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HNさんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月21日(日)17時26分30秒
  私はHNさんを殆ど削除してない。だから貴方も私を削除してはよくない。
まあ、貴方が多少腹立てるのも分かる。
掲示板の運営は難しいですね。特に神経症者は心に問題を抱えている人達だから。
 

削除しているの

 投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月21日(日)16時25分33秒
  HNさん、貴方削除し始めているの。それではダメだな。  

ドリーミングガールさん

 投稿者:  投稿日:2019年 4月21日(日)15時22分18秒
  >批判的な 都合悪い いやな厳しい意見に見えてな、 そのじつは愛に満ちてるちゅうのもあるんとちゃうの?

これは、ほんと、おっしゃる通りですね。
わたし自身、そのような意見からも多く学ばせていただいたと思っております。

>私には愛はないけどな

そんなことないと思いますよ。
ドリーミングガールさんの愛、受け取ってます。

わたしのコメントは、
突っ込みどころ満載かと思いますので、
これからも、がんがん、突っ込んでください。
 

こちらの掲示板や、斎藤さんの掲示板ってな

 投稿者:ドリーミングガール  投稿日:2019年 4月21日(日)12時17分11秒
  お互いが、自分の正しさを主張して譲らず、相手が間違っていると罵倒し合うということが繰り返されてきたのが、
こちらの掲示板や、斎藤さんの掲示板であったと思います。

+++++++++++++++++++++++++



これもなあ、なんかな、、、情けないというかな そんなばかりじゃないんよな、
なや 額面通りな文字っつらだけでな一面的に受け取るからな、
そうとも限らんとおもうよ
何を学んできたのかなあ 本を捨て旅に出ような~んてな ふふふ


批判的な 都合悪い いやな厳しい意見に見えてな、 そのじつは愛に満ちてるちゅうのもあるんとちゃうの?、まあ、、しょうもないなあ

私には愛はないけどな、うふふふ
 

犬君がゆう禅師

 投稿者:ドリーミングガール  投稿日:2019年 4月20日(土)22時35分5秒
  なんかな犬君は自分が好かれたら同意するし嫌われたら反発するやんか
なや理論理論ゆうけどな、ほんまは好き嫌いでものはかる感情本位やな

なあそれってな、犬君がいつかゆうとったたしか犬君がゆうとった忘れたがナントカ禅師がゆうとることとちゃうの?
好き嫌いでややこしくなるちゅうやつな なんやね、犬君なんも学んでへんやん
やれ 犬君、禅師の愛も無視かいな しょうもないな
なんかなあ
 

斎藤投稿 治ってない証明

 投稿者:ドリーミングガール  投稿日:2019年 4月20日(土)22時15分22秒
  投稿者:斎藤  投稿日:2019年 4月20日(土)
諦めの表現では踏み込みが足りない。
強制停止であり、強迫観念の完全否定です。

+++++++++++++++++++

「な 斎藤さんにあった人がいるんやね、 挙動不審ですかこれは治ってないかもな、斎藤さん治ったとするは訂正しときますわ」

前の書き込みで訂正したでよかったわ、
な斎藤さん、今回のこの投稿な、駄目やな、アホでもわかるわな、斎藤はん、
治ってないのな証明したようなもんやな


なあ せっかくな前回ええことゆうたのに、、なんかなあ
がんばな
 

KYさん

 投稿者:  投稿日:2019年 4月20日(土)21時22分22秒
  >よく、自分はこのようにして良くなったので、あなたも私のようにしなさいというのは、経験主義のあやまりで

これは誰もが陥りがちなあやまりですよね。
わたし自身も、気をつけたいと思います。

>森田療法の特徴は、自分の症状と戦うのを止めなさいと言っているのです。

この点に関しては、
言語表現が違うだけで、
みんな意見が一致してますよね。

管理人さんも、斎藤さんも、直人さんも、KYさんも、このわたくしも。

みんな、治癒、改善へと向かうきっかけは同じだと思います。

なので、
個人的には、
神経症が、精神病なのかそうでないのか、
脳の障害なのかそうでないのか、
雑用が大事なのか、仕事や勉強が大事なのか、
などは、枝葉末節なことであり、
その枝葉末節のことに関して、
お互いの意見を尊重しながらの議論なら、とても有意義なことだと思いますが、
お互いが、自分の正しさを主張して譲らず、相手が間違っていると罵倒し合うということが繰り返されてきたのが、
こちらの掲示板や、斎藤さんの掲示板であったと思います。

わたしもその当事者であったので、
反省すべきところがたくさんあったと思います。

こちらの掲示板も、斎藤さんの掲示板も、
わたしにとっては、大きな学びを得ることができた場でした。

このような場を、長い間、維持してくださっているご両人には、
深く、深く、感謝したいと思います。
 

精神医学の現状について さて、ご存知の方もいるかもしれませんが

 投稿者:管理人  投稿日:2019年 4月20日(土)20時59分6秒
  精神医学の現状について
さて、ご存知の方もいるかもしれませんが、精神医学は大変危機的な状況にあります。

現在精神医療は精神科医、カウンセラー(認定心理士)、作業療法士と言う国家資格があり、良い病院では。診察に先生が三人いるのです。まとめてみましょう。
精神科医(患者の病名を見つけ、薬を処方する)
カウンセラー(患者の話を傾聴する)
作業療法士(精神科医のつけた病気を治すため、作業をさせる)
さて、ここで何かおかしいことに気づきませんか? もちろん、関係者でもおかしいと気付いていない場合があるので、何も感じない人が殆どでしょう。
最初に気づくのは、何で一人の人が全部出来ないんだ、ということです。これは役割分担と仕事の軽減の観点から納得するとしても、次の点は承服しかねます。
治療しているのか、分からない、と言うことです。考えても見てください。カウンセラーは傾聴と言って、患者の話を引き出していますが、これは治療とは関係ありません。このカウンセラーの話を元に、精神科医は病名をつけて薬を出します。そして作業療法士は、回復するのに必要な作業をさせるわけですが、その作業がないものはどうするのでしょうか? うつ病や双極性障害、統合失調症など、その作業によって治る可能性が少ない、あるいは無いものもあるいのです。第一、カウンセラーの聞いた話だけで病名をつけて、本当に正しいのでしょうか? 薬と不正確な作業で実際治るのでしょうか?
少し前、大学病院で、資格を得るための臨床レポートを、先輩の丸写しをしていた、というのが発覚しました。これでなくても、精神科医は、適当に病名をつけ、患者を薬漬けにして丸儲けが出来るのです。逆に、楽に金儲けをしたい目的で、この科を選んでいる人も多いくらいなのです。こんなことを書くと怒る人もいるでしょうが、私は覚悟して書いています。
何十年も前、「心療内科」を考案した九州大学の教授は、我が国の精神医療体制を憂いてこの科を立ち上げましたが、残念ながら全国の九州大学系以外の「心療内科」は、「精神科」のソフト版に過ぎなくなっています。
では何が足りないのでしょうか? それは欧米諸国では当たり前にある「セラピスト」の存在です。日本の精神科は、これも怒られそうですが、精神病患者を座敷牢に入れるという江戸時代の感覚のままなのです。セラピストは精神病に限らず「治療」をするものなのですが、ここでは精神医学に限らせていただきます。セラピストの最大の手法は、催眠療法などの心理療法です。これを体系的に確立したのがNLPなどで、欧米諸国では当たり前にずいぶん前から使われています。
NLPは七十年代八十年代になってからですから、それ以前にもセラピストはいましたし、現在でもNLP以外の心理療法はたくさんあります。ただ、心療内科が形骸化し、NLPなどの心理療法がほとんど普及していない日本では、日々、間違った薬で中毒にされ、一行に症状が良くならない患者をみるにつけ、心が痛みます。皆さんの周りにも、そういう患者さんはいらっしゃいませんか?


>>>管理人


神経症とかノイローゼが完治した経験があります、その経験から神経症とか心を病むという事を考察したいと思います。

神経症とかノイローゼが治ったという意味は、症状としていたものが気にならなくなってしまって、もう二度と症状に捉われる事が無くなった状態を言っています。すなわち症状が胡散霧消して無くなった事を意味しています。

今の精神医学の方向性は『症状の除去』が一番の目的になっています。処が症状の除去という事は『症状が気になって意識に上がって困った状態』を永遠に継続させる事を意味しています。

神経症とかノイローゼが治り難い理由は、症状を無くしたいという気持ちとか願いが、逆に症状として『何でもない事柄を』大きくしたり問題にしています。

耳鳴りでさえも気にして、『一生掛かっても無くしたい!』と決心する場合では、一生耳鳴りが治らない事が保証されてしまいます。

耳鳴りが気になったとしても、何かに夢中になったとしたなら、耳鳴りは忘れています。高所恐怖症でも不安神経症でも神経症の症状は実に何でもない事柄『言い替えるなら誰でもが感じている事柄』でしかありません。

処が本人が気に入らないとかとして、症状らしきものに意識を異常に傾けた結果、症状にまでになっています。

今の精神医学は眠る事さえも理解していない気が致します。

眠るとは『自意識が無くなって行って=無意識の自分が出て来て》交替劇が終わった時点で眠りに入っています。朝まで無意識の自分が身体と心の支配権を握って『自意識たる心を休ませています。』

朝になった時点で交替して、休んでいたものだからすっかり休まった心地がしています。

人間の苦しみとは『意識VS無意識』の戦いと思います。心の矛盾を苦しみと感じています、その最たるものが『漠然とした不安』だと思います。科学的な根拠です。

人間の心の正体を科学的な証拠で示したいと思います。それは脳です、ウイキペデアからのコピーです。


『”ロジャースペリー 分離脳』
ノーベル賞受賞者
受賞年:1981年
受賞部門:ノーベル生理学・医学賞
受賞理由:大脳半球の機能分化に関する研究
ノーベル賞の受賞理由となった業績として分離脳研究がある。てんかん治療の目的で半球間の信号伝達を行っている脳梁を切断した患者に、片方の脳半球に依存することが知られている作業を行ってもらい、二つの脳半球が 『それぞれ独立した意識』 を持っていることを実証した。”』

無意識の自分からのメッセージを『漠然とした不安』と感じているようです。
 

犬さんへ

 投稿者:KY  投稿日:2019年 4月20日(土)13時32分39秒
  犬さんが書いた以下の文章ですが、そのとうりです。

でも、人それぞれ性格も環境も違うのですから、
それぞれが自分に合った方法を探し、実践すればいいだけであって、
自分と違う意見の人に対して、
「そんなんじゃだめだ」、「お前は間違っている」というのは、
わたしとしては、いかがなものかと、思わざるを得ないものなのであります。

よく、自分はこのようにして良くなったので、あなたも私のようにしなさいというのは、経験主義のあやまりで、森田療法家の青木薫久先生が言われていました。

森田先生も、人を見て法を解けというようなことを言っている、文章が5巻にあった記憶があります。
ちょっと、言うと、認知行動療法も、森田療法も、共通するところは多くあります。
森田療法の特徴は、自分の症状と戦うのを止めなさいと言っているのです。

そのことを、森田先生の言葉で、あるがままとか、自然服従とか、言っていると、ざっくり考えていいと思います。
 

犬君、理論や理屈を学ぶって何年やってん

 投稿者:ドリーミングガール  投稿日:2019年 4月20日(土)13時15分41秒
  なあ犬君は理論や理屈を学ぶ学ぶいってんだけどなやりたいだけやりゃええじゃん、何をわざわざな、ようわからんわな、

なそれとなところでな 理論や理屈を学ぶって何年やってん?私は森田肯定でもないんだゆうてんだけどな森田は30日だったかな?そんなん時間かけないやんか、必要以上に難しうしてんのあんたとちゃうの?

なああんた生活に余裕あるから治ってないもよいなんてゆうけどな他の人はそんなとちゃうでな、ごちゃまぜにすんな、、腹立つわな


まないずれにせよ森田以外にも療法があるって吠えてるけどな、治ってないなら聞きたいとはおもわえへんけどな。


ま気い付けや
 

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