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犬 掲示版の矛盾

 投稿者:賛成会KY  投稿日:2018年10月 5日(金)16時36分59秒
  【理想の生活
投稿者: 犬 投稿日:2018年10月 4日(木)11時39分49秒   引用

管理人さんの生活は、
わたしにとって、ある意味、理想の生活です。
毎日、規則正しい生活をして、お酒もタバコもほとんどやらず、
煩わしい人間関係によって、自分の快適な生活を邪魔されることもありません。

この世の享楽に関しても、
管理人さんが享受されている享楽は、みな、素朴なものばかりです。

早朝の散歩、クラシック音楽、格安旅行、腹八分目で済ませる食事、食後の果物、英会話、英語の翻訳などで、
決して、自分の身の丈を超えた贅沢をせず、質素倹約と言っても良いほどです。

管理人さんから学ぶべきものは、
雑用だけでなく、管理人さんの生活全体だと思うのであります。】



こんな、ね、対人関係を持たず、社会とかかわりを持たず、自閉的で、自分の穴倉だけで神経症の者の悪口をたれ、間違った神経症情報を垂れ流しの、
そんな生活が理想だなんて、婆迦なのか


 

犬 掲示版の矛盾

 投稿者:賛成会KY  投稿日:2018年10月 5日(金)16時20分12秒
  【犬 投稿日:2018年10月 4日(木)21時58分11秒
 意図からなされた行動はすべて神経症を維持させる。
 なぜなら、意図=神経症だから。】

そんなんなら、ふつうの人は、どーすんのかね、斎藤君でなくてもいいかげんにしろよっていいたくなるね。
 

犬 掲示版の矛盾

 投稿者:賛成会KY  投稿日:2018年10月 5日(金)16時15分9秒
  犬 掲示版の矛盾
犬の広場
https://9209.teacup.com/inu_mui/bbs?page=2&&TEACUPRBBS=d1df46ba24ee387f53cfd1bc3214be53

【キリスト教の聖者は一日中絶えず祈り、
 念仏宗の上人、聖人は一日中絶えず念仏を唱えた。】

これも机上の空論だろよ、
あたまでっかちていうんだよ、
飯も食うし糞もたれるんだよ、
そーいうことさいじにしてないんだよあたまでっかちやから、
 

犬 掲示版の矛盾

 投稿者:賛成会KY  投稿日:2018年10月 5日(金)16時09分18秒
  犬掲示版の矛盾
犬の広場
https://9209.teacup.com/inu_mui/bbs?page=2&&TEACUPRBBS=d1df46ba24ee387f53cfd1bc3214be53

【投稿者: 犬 投稿日:2018年10月 4日(木)22時42分21秒   通報   返信・引用

神経症とはサイドブレーキをかけたまま、
車を運転しているような状態である。
そして、サイドブレーキとは、「意図」である。】

何にも分かってないんだよ、
あたまだけでうまいことかんがえたつもりだろうがぁな、


 

斎藤 療法の 矛盾

 投稿者:賛成会KY  投稿日:2018年10月 5日(金)15時56分58秒
  斎藤 療法 の 引用

【神経症とは脳の炎症
投稿者: 斎藤 投稿日:2018年10月 5日(金)11時52分38秒

神経症とは脳の炎症みたいなもので、これを仏教で説明したり、心理で説明するのは無意味で、こんな事が許されたのも科学が未発達であるからである。
私の尊敬するアメリカ国立精神衛生研究所でも最近は神経症を説明していない。分かりませんと
シャッポを脱いでいるようだ。脳の研究に踏み出すと、人間は未だ脳を全く理解していないのが分かった。
ひと昔まえには右脳左脳と言うのがあったが、今は殆ど聞かなくなった。
20年位前からは、脳のケミカルバランスの説明があったが消えた。
これはプロザックを売るための口上であった。
やはり最後は己自身で治ったものが勝ちだ。
治りの基本は先ず自分を恐怖の対象から隔離すること。次に神経症治し努力の完全停止だ。】


脳の炎症ならばだよ、
薬物、手術などでなおさなければならないのだろ、
【治し努力の完全停止だ】ってばかいうなよ。

神経症とは脳の病でないと定義付けられているのを、斎藤君がかってにおもいこんで脳の病といってるだけなんだな、
脳の病は斎藤君のほうだよ。
 

神は「どこ」にいるんでしょうか? ここやそこにいますか

 投稿者:管理人  投稿日:2018年 9月30日(日)13時54分1秒
  神は「どこ」にいるんでしょうか?

ここやそこにいますか?
心の中でしょうか?
時間や空間の中にいるのでしょうか?
それらの外側にいるのでしょうか?
神界のような界があってそこにいますか?

どこにでも遍在しているのでしょうか?
どこにもいませんか?



>>>管理人


神も仏も悪魔も全て、人間の心(脳内)に存在しています。簡単に言い表すなら『人間の心を背後からつき動かしている存在』と言う言い方も可能と思います。

処が本人にはその存在を自覚する事が出来ない事実があります。言葉を替えて言い表わすなら、人間は意識する自分と、『意識出来ていない=無意識の自分』と二人存在しているからです。

その関係性を『禅』では”没交渉”と言い表わす事が在ります。

意識している自分は『無意識に切り替わった時』の自分を意識出来ない事を意味しています。

此処に例を挙げるなら『睡眠』が良い例になります。眠る事は『意識する自分が引っ込んで』『無意識の自分が身体と心を支配する事』を意味するからです。

この場合では『意識する自分』と『無意識界を支配している自分』が、正に交替制を取っていますが、没交渉になっています。

宗教の目的は、『人間の幸福の増進』或は『魂の救済』だと思います。

人間の苦しみとは『自身の心の内部で、自身の心同士(意識する自分と無意識界の主人公である自分)が相争う事で起きています。』言い替えるなら心の矛盾を争う事が『苦しみの原因を作っています。』


先の例で言い表わすなら、不眠症の根本原因とは『意識する自分が(意識性の強さによって)無意識の自分と交替出来ない事が原因で発症している現象です。』

無意識の自分=神や仏=生命の働きだと思います。

神経症の根本原因と通じています。

吃音であるなら、人間が口を開いて話をしている時とは『無意識の自分が口の動きを支配している時です。』それを意識が『口の動きを支配出来ると勘違いしている事を意味しています。』


自律神経失調症とか、難治性の心身症なども同じ原因から発症しています。

人間の脳の働きを説明出来ている資料が、二つ程ありますので載せてみます。

一つは解剖学的な見地からの考察と実験の結果です、古い研究ですが、『未だに神経症とか精神病の原因は分かっていませんが早期治療で早く良くなります。』と言いながら原因が特定出来ないでいるのに治療が先行している医学の弱点を露呈しています。


ウイキペデアから転載します。



『スペリーの実験以前には、いくつかの研究結果から大脳の大部分は分化しておらず、代替可能と考えられていた(例:ラシュレーの等能説、量作用説)。彼は初期の実験でこれが誤りであること、すなわち発達期を過ぎると脳の神経回路がほぼ固定化することを示した。

ノーベル賞の受賞理由となった業績として分離脳研究がある。てんかん治療の目的で半球間の信号伝達を行っている脳梁を切断した患者に、片方の脳半球に依存することが知られている作業を行ってもらい、『二つの脳半球がそれぞれ独立した意識を持っていることを実証した。』この研究は、左右の大脳半球の機能分化の理解に大きく寄与した。しかし、スペリーが明らかにした事実は、歪曲されたり拡大解釈されたりして世間に流布した。1981年ノーベル生理学・医学賞』


この資料の核は『人間の脳内には二つの『意識}=”人格”が同時に内在している事』です。



今の記事を、素直に信じることが出来ないと思いますので、補強をするために、一人の脳科学者が脳卒中になってしまって、右脳の意識と左脳の意識と切り替わりながら、どうにか医療機関に連絡を付けて、治療をして、一命を取り留めた事を証言をしています。

おまけに、禅宗などで語られている『大死一番』(一回”我”が死ぬ事〔”我”が弱り果てる〕によって右脳の意識である『仏性』に出会う体験)=悟りを開く体験を通じて、涅槃(心が安らいでいる状態)を語っています。

動画です。

URL:https://youtu.be/ldSoKfFYKqM
 

他人の知覚の内容を、検証できないのに、 なぜ

 投稿者:管理人  投稿日:2018年 9月30日(日)12時18分23秒
  他人の知覚の内容を、検証できないのに、
なぜ、言葉が通じるのですか。



>>>管理人



生れたばかりで何も教えて貰っていない筈の、赤ん坊でさえも全てを知っている事実が在ります。その事実とは『生病老死』と言った人生に付いての恐れとか不安とかだと思います。

言い方を替えるなら『安心する事も不安になる事も、或はその状況とかも既に知っていて』母親に抱かれると安心して、少しでも不安の要素があるなら不安とか恐怖心が沸き上がるようになっていると思います。

こう言った背景が誰の心の中にも存在している事が、言葉が通じる理由を作っていると思います。如何いった状況においては『心がどういう風に感じるのか?』が言葉以前の万国、或は全人類の共通項となっていますので、学ぶ事が無くても『スタンデイングオベーション』の起きる状態の時には、人種が違っても、言葉が無くとも同じ心理状態になると思います。

言葉は、感情とか状況を説明するものだと思いますが、一人一人の心の奥底には『その言葉を理解出来る為の、”核”が存在しているのだと思います。』

その核とは『生命自身の働き』だと思います。人間の心には感じる事が出来難いかも知れませんが確かに存在していると思います。それは人間の『心を突き動かしている背景を構成していると思います。』

実際に体感している人の画像がありますので、此処に載せて置きます。

もう少し補足をするなら、『禅』で言うところの”それ”に相当すると思います、仏教においては仏=仏性です。キリスト教においては神です。ユダヤ教においてはヤーハエイ?と呼んでいるものと思います。

脳科学的に言い表すなら右脳に存在する意識=『無意識の意識』になるのかも知れません。

動画を見て判断して下さい。



URL:https://youtu.be/ldSoKfFYKqM
 

(無題)

 投稿者:かりんと  投稿日:2018年 9月25日(火)04時29分50秒
  https://9221.teacup.com/mori/bbs  

自然Yukiko様と管理人様へ

 投稿者:みんな神の子  投稿日:2018年 9月10日(月)12時24分43秒
  目の前に、見るもの聞くものは、自分自身の中の心の声。
この世は、自分自身の意識の投影。
だから、それに足を取られず(執着せず、感謝に拘らず、恩や憎しみに縛られず)、自分の道を前進していってください。
人はみんな対等です。
既にお互いに助け合って生きています。
あなたが存在する事によりわたしが存在し、わたしが存在する事によりあなたが存在しています。
存在には後先はありません。
全てが同時に起こっている鏡の世界です。
ですから、やり返しの精神=恩返しの精神、なども、あえて持つ必要はありません。
人は、今に今、既に愛を受け取りながら生きています。

管理人様へ。
今の自分にとって必要な事や言葉は、人それぞれ違います。
ですから、あなたの価値観とは違うものだからと排除するような行為というのは、自分自身しか考えていない、見えていないという事になります。
自分が理解できないからと、他の全ての人も同じと考えるのは、視野が狭いという事になります。
人間関係は、破れ鍋に綴じ蓋。一対一。
お互いに良ければそれで良い。全てが自己責任。
他人の人生を背負う必要はありません。
ですから、基本的には、第三者が口を挟むものではありません。
今の管理人様になら、わかる事かと思います。
人には、時間がたってからわかるという事もある為、今の自分がわかる事が全てではありません。
 

自然Yukiko様

 投稿者:神経症人生(=悩みある人生)にサヨナラを  投稿日:2018年 9月10日(月)06時40分16秒
  今までの人生、常に決意の毎日。
自己改革の毎日。
少し前に決意したこと。
人に対して笑顔ばかり見せる必要はない。
こちら側ばかりが下手に出る必要はない。
こちら側にだって、人を嫌う権利がある。
人は対等。
だから、優しさも、過ぎれば傲慢と同じ事。
傲慢な自分だと、苦しい現実が創造されてしまいます。
これらを真に知る(悟る)事は、優し過ぎる自然Yukiko様にも必要な事では?
昨日決意したこと。
落ち着いて生きる。
ネットに居場所は持たない。
現実とは、アナログな生活の中にある。
アナログな生活の中で、切磋琢磨して生きるのが人生。
これを真に実践する事も、あなたにとっても必要な事では?
わたしとあなたの今に必要な事は、似ているような気がします。

わたしは、今後2度と、自己嫌悪に陥る事もなければ、自分を恥じたり、後ろを振り返ることはしない。
自分というものは、自分のものではなく、神(自分)のものだからだ。
右脳も左脳も、どちらも同じ神です。
右脳ばかりを神と思うと、自分自身の全受容が出来なくなります。
この世に存在するもの、存在自体の全てが神(自然)だからです。

神経症者も健常者も、悩みある人生には変わりなし。
神経症者は神経症者のままで、既に神の子です。
人は既に今の自分に完璧性があります。
自分自身を受容出来ない今の自分というものにも、既に完璧性がある。
ですから、自分や他人の今は、そのままに現実として受容出来るものであり、そこに対して、相手を変化させようと、自分自身の影響力を行使する必要がない。
今の自分を受容出来ずして、受容出来る自分になる事は出来ません。
今の自分が愛されずして、愛される自分になる事は出来ません。
愛は、与えるのも受け取るのも同じ事。

サヨナラは悲しい言葉じゃない。
縁も、切れるも切れないも同じ事。


さようなら。
 

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