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猫仙人様へ

 投稿者:管理人  投稿日:2019年 3月21日(木)13時55分29秒
  『宗教は道徳的な言質が多いが、無意識が元来道徳的だからという見方でよろしいでしょうか? 』
という事ですが、道徳的なという事だけではなくて、生きて行くための指針が含まれていると云った意味合いになると思います。

過去において、道徳的な生き方には無縁だった人でも、気が付いた時から今、今と自分の信じた生き方が出来たなら最高な人生と思います。何故なら過去は打ち消す事が出来ないからです。

今と、これからを最高の人生にしてゆく外に、何も出来る事は無いのかも知れません。
 

p2v 様 忙しくて疎かになっていてすみません。

 投稿者:管理人  投稿日:2019年 3月21日(木)13時45分39秒
  投稿者:p2v   投稿日:2019年 3月17日(日)15時32分46秒

投稿頂きました、貴方の意見には同感いたします。

斎藤氏なりのアプローチは、神経症を治すホームページでは出来ていると思っているのかも知れません。

私らの言い分としては、もう少し知的な或は論理的な、神経症の治し方の説明が欲しいところですが、森田療法としても『知的理解では歯が立たない』とも表現しています。

斎藤氏の言い分は『雑用をしなさい!』一辺倒のようです。

 

対人恐怖神経症治っても

 投稿者:猫仙人  投稿日:2019年 3月19日(火)20時42分41秒
  対人恐怖神経症治っても上司が来れば緊張するし異性が来れば赤面もしますよね。
無意識の不安に反対せず正々堂々緊張して後腐れなければこれで治ったとして良いでしょうか?
 

斎藤氏は神経症の医学的な定義を知らない

 投稿者:p2v  投稿日:2019年 3月18日(月)17時28分47秒
  斎藤氏は神経症の医学的な定義を知らないんだな。
自分勝手に定義つけするから、文字通り話にならない。
こんなご仁がホームページだとは、お笑いごとではない。
斎藤氏こそが精神病の証拠じゃぁねーのか?



>ふつーの神経症の医学的な解説拾い集めました<


「神経症は、以前ノイローゼと言われ、しばしば精神病と混同される誤解があるようですが、神経症は主に心理的原因によって生じる心身の機能障害の総称であり、精神病とは異なります。つまり、神経症は器質的な病気によるものではなく、健康な人が普段から体験するような心や身体に対する感覚や感情が、行き過ぎた状態とも言えます。 」


「神経症の特徴は心理的機制によっておこる。おこる症状は機能的なもの(器質的病変をもたない)。」


「原因が器質的(身体的)なものによらない精神障害のことをさす。」


「診断には以下のような特徴がある。 まず身体疾患による所見が除外されることである。 精神病ではない。 心因性である。」


「精神病の人は現実検討が乏しく、神経症の人は現実検討が保たれているといわれます。」


「神経症の人たちが感じる不安や恐怖は、多くの人達が大なり小なり感じることです。また、神経症の人たち自身、普通に行動できないことを自覚しています。
これに対して、精神病の人たちが感じていることがらは、健康な人たちが感じることができないものです。たとえば、自分は神様の子どもだとかいったことです。そして、神の子どもだと言う本人は、そのように確信していますから、「変な考えを持ってしまって困った」とは自分自身思えないのです。この状態を「病識がない」と言います。
精神病とは幻覚や妄想などによって、現実と非現実との区別がつかない現実検討能力の障害された状態を精神病状態といいます。精神病は脳の病です。パソコンの調子が悪いときに、ソフトの問題もあれば、ハードの問題もあるのと同様です。」


「「ノイローゼ」とは「神経症」のことで、「精神病」とは別物である。身体に異常がないのに、精神的原因によって精神や身体にいろいろな症状が現れること。」




『精神病とは幻覚や妄想などによって、現実と非現実との区別がつかない現実検討能力の障害された状態を精神病状態』は、世界でただ一人治ったと妄想する斎藤氏そのものじゃないか?

重篤な精神病とわざわざ言うのは、自分は克服(ときたまフラッシュバックが来てほんとは治っていないが)したぞという見せびらかしじゃあないのか?

それも斎藤氏が持ち続ける劣等感を克服し けちな優越感を得るためではないのか?

 

無意識の神と外部の神達の違い

 投稿者:猫仙人  投稿日:2019年 3月17日(日)22時40分17秒
  >この無意識の自分とは、仏教で言う処の仏性を意味しています。又キリスト教
>に於いては神に当たります。
とありますが、アマテラス大神以下八百万神、ヤハウェー以下大天使神霊達が
外部に実在しますが、これらの神達と管理人さんの仰る無意識の神仏は別物で
すか?同一でしょうか?
 

RE:今だに宗教を信じてる人って頭が悪いですよね?

 投稿者:猫仙人  投稿日:2019年 3月17日(日)19時31分2秒
  宗教は道徳的な言質が多いが、無意識が元来道徳的だからという見方でよろしいでしょうか?  

本題からそれて自分の英語自慢でふか?

 投稿者:p2v  投稿日:2019年 3月17日(日)15時32分46秒
  [4223] 翻訳の問題
投稿者: 管理人 投稿日:2019年 3月17日(日)05時59分0秒   通報   返信・引用

ニュージーランドで白人テロが発生した。
この事件に対して首相が次を述べているが、翻訳が直訳になっていて、
日本語としてしっくりこない。

「この人物が銃のライセンスを取得し、そうした種類の武器を入手したという事実だけでも、私は明らかに人々が変化を求めていると考え、それに取り組んでいく」と主張。「今の時点で一つだけ言えるのは、私たちの銃規制法は変わるということだ」

これを↓のように変える。

「この人物が銃のライセンスを取得し、そうした種類の武器を入手したという事実だけでも恐ろしい
ことで、私は改革に取り組んでいく」
「今の時点で一つだけ言えるのは、銃規制法は変えないといけないと言うことだ」

我々は学校教育の影響で、英語に接するとこれは間違っているのではないか、正しい解答は何か、それは一つに違いないと
自動的に考えてしまう。その結果として、一億人全員が英語が出来なくなってしまった。
言葉には完全な解答はないと言うのが斎藤の経験だ。言葉の世界ではイエスがノーに変化し
ノーがイエスに変化する。これは言葉の音の変化で分かるし、顔を見ていてもそれに気が付く。

特に英語と日本語のギャップは甚だしいから、この両者を数学的に結びつける努力は空しい。
翻訳する時に、一対一の変換ではなくて、日本人だったらどう言うだろうかの心遣いが欲しい。
例え原文とニュアンスが違っても、既に日本語で読んでいるのだから、英語の表現を持ってきても
キョトンとするだけだ。ここは思い切って日本人ならこういうと踏み込むべきだ。
そうする事により、読者は一々立ち止まって考える無駄が省ける。

<<<<<<<<<<<

こういう残忍な事件をとりあげて、
被害者の心情も考えず、自分の英語うんぬんにとりあげるのはいかがなものか??

多くの人が考えるだろう物事の的からそれた斎藤氏のこういう空気読めないところはアスぺルガですか?
斎藤氏の発言はすべて自分向き反省材料なのに、それに気づかず、他の人向けにカキコしまくるのも精神病の症状ですか?
専門家さん教えてください精神病は斎藤氏です?
自分で精神病と分からないから精神病ですか?

そんなご仁が神経症を治すホームページで、他の人に向かって「狂ってる」ですすか?

フォロワが多いようですが、おそらく、神経症の人ではなく、精神病のお人でしょうね?掲示板見るとなんか変ですよね?

それからねこの際ゆっておくと、英語の点は良くなかったからあれですが、報道機関が斎藤氏のように、自分の視点で意訳して言ったら発言した人の意図から変な方向へいくからよくないんじゃないですか?
どう思う?

 

今だに宗教を信じてる人って頭が悪いですよね?

 投稿者:管理人  投稿日:2019年 3月17日(日)13時48分29秒
  今だに宗教を信じてる人って頭が悪いですよね?

昔は科学という概念が無かったので、神や宗教で世界を説明付けようとした。これは理解できます。
しかし、次第に科学が発展し、この世の事象はほとんどが科学で説明できるようになってきました。

にもかかわらず今だに宗教を信じている人ってどうなんですか。



>>>管理人


欝でも神経症でも過敏性腸症候群でも、或は難治性の心身症などでは医学的な検査ををした限りでは異常無しとなっています。つまり正常という事ですが、本人の訴えは無くなる事が在りません。

こういった原因は、人間の脳内に存在しています。人間の心は自意識と『無意識の自分』とで構成されています。この無意識の自分が原因を作っています。

この無意識の自分とは、仏教で言う処の仏性を意味しています。又キリスト教に於いては神に当たります。

簡単に、又詳しく説明している動画がありますので載せてみたいと思います。

人間の頭の中は『生まれる前から、或は生まれた時から全てを知り尽くして、働いている働きがあります。』 この働きは命を働かせている機能です。


この命を働かせている機能を『仏性=神』と呼んでいます。

脳科学者の動画を載せて置きます。

URL:https://youtu.be/ldSoKfFYKqM?t=18
もし出ないようでしたら、ジル.ボルト.テーラ脳卒中と検索して下さい。

又脳内に意識或は人格が二人存在している科学的な証拠も載せて置きます。

興味があるようでしたら調べてみて下さい。


ウイキペデアからのコピーです。


『”ロジャースペリー 分離脳』
ノーベル賞受賞者
受賞年:1981年
受賞部門:ノーベル生理学・医学賞
受賞理由:大脳半球の機能分化に関する研究
ノーベル賞の受賞理由となった業績として分離脳研究がある。てんかん治療の目的で半球間の信号伝達を行っている脳梁を切断した患者に、片方の脳半球に依存することが知られている作業を行ってもらい、二つの脳半球が 『それぞれ独立した意識』 を持っていることを実証した。”』


右脳の意識は、仏とか神で出来ています。つまり頭の半分は宗教で成り立っています。此処が分かる時、『欝でも神経症でも過敏性腸症候群でも、或は難治性の心身症などでも治ります。』

つまり漠然とした不安などは、二つの意識の矛盾や対立や分裂の現れと云っても良いものだからだと思います。科学では証明出来ないのが『心の矛盾』と云っても良いのかも知れません。

もう一言書くとするなら、『次第に科学が発展し、この世の事象はほとんどが科学で説明できるようになってきました。』と貴方が信じているなら、貴方は大丈夫ですか?と逆に聞きたくなってきます。

心の問題を今の科学はどれだけ分かるようになっていますか?



 

p2v 様へ

 投稿者:管理人  投稿日:2019年 3月17日(日)13時27分51秒
  斎藤氏に向かって何を云っても無駄のようです、彼はこう云っています。

『HNの掲示板に行くと、頭がおかしくなった人達が、けんけんごうごうの神経症論議をしている。
幾ら論議をしても、論議をしている脳が狂っていたらどうにもならないではないか。』


何も、頭がおかしくなった人達が、けんけんごうごうの神経症論議をしている。というようなことは事実としては無いと思っています。


斎藤氏はおかしなことを言っていると思います。処が当の本人は自分ばかりが正しいと主張している様です。

神経症は精神病と云っているのは、世界中で只一人斎藤氏かも知れません?
 

生活の為に絶対にやらねばならない事

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 3月16日(土)15時13分46秒
  「無理してやらなくてもいい事をすると、どうしても治る事を期待してしまいます。
生活の為に絶対にやらねばならない事、もしくは好きな事をする事が一番だとわかりました」
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↑我々は、生活のためにやらねばならぬ事をしている分けではない。
そんな堅苦しい事考えていたら、社会は持たないでしょう。
人間は、動物であるからじっとしていられないのです。するもの中には
必要な事もあるだろうが、無駄をしている場合もある。
一見無駄に見えるものにも実は価値があったりする。

好きな事をするもおかしい。
好きな事に集中してとは、パチンコ屋に行ってつんのめって一日中
打ち続けるなんて事になるが、それは良くないと誰も気が付いている。
じゃあ、どの程度必要をやり、どの程度遊んでいるかは、流れの中で
判断して、丁度良さそうな所で我々は活動していて
問題ない。

この辺の所を、脳のどこで判断しているか。
進化で発達した無意識なんですよ。無意識のおかげで
一々考えなくてもバランスよくやっている。
それを、考えなくては出来なくなったと言うのが神経症と言う
精神病なのです。
 

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