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ぐずぐずせずにさっさとやれを説明する

 投稿者:  投稿日:2018年 1月12日(金)16時13分9秒
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  前後際断 今やるべきをやる。

例えば、高いお皿を割ってしまった。
そこで人は、このお皿高かっただなんだとぐずぐず言う。
これが余分な事なのだ。
割れてしまったものは割れてしまったのだ。
だからこれを受け入れ、今やるべきは、割れたお皿を片付ける事。

例えば、車で行くべきところまで行かねばならぬ。
途中で車が故障した。
今やるべきは、この故障に対応する事である。
しかし人は、これからの予定について思い悩み、困った困ったなんだかんだとああだこうだとぐずぐず言う。
これが余分な事である。
言ったところで現実は変わらない。
 
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