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結論としては

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2017年 1月29日(日)10時27分54秒
   岩手の盲ろう者友の会を辞めたことは親を馬鹿だと認めろと言われて馬鹿らしいとして退会したこと。これをそのまま言えず全国の友の会や全国協会にデマを流し口封じにかん口令を敷かれた。口封じは誰一人関わらせずどこの団体も行かせず、社会参加は全て妨害された。11年も続いている。障害者の一人くらいほっとけと言うのは県庁規約にあるのか。ありますか。
 親を馬鹿とはそのまま正当化されたのか説明も来ない。
 法務局には暴走目こぼし権は無いという。
 知事は差別号令するはずが無くても近づけない。
 強権発動は知事だけのはず。
 そして来年は岩手で全国大会があり、全国協会から通訳借りて参加しろと言うが此方に対して岩手は口封じからなりふり構っていられなく友の会も無視すること80日。要約筆記の会は2ヶ月前でも通訳依頼を無視。更に地元の派遣通訳管轄の一関社協も通訳は余所へ頼めと言う。もっとも参加したところで悪口妨害と嫌がらせしか出ないだろう。どうしても復権させないことは暴走隠しの暴走だから。
 更に岩手県の派遣通訳を監督する岩手県社会福祉協議会さえも問い合わせに知らん顔して暴走を容認している。10年経っても復権させない態度で居る。
 10年前に掛けられた県庁からのかん口令は更生相談所、障害者の社会参加推進センターにも入っている。地元一関の社協にも一関身障協にも入っている。更に一関市会議員にも県議会議員にも入っている。 あるはずの無い暴走目こぼし権があって正しいのなら口封じの必要なく説明が来ているはず。それが今年は通訳差別まで出て来た。
 要するに看板団体は暴走しようと守らねばならないとして障害者の一人くらいほっとけと言う勝手な決断だ。
 親父は地元の民芸品で現代の名工に選ばれて知事表彰されている。 それを馬鹿にし、此方を復権させないのか。
  発端となった県聾唖協会石川会長は読み書きも出来なく親父と口利いたこともない勝手な猜疑心が言い出したことをごますりの友の会事務局長小笠原利行さんが言い出したことだ。。
 石川会長は約束守ることも詫びることもせず知らなかったと言えば正義になると言い張っている。口封じ一人残らずでは証拠も作れず法務局も動かないが暴走は発覚する。岩手は謝罪より抹殺しか考えていない。日本一の馬鹿な団体になった。そして全国の友の会も支援団体も障害者が困っていると訴えても我が身かわいさから馴れ合い事無かれ主義を選んでいる。




 
 

かん口令に対抗

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年 9月 5日(月)13時01分8秒
    県庁から来たかん口令は暴走を隠すための沈黙号令で掲示板にはいくら書いても反論も批判も来なく妨害だけが来た。
 妨害された団体も沈黙号令されて証拠も証人も作らせない。
 沈黙号令の口封じは今年で完全になる。知事に手紙出すしかなくても副知事揉みつぶした様子。県庁まで乗り込んでも通さないだろう。副知事は権力を勝手に行使している。
  協力的だった県庁の課長も情報センターの密告から看板団体は暴走しようと守らねばならない。障害者の一人くらいほっとけと課長を口説いた様子。課長はメールに返事しなくなった。
 地元で年金受給者の会があってたった一人を除いて口封じされて遠慮から役場を通して筆記通訳を借りようとしたら気配りされて要約筆記の会に電話された。2週間以上前からの依頼で無いと駄目だと断られた。初めなのにたった3日違いで。この会も情報センターの中にあり友の会や難聴者の会と仲良くしている。疑問から問い合わせると曖昧に一回きりの返事しただけ。
 地元では妨害は届かなく代わりに通訳差別したことになる。
 栃木に要介護の身で社会参加として単身交流を求めたのに半年になっても写真一つ届かない。
 盲ろう者が手書きして住所交換申し出て来たことを感謝してファクスしたら返事が無い。福祉課に返事の許可求めたら受信拒否して来た。栃木の代表上杉さんは読み書きが出来ないのだと言うが岩手の前会長は全盲に近いが読み書きは出来る。年賀状も手書きする。栃木はもっと軽い。更に抗議すると脳の病気だと言う。
 通訳介助してくれた人に感謝の手紙出すと「悔い改めるよ」と1000字も書いて寄越した。これを日本語が判らないのだと。1000字も書いている。ザマアミロと言う意味が込められている。
 更にカメラの係りはがんで亡くなったという。全部栃木の代表の上杉さんの代返。これが事実なら1億に一つの偶然で嘘も方便でないか。遠来の客に質問も紹介も素っ気なさすぎる。これも岩手から社会参加以外一切関わるなとされていたことになる。
 こちらは危険を犯してと栃木に行ったのは「求めよさらば与えられん」と言う復権が込められている。
 知事への手紙が揉みつぶされたら後は全国大会で岩手に釈明求めるしかなく、全国協会など全国の支援団体や全国の友の会に法務局に届けたのと同じのをばら撒いた。副知事が後ろにいる団体対個人ではこれでも無理だが受け止め方が違ってくる。
 仮に失敗しても全国から後ろ指は避けられなくなる。
 岩手の知事の耳に届けば国体の年でカンカンで役員総辞任や通訳資格剥奪、追放にもなるか。栃木も嘘も方便がばれる。

 

差別妨害10年目

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2016年 5月12日(木)13時20分20秒
    自分は10年前まで岩手県盲ろう者友の会に居ました。36年前に仲良くなった一関の聾唖者にいつか家に遊びに来る約束を交わしていました。なかなか来なくて親父に騙されたのだと喧嘩を繰り返した。そんな人ではないとやり返し催促したがそれでも来なかった。心変わりしたのかと半場諦めて他の人と付き合っていた。
 それが奥さんとの話で嘘だと判り怒ったら次期会長婦人の一声であいつを黙らせろとなり、発言禁止にされ、更に岩手県盲ろう者友の会事務局長からお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと言われた。悪口の出所は今の岩手県聾唖協会石川会長。馬鹿らしいとして退会した。その後は全通研が聾唖者はかわいそうなんですといいに来た。そう言う事は通訳達はただの猜疑心から来たことを知っていいたことになる。残っても圧力しか出て来ない。
 拒否して別の団体を探した。これを相談員の密告で友の会から悪口妨害が入った。抗議したら大本家に脅迫電話された。
 これを当時の福祉課課長は親を馬鹿と認めたらと言う。
 猜疑心から出た話なら詫びれば済むはずが面子から隠せ隠せとなり誰一人と関わらせずどこの団体も行かせない圧力の妨害は10年で10になる。
 聾唖者に法律は通らず過剰庇護した通訳を責めていたが通訳は聾唖者と一体の扱いでそれに友の会は県の看板のため暴走はしようと見なかったの扱いされた。県庁はかん口令を流してどこの団体にも行かせない事も容認した。
 県庁の課長に社会参加妨害調査頼んだが司法権がなく替わりに社会参加したいなら協力してやれと地元の2つの振興局が手を貸してくれ、昨年栃木に行けた。今年4月も栃木に行ったが課長は協力していたことが密告されて沈黙させられた。
 そして栃木にも岩手から社会参加はともかくそれ以外は相手にするなとされていた。誰一人とも付き合えない圧力は10年続いている。
 関わるなという圧力は気晴らしさえも出来なくなる。聾唖者がかわいそうだと言ってもこっちも聾唖者で差別の理屈になるのか。 読み書きの出来ない人の勝手な猜疑心から来ている。約束を守ることも詫びることもしないで知らなかったと言えば正義になると本人が言うだけで県庁規約にもあるのか。それでもこちらには10年も何一つ説明は来ていない。一方的ではないか。それに正しいと言うならなぜ一人残らず口封じが必要なのか。
 県内は全て妨害してどこの団体も行かせず誰一人と関わらせない口封じは県外にも飛んでいる。10年になっても変わらないのか。

 

栃木の温泉とお花見に参加

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年 4月10日(日)14時47分46秒
    岩手の盲ろう者友の会を辞めた後は口封じからどこの団体も生かせず誰一人関わらせない圧力は10年続き昨年のの講演会も通訳不在。派遣通訳は頼まず相談員と友の会事務佐々木聖子さんだけで言い訳一つ無い。情報センターに調査を願ったら説明不足を癇癪でガードされた。おまけに口封じの圧力も強まり年賀状は一つも来なくなり県庁の課長は協力していたことがセンターの密告から沈黙させられた。深まる疑問からセンターと友の会事務に疑問の質問して返事無しは3ヶ月に入った。
 社会参加復権を賭けて温泉と当地の友の会との交流から再び栃木に単身向かうのに通訳介助チケットは3月厳守で届けると言って届かず、前日に一関の課長と相談員が揃ってチットなしでも心配ないと言う。これは知っているのに。友の会は県の看板団体で代返を頼まれたらしいこと。必死でかばう。言いだした本人が詫びるなり弁解なりすべきでないか。
 栃木行きは要介護の身とは言え社会参加復権を求めての強行。 4月1日宇都宮駅で当地の友の会代表の上杉さんと通訳介助の大塚達夫さんが待っていた。
 栃木は岩手の友の会に電話して岩手は許可するという形だと。 辞めていて本人の勝手のはず。今年は岩手国体の年で何も無かったことにしたいらしいのが判る。
 通訳介助を頼む立場ではきつく言えず片道だけになって帰りはタクシーと電車になるかと思ったが温泉は30キロ以上離れていた。それを往復付き合ってくれ更にホテルや夕食まで付き合ってくれた。温泉は山の中かと思ったら広大な平原地帯の中だった。
 次の日は大塚さんがホテルに迎えに来て共にバス停に。合計30人ほど来ていた。昨年通訳介助してくれた前栃木県聾唖協会長の高梨さんも来て再会した。 盲ろう者は4人。内一人が住所交換を申し出てきた。自分より一つ年下だった。お花見にしろ岩手は盲ろう者友の会、聾唖協会、難聴者の会、全通研の差別徹底で多勢の人と共に語り合うのは10年ぶりになる。6人位と話が出来近くの神社にも参拝した。
 お花見会の場所は東雲公園と言って一関の釣山公園、盛岡の城跡公園の何倍もあった。桜の花は近くで見ると10センチ近くあった(レンズのせいらしい)。終わりに記念撮影して駅に向かい栃木の計らいから帰りもあわてず2人に見送って貰った。
 理解、協力してくれた課長や栃木の人たちのおかげ楽しい思い出になり何一つトラブルも無く帰って来れた。
  過去に全国大会の終わりに新横浜から一人で帰れと言われて鉄道員の指示で乗り換え4つを間違えずに帰ったことがある。


 

社会参加の顛末

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2016年 3月20日(日)11時33分6秒
        岩手の盲ろう者友の会を辞めたのは事務局長の小笠原利行さんから親を馬鹿と認めろと言う事を馬鹿らしいとして辞めた。馬鹿と言う出所は県聾唖協会の今の石川会長で辞めた後は全通研が聾唖者はかわいそうなんですと言いに来た。
 読み書きも出来ない為の猜疑心から来たことは通訳も知っていたことになる。詫びれば済む話が面子から隠せ隠せとなった。
 構わず別団体を探そうとすると相談員の密告で悪口妨害され、抗議したら大本家に事務局長婦人のひとみさんから脅迫電話された。看板団体の為この頃の県庁の課長は反対に親を馬鹿と認めたらと言い出し、拒否したらかん口令が敷かれた。看板団体を守る為どこの団体も行かせないことは時効になっても10年続いた。県内はおろか県外にも悪口が流された。
  辞めた理由はそのまま言えずデマを流して取り消しが利かず10年も続いている。一般会員や全国の友の会、全国協会にも。
  抗議を諦めて社会参加したてくても妨害が続いた。
 県庁の課長の協力で栃木の無視に対して栃木県庁を動かし強引だが単身乗り込み語り合い和解し賛助会員になった。そして岩手に通訳介助チケットを求め、情報センターに前の年の講演会に通訳が言い訳一つ無しで抜けた調査を願った。説明不足を癇癪でガードされた。この後沈黙号令は広げらけれて年賀状は6人も消え、課長にも沈黙号令が入った。センターの密告。
 もっと公平になってくれと話し、友の会のアドセレスを聞いてかけたが無視されて地元の課長に電話を頼むと伝えたら返事が来た。栃木で使う通訳介助チケットは3月中厳守で届けると。
 ついでに密告の続くセンターと友の会に半年以前の様々な疑問の質問したが今だにどっちも一言も返事がない。事務本人のアドレスなのにいつも事務所にいると限らないとごまかしている。友の会のは受信拒否されている。
 栃木に行かれたらデマを流したことがばれるから妨害したくなる。チケットは栃木に渡るから小細工は利かず遅らせるだけになるがそれなら構わずに行く。命がけになるため無理はしない。
 栃木に悪口攻撃したくても栃木県庁に昨年のお礼と岩手の実態を話してある。友の会も個人情報は守ると言う。それに岩手は国体の年に目立つことをすれば知事にばれてしまう。
 4月に栃木に行き通訳介助の力を借りて温泉に行き次の日は栃木の友の会と交流する。要介護の身で単身乗り込むことになる。 岩手ではチケットは口封じ一人残らずで使えないのだから。
  聾唖者でも知らなかったと言えば正義になると言うより詫びることくらい覚えるべきでないか。


 

暴走しようが看板は正義か

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年 2月16日(火)05時49分41秒
   岩手は看板団体を守るために暴走しようが正当化し一人残らず沈黙号令掛けられ、口封じからどこの団体も行かせない。県外にも悪口が流された。
 それでも復権を求めて社会参加を繰り返した。
 そして昨年お盆明けに栃木の福祉課と盲ろうの友の会に手紙とファクスとメールを10回以上出しても無視された。そのころ岩手県庁の課長が司法権がないとして暴走調査も出来ず替わりに社会参加したいなら協力してやれと指令されて地元の2つの振興局の課長が協力に来ました。
 これに勇気づけられて栃木県庁に問い合わせしたらと端に協力的になった。更に後ろに福祉がいることで真剣になった。
 そして強引だけれど今は神経を痛め要介護の身で単身栃木に乗り込み語り合い和解し、参加所会員になった。
 そして岩手に通訳介助チケットを求めました。これは一人残らす口封じの岩手では使えず栃木とだけ使うと差別がはっきりする。
 最初に栃木が無視したことは岩手から相手にするなと悪口が入っていた。
 すると、と。昨年盛岡で講演会があったとき通訳が言い訳抜きで誰も来ない事の調査を願った。結果は説明不足を癇癪でガードしただけ。更に講演会を勧めてくれた人も含めて年賀状が6人消えた。沈黙号令が掛けられた事になる。
 友の会を辞めたのは親を馬鹿だと認めろと言われて馬鹿らしいとして退会したが、出所は県聾唖協会会長。退会したら全通研が聾唖者はかわいそうなんですと言いに来た。これは初めから猜疑心からだと知っていたことになります。
 詫びれば済む話しが面子から隠せ隠せとなって辞めた理由は出任せが流されていた。それで時効になっても10年経っても取りけせず口封じに沈黙号令が掛けられた。
 看板団体だからと暴走しようと司法権のない福祉は何も出来ない。それどころか辞めた理由は一般や全国の友の会、全国協会にもそのまま言えずデマを流し今度の栃木行きも妨害しかねない。 4月に栃木の友の会と交流に行く。詫びるより知らなかったと言えば正義になると言う感覚がおかしいではないか。全国の支援団体さえ知らん顔している。そして協力してくれた県庁の課長にかん口令が入ったか一ヶ月沈黙したまま間もなく退任だろう。
 通訳介助チケットは友の会が発行する。その為どんな小細工されるか判らなく検分に出す事にした。
  それにしても看板団体だからと暴走しても正当化するのは岩手のためになるのか。










 

一人残らず口封じついに10年目の差別

 投稿者:岩手県元盲ろう者友の会会員松岡幹夫  投稿日:2016年 1月17日(日)19時46分16秒
     聾唖者の勝手な猜疑心が今の会長の為お前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと県の看板団体盲ろう者友の会の事務局長小笠原利行さんでこれを馬鹿らしいと退会した。福祉は勝手に正当化して妥協したらと言う。拒否したらかん口令を敷かれた。白紙化なら何もなかったことになり説明は来るはずが10年来ていない。反対にかん口令を敷いて関係者他団体は全て沈黙号令を入れた。通訳も聾唖者も誰一人関わらせないのが10年も続き、他県にも届いた。 大阪、栃木、福島にもだ。
 岩手では地元の一関身障協も障害者の社会参加推進センター、更生相談所にもかん口令が入っている。
 一番近い情報センターの中の事務局は昨年9月の盛岡で講演会に通訳がいい訳抜きで一人も来ない事の調査をお願いした。
 説明不足をガードするように怒鳴りつけて来た。
 一人残らず口封じされたら口裏合わされ証拠は作れない。
 福祉は司法権が無く法務局にしても捜査権がない。
 社会参加を果たすのに栃木は岩手から相手にするなとされていて友の会も福祉課も知らん顔し続けた。困っていると2つの振興局の課長が支援に来た。
 それで栃木県庁に問い合わせしたらとたんに協力的になり福祉の協力も判ると一層真剣になった。そして強引だが単身乗り込み話し合い和解となり賛助会員になった。そして岩手に通訳介助チケットを申し込んだ。
 これは一人残らず口封じの岩手では使えず栃木とだけ使うと差別がはっりする為悪口妨害が来る。栃木は個人情報は守るという。
 今年に入って社会参加妨害も件数も共に10になる。
 全国の障害者自立支援を旗印にする支援団体に訴えたら障害者の一人位放っとけとは全国共通なのか。盲ろうの全国協会は全国の友の会に相手にするなと号令掛けられ、ヘレン・ケラー協会もどっちも障害者の2大支援団体が差別に何も抵抗していない。これらに対して手紙とメールは何十回も出して返事は一つも来ていない。全国障害者自立支援の会は私達は素人で旗上げしたばかりだからとお断りに、旗上げしたら責任は持つべきと言うと警察に訴えるぞと。責任者に手紙出したら受け取り拒否された。
 旗上げしても自立支援は建前で差別は当たり前なのか。
 圧力に屈するより行きたいところへ行くのが社会参加ではないか。一人残らず口封じの輪は証言は取れなくなるが、岩手は全国から後ろ指さされることは避けられない。看板団体だからと暴走を正当化して口封じ沈黙差別号令したのは岩手のためになるのか。知事が差別号令する訳がない。

 

全国の障害者自立支援団体の中身

 投稿者:岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年12月26日(土)22時40分17秒
   全国の障害者社会参加支援を旗印にする団体に社会参加妨害9年で9つになるのを訴えた。
 ところが驚くべき数字が出た。1つを除いて全部知らん顔している。障害者支援とは只の建前で障害者一人くらい放っとけとは差別は全国共通なのか。
 返事の来たある団体は私達は旗上げしたばかりで素人ですからお断りしますとメールが来た。団体の名前そのものが自立支援となっている。旗上げしたのなら責任持って当然ではないかというと、警察に訴えますと言う。責任者に手紙出したら受け取り拒否された。名前は伏せる必要なく「全国障害者自立支援の会」。
 時効になった話しなら無視されても当然だが、9年も前から続く社会参加妨害のことです。しかも関係者は口封じから沈黙号令されて誰とも関われない差別を受けている。
 団体は建前の看板だけで差別し責任も持っていないのか。
 その中には盲ろうの全国協会やヘレン・ケラー協会も入っている。全国障害者問題研究会も日本身体障害者団体連合会も全国障害者団体連合会もリハビリティション協会、、、も。
 支援団体が障害者の支援どころか差別を強行していることになる。そして岩手の暴走団体を立てて個人は放っとけと言っていることになる。ヘレン・ケラー協会はかなんり前から。全国協会も最初に訴えたときは岩手の盲ろう者友の会に釈明を求めたが岩手は嘘で切り抜けたのか、全国の友の会に相手にするなと差別号令掛けられてかなりがメール受信拒否された。団体優先にして差別号令。どっちも手紙とメール何十回も出したが返事は一つも来ない。たかが障害者の一人くらいと無視仕切っている。
 福祉さえ見なかったことにして暴走を隠すことを続けている。
 聾唖者は知らなかったと言えば正義になると本人が言い、通訳はかばったと言えば暴走でも正当化される。そして福祉は見なかったことにして看板団体を守ることしかしないのが現実です。
 岩手は妨害やかん口令でどこの団体も行かせない口封じのため他県に求めた。そして通訳介助チケットを申し込んだが岩手では差別から使えない。他県にだけ使うとは差別がはっきりするため妨害したがる。勝手な理屈だ。支援出来ないのなら看板ははずしたらどうか。立派な詐欺罪になる。
 中には情報提供だけで支援団体と看板上げているところもある。 堂々差別して個人の相手はしないところも。
   福祉の専門家はまず通訳への規制改善が先だと言い、自民党や共産党に話しを持って行かれたことがあるが、その後は進展しないが、支援団体は全く当てにならないのが現実だから。

 

障碍者支援団体各位様

 投稿者:岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年11月14日(土)06時35分30秒
   前略 盲ろう者の支援団体ヘレン・ケラー財団の他全国の主な団体に障害者の社会参加妨害について片っ端から訴えました。
 殆ど全部が知らん顔しています。何のための支援団体ですか。
 聾唖者は法律も通らなく責められず通訳はかばったと言えば暴走でも白紙化され双方何も無かったことにされるらしいこと。
 そして関係者は一人残らず沈黙を強いられる。こちらに説明は9年も来ていない。
 友の会を辞めて9年も誰一人とも関わらせない。どこの団体も行かせない。通訳は頼めない圧力となった。けれど時効になった話しではなく社会参加復権を求めても9年もかん口令と友の会関係が妨害し続けた。福祉は証拠不十分を盾に何もしないばかりか籾つぶして岩手の看板団体として見なかったことにした。
 かって福祉が公平になったときに友の会事務局長小笠原利行さんに謝罪を求めたら逃げ回ること3年になる。福祉に文句言っても知ったことでないとしか言わないだろう。
 東京からケースワーカーが2回来て代理人として友の会事務局長と話したら追っ払われ差別は当然だという。知事がそう言ったのか。ケースワーカーは法テラスに頼めと言い残して帰った。
此方はとっくに時効の話ではなく社会参加復権を求め続けた。
岩手では障害者の社会参加推進センターも更生相談所もかん口令が入ってはどこも行けなく籾つぶしを計られたことになる。
 他県として栃木に向けても相手にするなとされていた。それを福祉の協力で要介護の身で一人で強引に栃木に行き和解し、賛助会員になった。
 そして岩手に通訳介助チケットを求めた。県庁の課長は関わりを嫌がり一人でやれと言う。友の会とまともにやれる訳が無く地元の課長に頼み了解となった。
  さてこれは岩手では障害者の社会参加推進センターさえもかん口令が入り一人残らず口封じでは使えない。栃木とだけ使う差別は歴然となる。そして大慌てで栃木に悪口妨害が行くだろう。  これに対して栃木は個人情報は守るという。
 全国の支援団体はこれでも岩手の態度が合法的に見えるのですか。看板団体だからと暴走、妨害を正当化され関係者は沈黙を強いられたとしか見えないではないか。盲ろうの全国協会もヘレン・ケラー財団も初めから一言も言わない。時効の話は抜きにしてもだから何のための支援団体なのか。岩手の知事が差別号令したとは思えない。社会参加復権を求め要介護の身で来年で10年になります。責任ある返事を求めます。後略    岩手県松岡幹夫

 

社会参加をを求めて

 投稿者: 岩手県元盲ろう者会員松岡幹夫  投稿日:2015年10月 6日(火)07時00分15秒
   岩手の盲ろう者友の会事務局長から親を馬鹿と妥協しろと言われて馬鹿らしいと退会したら全通研は聾唖者はかわいそうなんですと言いに来た。只の猜疑心から来た話しなら詫びれば済むのに今の県会長のため面子から正義に仕立てた。拒否して別の団体に行こうとしたら悪口妨害。そして抗議すれば大本家に脅迫電話。福祉は親を馬鹿と認めたらと言う。宗教を押しつけて改心を求める。使っている掲示板の中に入って妨害と宗教の押しつけにお前の親父は馬鹿なのだとあざ笑いしていた。しかも宗教の押しつけを更生相談所は知ったことでないという。看板団体の暴走は全て見なかったことにされた。
 抗議は続けたが時効になり諦めて別団体を探そうにも全部妨害された。9年で9つになる。
 県庁の課長は妨害調査が看板団体と判ると手を触れず知らん顔になり、社会参加を望むならと手を貸してやれと地元の振興局が協力に来た。
 矛先を変えただけになるが、それでも講演会を勧めるのは最初に妨害された田体の事務の人だった。参加することにした。聾唖者の講演。
 ところが急な話とはいえ通訳は誰も来ない。土曜の集会は滅多にないのにいい訳一つ来ない。相手にするなと号令を掛けられたことにもなる。 友のの会を辞めてから一人残らず口封じに誰一人とも関わらせない、どこの団体も行かせない圧力は9年も続いているのだ。
 通訳不在で居眠りした。
 県内はかん口令からも団体に入ることは障害者の社会参加推進センターも障害者の110番も更生相談所も知らん顔で反対に相手にするなという中では困難になる。これは障害者の一人くらいほっとけと差別された事になる。知事の指令とは思えない。
 そんな中で栃木に求めたのは交流。いろんな人に心配掛けたが理解者達の協力で9月27日実現した。これも社会参加になる。
県庁の課長は看板団体を守ることだけで暴走、妨害しようと一言も触れない。司法権がないからと言って野放しのまま。
 かん口令とは口封じ差別沈黙の号令だ。知事が指令するはずがない。 助役ではないか。上司のやったことでは課長は手も足も出せない。
 最初に妨害された団体の事務の人が勧めたことは悪く見られていなかったことになる。栃木にしても手のかかる障害者を温かく迎えてくれた。 行列の出来る店にも入った。他県の行事に割り込んだ形で強引だけどハンディはあっても行動するしか道は無く他に手もなかった。 栃木と岩手の協力者、理解者に感謝します。
温泉に泊まるつもりが台風で通れず交流だけにした。  岩手が相手にするなという姿勢しか取れないのを見ると大違いだ。
誰か知事にお宅は差別を公然とやっていますと。

 

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