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雑用が出来ない人へ

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 5月 6日(土)18時57分53秒
  雑用は考えないから出来るのです。考えたら意識と無意識が
衝突して30分後にはヘタってしまう。
無意識の動作は意識を嫌う。体操競技で3回転ジャンプが
あったとしよう。訓練の結果の体にしみ込ませた動きに任せれば
可能であるが、そこに意識が入ると2回転半で着地してしまう。
我々の生活の大半は無意識がコントロールしていると考える
べきだ。そこを神経症者は意識で突破しようとして失敗
しているのです。
 

愛があります。

 投稿者:自然Yukiko  投稿日:2017年 5月 5日(金)22時40分45秒
  自由に投稿させていただきありがとうございます。
仕事に復帰して、不安感や恐怖感に満ち溢れていた頃に励みになりました。
今でも現実に即して色々参考にさせていただきます。
ただ、乗っ取ったような記事が続くことには閉口します。
世界感が違うというか。
脳力ではなくて、現実生活に生かせる原動力が必要なのです。
何時も元気の源をいただけることに感謝しております。
 

対人恐怖について

 投稿者:宇佐療法門下生より  投稿日:2017年 5月 5日(金)19時22分28秒
  宇佐先生に対人恐怖について聞いたことがあります。
対人恐怖の特徴は神経症を治すホームページの斎藤さんによく出ています。
彼ははっきり言って”自己愛性人格症害”です。自分だけが治った健康人でほかは全員狂いの神経症者だとか人を見下して言っていますが、彼のコメントには対人恐怖の特徴がたくさん出ています。

決して動き、雑用とかでは対人恐怖は治りません。宇佐先生にも聞いてください。ある理由により対人恐怖の人は斎藤氏のように嘘を言う癖があります。なので斎藤氏はいくら自分を自慢して嘘を言っても対人恐怖症は治っておらず、英語の相手をする人も仕事だから仕方なく嫌々付き合っているわけです。
本人の斎藤氏は好かれているとか思っているのでしょうが、全くそうではありません。
彼のどこが対人恐怖症的か皆さんはわかりますか?
ヒントは彼の文章によく表れています。
 

精神疾患

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年 5月 5日(金)16時22分46秒
  私は対人恐怖についてはあまり
分からないが、精神疾患という
ものの根底に未熟さがある
と思う。未熟だから心を病む
と経験から言える。
ですから精神疾患を治すには
大人になる以外ないと思います。
その大人になるのが難しい
のですが。脳が混乱するのは
未熟だからです。健康的な
脳になるには大人に
なる以外ないと思います。
ただし精神疾患について
薬が必要な場合もある。
しかし本質的には人間的な成長
こそ大切だと思う。
 

シクハック 様へ

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 5月 5日(金)12時32分40秒
  継続をお願いします。 という事を言われるなら、有り難いと思います。能力が不足しているせいなのかは分かりませんが、一つの事を完璧に終わらせるという場合に、少し時間がかかる気がしているところです。

日常的な事や、毎日の仕事において時間が掛かり過ぎていると感じている事は,言い替えるなら時間が足りない事を意味していると思います。常日頃筆不精をしている言い訳をしているといった意味合いで書いています。

神経症の解決と言っても、鬱の解決、或は貧乏からの離脱と言っても、自律神経失調症や、過敏性腸症候群からの離脱と言っても、元を正すなら同じ原因が在って、その基となる事柄をその存在する原因そのものにまで踏み込んでゆくならそれがすなわち解決の元であると思っています。

それは本人の価値観によって引き起こされている現象という意味ですが。

端的に表現するなら、神経症の原因は『症状』と言われているものの正体を理解する事が出来た段階でほぼ半分は解決済みという段階に来ていると思います。

もう少し詳しく説明するなら、『症状』とは、誰でもが感じている内容の事柄や事や物に過ぎない事です。

同じくもう少し詳しく説明するなら、『症状』とは、誰でもが感じている内容の事柄や事や物に過ぎない事でありながら、症状にしてしまう場合と症状にしなくて済む場合があるという事です。

従ってここの部分が理解出来た段階が『治ったのか?また神経症に逆戻りするのか?』の分岐点になる事を意味します。

高所恐怖症を例にするなら、高いと感ずる部分は『誰にでもある感覚』だと思います。症状にしない場合では、『高いところ』といった感覚をしっかりと受け止めて、高いと感ずる部分は『誰にでもある感覚』としてしっかりと肯定しています。この肯定感のために『意識上に上げる必要が無くなっています。』

この意識上に上げていないという意味が『症状にしない場合』といった表現になります。もう一回言うなら『肯定出来ているために、意識上に問題ととして残っていない。』事を意味します。

この逆に、この感覚を嫌う事によって、嫌だ!と『この意識上に上げてしまう事が『症状にするといった場合』といった表現になります。

分別が人間の自由を奪うという意味がここから生じ始めます。

価値観によって『同じ感覚』を症状にしたり症状ではなくて、豊かな感性にしたりしています。

この事(感じる事、が出来る段階=心の奥底=意識の根底)にまで行き着く事を、実際にやっている方が岩波氏、 佐藤康行氏だと思います。

また書きたいと思います。
 

気になって、、

 投稿者:シクハック  投稿日:2017年 5月 4日(木)04時56分53秒
  岩波氏の ドリームアート研究所 施術料金10回40万大阪と東京に事務所、、、ふと気になって調べてみましたら やはり昔アクシス研究所という名称だったようです。

といいますのも私が20年位前に「神経症完治」というキーワードで検索して、たまたま出てきた別々の個人ページどちらもあらゆる催眠療法でダメだったがここで完治した的な趣旨の体験談が載っており、不思議と大阪と東京にあるアクシス研究所という所の同じ連絡先を勧めている点で一致。(個人ホームページによる誘導)

その頃催眠療法を色々試して効果が出なかった為、藁をも掴む思いでしたから、さらに調べてみると、
10回40万、頚動脈を抑えて催眠をかけるという施術方法、何か事故があっても責任取らない契約書に事前にサインさせられるという情報を見て、寸前にやめた記憶がありました。

佐藤康行氏セミナー2日で17万 二日で人生問題が解決すれば格安ですが、、、どうなんでしょうか・・

 

継続をお願いします。

 投稿者:シクハック  投稿日:2017年 5月 4日(木)03時31分3秒
  自分は過去いろんな療法を試してきました。
いろんな療法を調べても共通して発信されているのは劇的な改善例ばかり(自分で作ったホームページですから何とでも発信できます)。そしてどれも総じて高額なセミナー代金や施術料金がかかるものばかり、それでも本当に人生問題が解決するなら格安なのでしょうが、、

私がそうですが、神経症や心の悩みや苦しみを抱えている人はお金儲け、あるいは宗教勧誘などで人を騙す能力に長けた人に利用されてしまいがちです、だって偽物ばかりで何が本物かわからず右往左往さまよい続けるしか無いから、、


そんな中、私はいま管理人さんのこのホームページに一抹の希望をいただいております。
 その理由はご自身の【体験】から確信を持たれていることをなんとかして伝えようという真摯な姿勢とお人柄に嘘が感じられなかった、そんな直感的なことが一番なのですが(個人的な感想で失礼すみません)

お忙しい中いろんな手間がかかると思いますが、間が空いてしまっても、どうか継続をお願いします。










 

近況に付いて

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 5月 3日(水)20時09分36秒
  3年前の年と2年前の年は、仕事が大変忙しく推移したために、ついつい投稿場面が少なくなっています。昨年は30歳台に作った家が、古くなったために、リメークするか、壊して新築するかの方法で検討していましたが新しく作り替える事になりまして、間取りなどの検討をしていましたが、約一年を掛けて、間取りが決定した次第です。

そうしていよいよ今年の10月中に完成の予定で、今の家を空けるべく引っ越しを4/29日にしました。近所の、昔ラーメン屋をやっていた店舗が今空き家になっていましたので借りる事が出来ました。

今まで住んでいた家を空けましたので、解体して、基礎工事が始まる事になります。

仕事は相変わらず忙しく推移しています。

毎日の仕事とか、日常の生活に振り回されていて、偉そうに『人生問題の解決』をやっていますが、実が伴わないようです。

岩波先生の施術、或は心の学校の佐藤康行氏のような特別な能力のない、私などが、こんなホームページをやっていてもあまり意味がないような気がしている今日この頃です。
 

スマホの見過ぎ

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 4月29日(土)14時31分43秒
  http://mui-therapy.org/newfinding/overuse-smarphone.html

最近は電車に乗っても若い人の90%方はスマホを見ている。この光景を見るのが不愉快
でしょうがない。そうこうしている内に、海外でもスマホの弊害を取り上げる記事が出てきた。
上の翻訳はBBCからであるが、スマホの見過ぎは想像力を枯渇させると警笛を発している。

つい、昨日は交差点を横断していて、信号が赤に変わろうとしている時、見ると若い
女性が、スマホを見ながら私にぶつかって来たではないか。しかも半分信号は赤になりかけていた。
そのまま正面衝突していたら、私の方が体が大きいから彼女が倒れてしまう。
なんとバカな!!
 

神経症

 投稿者:むらじ  投稿日:2017年 4月28日(金)15時46分52秒
  統合失調症は脳機能の問題だが、
対人恐怖について言うと、
どう考えても、心の
発達に問題がある。
未熟な心を健常者と比べしていると
思う。
脳の問題ではなく、心の発達に
神経症は問題があると思う。
 

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