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投稿写真館廃止について

 投稿者:つむバス  投稿日:2015年 5月 9日(土)01時10分34秒
  みなさまからの投稿を頂くことにより 盛り上がりをみた この「投稿写真館」ですが、
「皆様の掲示板」と同じ機能なので、どちらに投稿しようか迷われる方も居られます。

そこで、この際、5月末日を持ちまして投稿写真館を閉鎖する形を取らせていただきます。
従いまして、今後は「皆様の写真/掲示板」の方へ写真や雑談等お使い頂ければと思います。
以上 よろしくお願いいたします。

追伸
過去、折角の写真を、、、と お考えの方においては、1000件まで遡れますので 各々保存などよろしくお願いいたします。

一村のアトリエHP 管理人 つむバス
 
 

一村ワールド???

 投稿者:恋泥棒  投稿日:2015年 5月 7日(木)20時07分26秒
  日曜美術館の「みつけよう美」
で、女優のミムラさんが、「奄美の海に蘇鉄とアダン」が好きだと
紹介していましたね。
ボクは、この画で初めて蘇鉄の実を見たのですが
すごくデフォルメしてるのかと思っていました。

その後、千葉市花の美術館で本物の蘇鉄の実を見ることができました。
その蘇鉄がこの画像です。
全然、デフォルメしているわけではなく
そのままの姿がったんです。
ボクは、この画のことを「奄美の門」と名付けました。
勝手ですが・・・

この花の美術館には、大温室があり
アダンの木もあります。残念ながら実はなっていません。
「タコノキ」と表示されています。
「オオタニワタリ」も元気です。
オオタニワタリは、この画には書かれていません。
 

春の講演会

 投稿者:恋泥棒  投稿日:2015年 4月27日(月)20時16分47秒
  春の講演会の石田学芸員さんと大矢先生の師弟ショットです。
一村さんと立った一時だけの同級生たちのお話をしていただきました。

お話を聞きながら、この年の一村さんは、何を描いていた時だろうか?
と、スライドの画と、一村さんの画を頭の中で比べていました。
東山魁夷の「残照」と一村さんの「白い花」
同じ年に、展覧会は違えども共に入選
その後は、まったく違う境遇にありながら
一村さんは常に彼のことを意識していたんですね。

夢は、二人の画が並べて展示されること。
 

講演会風景

 投稿者:マ・ドンナ  投稿日:2015年 4月26日(日)00時00分35秒
  スタッフ手作りの筍ご飯のお弁当、筍のお味噌汁、
今年も美味しいと評判でした。

筍も掘り、お腹も満たされて、いよいよ講演会です。
市川東山魁夷記念館の石田学芸員さんは、とても素敵な方でした。
更にお話しを始めると、その優しい語り口、流れるようなお話しに
70余名の参加者は魅了され、あっという間の1時間半でした。
「何か近寄りがたい東山魁夷の印象が変わった」「作品の見方がわかった」
等々新しい発見が多々あったようでした。
 

一村のアトリエの花たち

 投稿者:恋泥棒  投稿日:2015年 4月24日(金)19時17分38秒
  岡田邸の庭で見つけた花たちです。
一村さんが描いた花もあるでしょう。
1枚目、椿です。今、千葉市美術館で展示されている「椿図屏風」と同じ種類の椿でしょうか、よく似ています。
2枚目、100年近く咲き続けている牡丹です。これは、絶対描いているはずです。
3枚目、棕櫚の花です。葉は、奄美で描いた枇榔樹のようです。花は、丁度タケノコ狩りの時期、タケノコによく似ていませんか?
 

東山魁夷の松庭

 投稿者:恋泥棒  投稿日:2015年 4月23日(木)20時29分49秒
  今回の講演会の石田先生のお話の中に
東山魁夷の「松庭」(昭和31年)という作品が登場しました。
見た瞬間に、一村さんの幻の作品「岩戸村」(昭和33年に院展に出品したらしい)とよく似ていたなと思いました。
「岩戸村」は、白黒でしか残っていません。
どちらの作品も、評価を得なかったところも似ていますね。

加藤栄三、橋本明治、山田申吾らの画も見られ、
皆さん、自分らしさを発見して認められていった
ということがわかりました。
 

筍掘りの風景

 投稿者:恋泥棒  投稿日:2015年 4月23日(木)20時09分5秒
  遅くなりましたが、春の講演会のタケノコ掘りの様子です。
1枚目、今回のお昼食を作ってますよ。タケノコご飯とタケノコの御御御付です。完成したお料理は、いつもの通り写真に撮る前に食べてしまいました。
2枚目(二枚目はボクですけど)「タケノコ掘りの説明を行います。って、もう掘り始めてたのね」
3枚目、「タケノコさん、覚悟!手打ちにいたす。やー」
「これぞまさしく手打ちタケノコ」
わかるかな?
 

春の講演会

 投稿者:Shuji  投稿日:2015年 4月20日(月)14時32分44秒
  恒例の集合写真をアップします。
今年は筍掘りの集合写真も撮りましたので併せてご覧ください。
 

不思議な岬訪問

 投稿者:恋泥棒  投稿日:2015年 3月28日(土)08時51分17秒
  一村を訪ねて房州視察も最後です。
不思議な岬の物語の舞台になった 岬カフェです。
音楽と珈琲の店ですが、残念ながら中には入れず
音楽を楽しむことはできませんでした。

その帰り道に立ち寄った醤油屋さんです。
あの竹岡ラーメンの味はここの醤油だそうです。
有名なお店で、有名人の色紙が所狭しとかけてありました。
 

(無題)

 投稿者:マ・ドンナ  投稿日:2015年 3月26日(木)22時16分10秒
  恋泥さん
島の名前は確か「みさご島」
鳥のミサゴかと思ったのですが、確か着物の一部との
説明がありましたね。

お昼を頂いたお店は海に面した御部屋で、眺望抜群でした。

 

入日の浮島その2

 投稿者:恋泥棒  投稿日:2015年 3月24日(火)19時44分47秒
  入日の浮島の後は昼食です。

浮島の前の島の名前はなんでしたっけ?
確か立派な名前だったような。
忘れてしまいましたが
昼食のお店の中に、この島の画が飾られていました。
昼食は、こんなに豪華でした。
まるで宴会料理のようですね。
 

入日の浮島

 投稿者:恋泥棒  投稿日:2015年 3月23日(月)19時51分57秒
  もう、賞味期限を過ぎてしまったような気もしますが
入日の浮島は、外せませんね

アワビの事は、すっかり忘れていました。
画像を見て、やっと思い出してきたくらいです。
対して飲んだつもりはなかったのに記憶が無くなっていたなんて
 

崖の観音

 投稿者:恋泥棒  投稿日:2015年 3月22日(日)18時52分58秒
  さて、崖の観音は工事中でした。
案内板を見ると里見氏のことが描かれていました。
八犬士の由来の所に、里見氏の八賢臣の事が描かれています。
「八賢臣」が「八犬士」になったもののようです。
以前、千葉市美術館の「房総八犬伝」の旅で、彼らのお墓に行ったことがあります。
 

房州視察

 投稿者:恋泥棒  投稿日:2015年 3月19日(木)19時13分31秒
  崖のレストランです。
とても寒い日で、雨まで降りだしてきて
これが夏の暑い日で、快晴だったらどんなに素晴らしかったでしょう。
店内は、ストーブで暖かかったですよ。
暖かいんだから~
 

ご無沙汰していました

 投稿者:恋泥棒  投稿日:2015年 3月18日(水)18時11分29秒
  3月7日から田中一村の足跡を訪ねる旅に出かけました。

一村さんが昭和22年ころに描いた「四ツ手網」の舞台です。
撮影後、家に帰ってから画と比べたら向きが逆でした。残念
この橋は江東橋といいます。橋の歴史が記されています。
その後、崖のレストランへ
このレストランは骨董品が沢山展示されていました。

一村さんの作品に「崖の観音」があるそうですが、ここは崖のレストラン
骨董品の中には仏像や、キューピー人形もありました。
ひょっとすると観音様の化身かもしれません。
 

雛祭り

 投稿者:マ・ドンナ  投稿日:2015年 3月 2日(月)22時07分25秒
  3月1日は四街道市内在住の郷土史研究家、福井孝さんをお招きして、
四街道のお正月行事のお話しをして頂きました。
お食事は「よつグルメ研究会」の協力を頂き、写真のような
豪華「ひな祭り弁当」をスタッフが手作りして大好評でした。
初めてアトリエにいらした方ばかりでしたが、皆さまとても
和やかに談笑されていました。
市役所広報課の取材も入り、会の様子は市のフェイスブックに
掲載されるとのことでした。
 

上総掘り

 投稿者:マ・ドンナ  投稿日:2015年 2月16日(月)00時21分52秒
  Y・Y・NOWSONで上総掘りで井戸掘っています。
3月末まで毎週日曜日(雨天中止)作業しています。
見学自由です。結構見応えのある仕掛けです。
 

Y・Y・NOWSON祭

 投稿者:マ・ドンナ  投稿日:2014年12月24日(水)22時27分11秒
  12月21日一村のアトリエでY・Y・NOWSON祭が
ありました。自然農塾、よつグルメとのコラボで
30人近くの参加者がありました。
前夜までの雨も上がり焼き芋も出来ました。
いつもの8臼のお餅つきに加え今年は蕎麦打ち体験も加わり
賑やかな一日でした。
 

旅の終わりに

 投稿者:マ・ドンナ  投稿日:2014年12月18日(木)23時27分15秒
  2泊3日の与論・奄美の一村の足跡を辿る旅もいよいよ終わり。
午後四時半過ぎ、羽田に向かう飛行機の窓からは
ぽっかりと浮かぶ月が見えます。
今回もいろいろな出会いがあり、ハプニングがあり
心に残る旅となりました。
さて、来年は何処を訪ねましょうか?


 

一村終焉の家

 投稿者:マ・ドンナ  投稿日:2014年12月16日(火)22時16分39秒
  名瀬にある一村終焉の家を訪れました。
亡くなる前の数ヶ月を過ごしたこの家は
元あった場所から移築されたものです。
この家の裏手に大島紬の泥染めする田んぼがあります。
今回はなんと一度に3人もお仕事していました。
伝統工芸士の方からいろいろ興味深いお話を伺うことが出来ました。
奄美を代表する「一村」と「大島紬」両方を感じられる場所です。
 

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