとわかりました。
 

そのまま

 投稿者:与太郎  投稿日:2019年 3月 8日(金)19時49分45秒
  お世話になります。
本当に何度もすいません。
おかげさまで辛いですが動けるようになりました。

ようやくですが進むべき道が見えてきました。
今までは
怖い気持ち→× 不安→×
でしたが
怖い事、不安な事は辛いですが×では無いという態度になれるようになってきました。

いつまで辛いのかわかりませんが、その日が来るまで気長に待つ事にします。
 

賛成会KY 様へ

 投稿者:管理人  投稿日:2019年 3月 2日(土)20時21分7秒
  、、、、、、、

治ってないじゃないの


【神経症脳に不必要にストレスをかけてなならない。】

神経症脳なんて脳はないだろ


是は貴方の言う通りだと思います。普通の常識がある人なら皆が貴方と同じに感じていると思います。ところがあの人は、こういった普通の人とは違うと思っているようです。

神経症が治ったのは世界中でたった一人だけです。森田先生も鈴木知準先生も治っていないと考えています。あの自信が何処から来ているのかは、常人では知る事が出来ないような気がします。

何を云ってもお話にならないようです。挙句の果ては『貴方は治っていない』で終わりです。とても神経症が治って、その裏側のカラクリが理解出来た人とは思えないところがあると感じています。

余りの考え方の隔たりに、ものをいう気持ちさえも無くなってしまいました。


神経症脳に生まれたから神経症になった。

神経症は精神病である。

自分はそう云った精神病が一晩で治ったと書いています?
 

斉藤君の言い分

 投稿者:賛成会KY  投稿日:2019年 3月 2日(土)03時59分26秒
  斉藤君の言い分

【私の対人恐怖は殆どゼロになりましたが、それでも敢えてストレスがかかる
舞台は避けている。】


殆どゼロとは、何?
敢えてストレスがかかる舞台は避けているとは、何?

治ってないじゃないの


【神経症脳に不必要にストレスをかけてなならない。】

神経症脳なんて脳はないだろ
 

猫仙人 様へ

 投稿者:管理人  投稿日:2019年 2月28日(木)20時28分3秒
  神経症の原因は、自意識VS無意識の或る種の戦いと云っても良いものです。或は無意識の自分(命の働き)が教えて呉れるもの(情報)やその情報を送る者(命の働きその者)自体を怖がっている状態と云っても良いと思います。

或は言い替えるなら、この二つの者は交替制で成り立っていますが、この交替制を拒む事が神経症と云っても良いかも知れません。

神経症の原因は、今書いたように『自意識VS無意識』ですが、言い替えるなら『心の矛盾や対立や分裂』を悩むと云った現象です。

不眠症を説明するなら、眠る時とか眠れる時には、『自意識が無くなって行き、無意識の自分に徐々に交替が可能の時です。是が心地よい睡眠が出来ている時です。

眠れない時とは『自意識が無意識への交替を拒んでいる時です。』自分の心と身体の支配権を放棄出来なくて、『自意識が身体と心の支配権を握ったまま眠りに入ろうとしている事を意味しています。

是は不可能です。無意識の自分に交替しなかったら眠りに入る事が出来ないからです。あべこべな言い方をするなら『無意識の自分に切り替わる事を=眠りに入った』と云っています。

対人恐怖は、『対人時に機能をしている者=つまり、無意識の自分の機能を、そっくりそのまま嫌っていたり、信用出来なくなっており、対人時に必要な事柄そのものを、恐怖の対象として受け容れる事が出来なくなった状態と云っても良いと思います。

それは高所恐怖症の人が高い所(の情報そのもの)に異常な反応をしている事と同じです。
閉所恐怖所も同じです。自意識が『自動的に湧き上がる自身の感情と、その感情を湧き上がらせている者に、異常な反応をしている事を意味しています。』

意識する自分=自我意識VS命の働き=無意識の意識詰まるところ『心の矛盾を悩む事』が神経症の真実と思います。

 

不眠症も対人恐怖も

 投稿者:猫仙人  投稿日:2019年 2月26日(火)06時26分50秒
  不眠症も対人恐怖も、同じ神経症の原因から来るものなのでしょうか?  

笑うから楽しい

 投稿者:与太郎  投稿日:2019年 2月25日(月)12時06分34秒
  笑うから楽しい

逃げるから怖くなる、不安になる

これは本当の事でしょうか?

もし本当なら気分に関係なく笑っていた方が幸せという事ですか?
 

わからないまま

 投稿者:与太郎  投稿日:2019年 2月23日(土)21時17分59秒
  知性ではわからないという事が良くわかりました。

苦しいですが自問自答しない事を徹底したいと思います。

言葉のない世界とは怖いと思っても怖いと言わない、怖いと感じるだけですか?
怖いと心の中でつぶやいたら観念になりますか?
 

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