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公的な支えを

 投稿者:ともに  投稿日:2016年 5月26日(木)11時00分22秒
  ゆうすけさん、投稿ありがとうございます。

個人の支えあいは、とても大切ですし、知り合いだからこそできるお世話があると思います。
一方で、個人の支えあいだけではいずれ限界が来ますし、自力の生活改善は極めて難しい状況だと拝見しました。

現在、各自治体(例えば八戸市)では、生活困窮者の専用窓口があり、経済的、病気、障害、などなど多様な「生活困窮」の方と行政窓口をつなげてくれます。
ゆうすけさんのお知り合いの方の市町村はわかりませんが、国で定めている制度ですから、
ぜひ、行政窓口への相談をお勧めします。
http://www.gov-online.go.jp/useful/article/201504/2.html

本人が動けず、代理者となる場合でも、地域の民生委員や地域の住民の班長さん、区長さんを通すこともできると思います。
本人のところに出向いてくれる自治体もあると思いますが、もしやっていなくてもあきらめず、ずは声を上げることだと思います。

障害認定中のお世話についても、「知人」ががんばるというより、地域の施設等での支援が受けられないか、ぜひ相談していただきたいです。
身よりがなく孤立した方については、優先的な対応が求められます。
 
 

私の知人

 投稿者:ゆうすけ  投稿日:2016年 5月26日(木)09時04分16秒
  最近、身寄りが居なく
知り合いが私の知人しか居ない
意識不明で病院に運ばれた成人男性がいます。

私の知人が現在身の回りの世話をしていますが

意識は戻って来ていません。

障害認定が3か月先と言われましたが

その間も知人の経済的な問題も出てきています。
3か月先まで知人が面倒見れるか不安と
私の知人は悩んでます。

あくまで他人なので、役所等の手続きが何も出来なくて。

一人でも生きていける様に道筋だけしてあげたいとの事でした。


私も手伝う方法もありますが、断らえれます。
巻き込みたくないと。

何か方法はありますか?

 

こちらこそ、これからもよろしくお願いします

 投稿者:ともに  投稿日:2015年 6月12日(金)12時45分46秒
  つがるねっとさん、勇気づけられるご投稿ありがとうございます。

どうしても障害の種別や程度、難病の区分などで分けられることが多いのですが、本当はみんなが幸せになれる、支え合える社会が「あたりまえ」になってほしいですね。

精神障がいの当事者や家族のみなさまの悲しみや孤立などは、これまでも何度も指摘されていることですが、なかなか地域では理解されていないように思います。
「日本で生まれたことの不幸」という言葉が今も続いているとすれば、みんなで力をあわせていかないといけませんね。
これからもよろしくお願いします。
 

ありがとうございます。

 投稿者:つがるねっと  投稿日:2015年 6月12日(金)09時26分31秒
  早速のお返事ありがとうございます。
私どもは精神障がいの方々との交流が主ですので
重症心身についてはまだまだ勉強不足です。
ご縁あって上映会を催すこととなりましたが
種別違えど、普通に生きる というテーマは共通ですし
上映会をきっかけで少しでも、地域で普通に暮らすことが当たり前の世の中に
近づいていけば嬉しいです。
それでは、ありがとうございました。

https://www.facebook.com/events/856413571104124/

 

映画のご案内ありがとうございます!

 投稿者:ともに  投稿日:2015年 6月10日(水)21時37分1秒
  つがるねっと様、映画のご紹介ありがとうございます。
さっそく、会の連絡掲示板等を利用して、みなさんにお知らせいたします。
六戸でも開催は、画期的ですね。私も見たいです。

私たちの会は、重症心身の当事者とその家族が中心の会ですが、他職種の賛助会員も多くおります。全国の守る会は結成から50年、青森では結成から20年がたちました。

障がいの種別や程度ではなく、一人残らずすべての方にとって住みよい、暮らしやすい地域づくりを目指して、どうぞこれからもよろしくお願いいたします。
映画のつどいも盛会になりますように・・
 

障がいドキュメンタリー映画のご案内

 投稿者:つがるねっと  投稿日:2015年 6月10日(水)19時47分12秒
  こんにちは
私たちは、弘前で精神障がいの当事者と支援者で交流を目的として任意で活動している
つがるねっと と申します。
この度 7月20日に、重症心身障がいの方と自閉症の方のドキュメンタリー映画の
上映会を 7月20日に 弘前文化センターで行うことになりました。

映画のタイトルは「普通に生きる」 弘前では同時に「僕は写真で世界とつながる」も上映いたします。
ネットで映画の情報や予告編もご覧いただけます。
尚 この上映会は 18日岩手八幡 19日青森六戸 20日弘前 での予定となっております
ご都合の良いおちかくの会場をチェックしていただければ幸いです。

ネット上ではフェイスブックにて情報を発信しております
URLも貼らせていただきますね。

案内文をお送りしようかと思いましたが住所が見当たらず
こちらで告知させて頂きました。
ご迷惑であれば、削除いたします
それでは よろしくお願いいたします。

https://www.facebook.com/events/856413571104124/

 

キティーさん、お問い合わせありがとうございます!

 投稿者:tomoni(管理者)  投稿日:2014年 9月13日(土)23時10分49秒
  キティーさん、返信が遅くなり、申し訳ありませんでした。
弟さんの事故、ご本人にとって、また御家族や仲間にとって、どれほど辛い状況であったでしょうか・・。
詳しい様子がわからないため軽々しくコメントできませんが、最低限の福祉制度や生活の支援もうまく受けられていない様子がうかがわれます。
まずは、弟さんの居住している地域で、どのような支援を受けられるのか、また医療的なケアが必要なのか、まずは相談できる窓口を複数つくっていただきたいと願います。

弟さんは、大切な人として、御家族の見守りのなかで、これからの人生を少しでも豊かにすごしていける支援が必要です。私たちの会には、お子さんから高齢の方まで、さまざまな立場の方がおります。
会員に中途障害の方の割合は多くありませんが、生活の課題は重なる面が多いと思います。

情報を提供できると思いますので、よろしければ以下のアドレスにこちらから資料を送付する住所等をお知らせください。
aomorimamorukai@gmail.com

(この掲示板に書き込みをするとキティーさんの住所等が見えてしまいます。
お手数ですが、住所等については、メール等でお願いいたします。うまくいかない場合は再度投稿をお願いします。なお、個人情報は厳守いたします。)
 

資料をお願いします。

 投稿者:キティー  投稿日:2014年 9月 9日(火)14時29分21秒
編集済
  重症心身障害者を守る会をネットで知りました。私の弟が交通事故に会いまして、障害者となってしまいました。とても、重い障害になってしまい、自宅での介護がうまくできず、施設を利用したものの施設の方でも弟をあましているのか、入浴も満足にできないでいます。私たち家族、本人の気持ちもわかってもらえないでいます。
どうしたら、障害者の気持ちを分かってもらえるのでしょうか?
重い障害では、施設を利用してはいけないのでしょうか?なんのための施設なのでしょうか?
この守る会とは、どのような活動をしているのでしょうか?よろしければ、資料を送っていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。
 

学校教育センターの皆様

 投稿者:tomoni(管理者)  投稿日:2009年 8月19日(水)20時12分27秒
編集済
  古川先生、そして学校教育センター特別支援教育課の皆様、心のこもったメールをいただきありがとうございました。
私たちは、青森県の学校教育センターが、学校の教員だけでなく、障がいがある子どもたちや御家族のためのセンターとして、日々応援をいただいていることをよく知っております。
どうぞ、今後ともよろしくお願いいたします。
 

会報8月号郵送のお礼

 投稿者:古川光啓メール  投稿日:2009年 8月19日(水)13時36分19秒
  県総合学校教育センター特別支援教育課の古川です。このたびは会報を郵送していただきありがとうございます。課を代表して御礼申し上げます。種々の困難を抱えている障がいのある方々、そしてその保護者の生涯にわたる生き甲斐のある暮らしと幸せを願ってやみません。貴会の益々の充実・発展を心よりお祈り申し上げます。  

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