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釣りから帰っきて流しを見たらスッキリしました。

 投稿者:釣りバカ三平  投稿日:2017年 9月 3日(日)22時25分18秒
  自分の部屋の掃除機をかけて、ホコリもたまってしまってるので、細かい荷物を寄せて雑巾をしぼって拭く。一つ寄せては拭き、一つ寄せては拭く。釣りに行きたいのか、全部寄せてから拭けてない。流しも汚くなって、排水口の所に釣りの浮きをカッターで削った発泡スチロールが溜まってしまっているのを取り除いたり、台の上の荷物を一つ寄せては拭き一つ寄せては拭き、早く釣りに行きたくて気が散っている。全部寄せてから拭き取る。
釣りから帰っきて、夕飯を食べお風呂に入っても未だ時間があるので、コンビニで酒でも買って呑もうと帰って来たら、流しの上にゆすいだ空き缶ペットボトルが並べてあった。流しが何となくキレイなので空き缶も袋に捨てて、廊下と階段の水拭きをしてから酒を呑む事にした。2回目の水拭きをしようと思ったとき、それより汚いトイレを掃除した方のが何か変化がおこるのかな?と思いトイレ用の雑巾を絞って拭いた。マジックリンを吹きかけてこすった。最高に嫌な瞬間。何回かやったら何となくスッキリした。
やっとこ買ってきた、日本酒を飲んで、キウイのサワーを飲んだら多分自分でキウイを絞って呑んてみると美味しいのかな?とか思いました。
 

管理人さまへ~2

 投稿者:とらわれからの解脱 愛読者  投稿日:2017年 8月23日(水)19時48分40秒
  >貴方の言っている事をずっと、斎藤さんへ言っていますが暖簾に腕押しでした。どういった事を繰り返していても、どうなんだ

管理人さんは自分正しい、無為療法さん正しくないで繰り返してんでしょ、そうじゃなくってさ自分の為じゃなくってさ神経症さんの身になってみてよ、そんな小競り合いのクダラナイさレベルと違うでしょ。
無為療法さんの神経症は治るの難しい難しいって洗脳にかかってツライ思いしている人たくさんいると思うよ。
私の書き込み没にしないで皆さんに公開してね+love


 

誰の為のホームページ?

 投稿者:とらわれからの解脱 愛読者  投稿日:2017年 8月23日(水)12時24分35秒
  >斎藤さんへ言っていますが暖簾に腕押しでした。こういった事を繰り返していても、どうなんだろうと思いまして、特にひどい時以外はあまり反論する気にならなくなりました。

管理人さんはさ誰の為にさこのホームページやってるのよ?
神経症さんの為で自己満足の為じゃないんでしょ?

>主流派と言われている『森田療法』も後継者不足という現実の前にどうなってゆくのかが問われていると感じています。

だからやんるんじゃんよ。アホか?管理人さんガンバ!
 

無為療法批判 8.21

 投稿者:とらわれからの解脱 愛読者  投稿日:2017年 8月21日(月)00時44分23秒
  無為療法批判 8.21
♪♪ばぐーすばぐーすなんてね♪みんなぁどうよ~♪♪なんかむしろ入院体験者の書き込み~♪無為療法神経症治せないホームページにタヌバカされないでね~。♪チョウうける~♪神経症さんガンバ+よろしく~♪


>[苦しかった半生](無為療法ホームページから)

>私の人生で最も苦しかったのは私が25歳の頃であった。
あの頃は、大学は出たが対人恐怖と全般的不安が強くて、どの仕事も落ち着いて出来る状態でなく、あらゆる仕事に自信をなくして廃人同様であった。

先生は日記で赤文字で書いてくれたよ。私はこれだけ苦しかったんだというのを他人さんに理解してもらうのを止めてごらんなさいってさ。

>神経症の特徴として対策を取るのは熱心で、自己診断で対人恐怖は恐怖に対する訓練が足りないためと勝手に解釈した。それならエイヤーと営業職に飛び込めば一気に解決できるとばかりに、営業職を開始したが、仕事開始数日で逃げ出す恥を繰り返した。
>こんな経験を数度するともう人生の破局であり、追い込まれて感覚器もおかしくなって来る。毎日がうす暗く霞がかかっているように感じるようになっていた。何をしても上の空で、レストランで食事をした後お金を払うのを忘れて、食い逃げを疑われる始末であった。

[毎日がうす暗く霞がかかっているように感じるようになっていた。何をしても上の空]ったさどうしてそうなるのかわかんないんでしょ?(笑)

>あの頃はベトナム戦争さなかで、私の家の近くにも、あの特有の音がするヘリコプターが飛来したが、本来ならベトナム戦争の行く末を案じる自分が、薄暗い社会で虚ろに歩く幽霊のような自分になっていた。

このころの無為療法さんと現在の無為療法さんは基本変わってないところがあるよね、どこかわかる~?

>最も苦しかったのはお盆の時期で、夜になると盆踊りの音が聞こえてきたが、自分には遠い別世界の出来事に思えて、社会がどんどん遠のく感じがした。このあまりの混乱と苦しみは、後で記憶の喪失と言う形で現れた。後から考えて、大学を出てから30歳になるまでの記憶がごっそり抜けていて、自分が何をしていたかあまり記憶がない。最近アポロ13と言う映画のDVDを借りてきて見たが、このアポロ13号の月着陸ミッションの失敗と言う重大イベントを思い出せない。今の私なら、この手のニュースは絶対逃すことがないが、あの頃は恐らく夢遊病者のように、当てどもなく歩いていたに違いない。

無為療法さんは音に過敏だよね。記憶というかむしろ今同様妄想三昧が過ぎただけかもよ(笑)

>私がこの苦しい経験を書くのは、私と同じ経験を今日もしている100万人の神経症者が日本にいるからだ。彼等が日本社会に与える損失は、日本のGNPの数%に匹敵する。しかも50歳や60歳ならまだしも、これから人生が花開く20代前半の若者がこの状態であるのだから酷い。社会が最も期待している人材が、その能力をほとんど発揮せずに、薄暗闇の世界に消えて行くのを黙って見過ごすにはいかない。

100万人の神経症者ってどこのデータ?日本社会に与える損失論ずるより〇daや対〇援助の無駄使いとか〇〇やり予算の無駄使いとか〇子〇発電維持のために税金つかってることとかのほうが問題よね、なんで神経症さんばかりいじめるの(怒)

>私も含めて神経症者の多くが、対人恐怖とは努力の不足と考えてその方策を練っているに違いない。私も御多分に漏れず、努力、努力と無駄の連続を30年間して人生を崩壊させてしまった。
今私は、神経症を抜け出して23年経ち、はっきりと健康世界にいると自覚する。今から思うと、私が経験した悪夢の30年間は精神病の30年間であり、私は、もし良い薬があるなら即刻入院するべき患者であったのが分かる。

精神病と神経症の差別がわからないんだったらさ神経症治すホームページ開くなよ(怒)こっちのほうが日本社会に与える損失になるよ。

>唯一、自分の努力に関係がなかったのは、私の過ごした神経症の30年間は、日本の経済がそのピークに達した30年間であったことだ。あの頃、仕事につくのは至って簡単で、契約社員の言葉もあまり聞いたことがなかった。今日仕事を辞めても、明日には新しい仕事が見つかった。私は対人恐怖があまりに酷く、ほとんどの仕事に就くことが出来なかったが、最後に行き着いた運転手の仕事で、ついに経済的安定を獲得することに成功した。
>時代はバブル直前で、孫請けトラック運転手でも計画を立てて生活すれば、確実に貯金が出来た。まだ、日本政府も赤字体質でなかったので、失業しても10カ月も失業手当がもらえる夢のような時代であった。そんな時に蓄えた貯金が今の私を支えている。
>今の私には対人恐怖とか強迫観念とか言うものが全くない。思考判断は明晰で、何をしても失敗するように思えない。全てがツボにはまるから、生活の質が見る間に改善されて、今は健康な人以上の生活をしている。しかし、この神経症を治すと言う誰もなし得なかった金字塔に難癖をつけ、嫌がらせをし、薄暗いインターネットの世界で森田療法に集い、ひそひそ励まし合いをしているのが神経症者なのです。

[この神経症を治すと言う誰もなし得なかった]っていうからさ、神経症じゃないって言われるのが、無為療法さんには自覚できないところ、自分を振り返り客観的に判断できないところが、これはまさしくオカシイとこなんだけど、無為療法さんには伝わらないね(笑)
難癖をつけてるのは無為療法さんだよね鈴木先生にさ自分の方からはじめたくせにさアホかよ(笑)

>この人たちは、私の若いころと同様、とても仕事も出来る状態ではない。自分の人生も崩壊させているのに、立ち上がって動こうとしない。自分自身との会話に明け暮れていて、それを妨害する者に食ってかかる。強迫観念を支持するものにはへつらい、強迫観念を否定する者には逆に戦いを開始し始める。

神経症さんは自分自身との会話に明け暮れてるんだけどさ無為療法さんも同じだよ(笑)わかんないだろうけどね(笑)神経症さんは自分自身との会話に明け暮れてるから食ってかかる余裕ないでしょ。無為療法さんに食ってかかるのは治った人だよ無為療法さんがおかしい事言ってるのをわかったる人でしょ(笑)

>彼等の人生を苦しめるのは自身の脳であり、斎藤ではないのは彼等も分かっている。しかし、これほどまでに彼らを頑固にしているのは、結局彼らが精神病であるからだ。精神病とは、脳と言う判断の中枢がやられてしまった病気である。
彼等は決まって森田療法にしがみつく。何故なら森田自身が神経症の患者であるから、彼の言葉は大変聞こえが良い。あろうことか、彼は強迫観念を向上心と見誤って、神経症者に向上心を実現せよ煽っているのだから始末が悪い。

脳と言う判断の中枢がやられてしまったのではないから神経症ができるんだと先生が言ってたよ。無為療法さんは自分自身との会話に明け暮れて妄想漬けだから、一般社会で言う神経症の定義ごと自分勝手な解釈で書き替えて話しちゃうから話し手も話がすれ違うだけアホか(笑)

>では、健康な人の向上心と神経症者の向上心では何処に違いがあるであろうか。健康な人にももちろん向上心はあるが、神経症者のようにうるさく迫らない。むしろ日常の雑用に追われていて、向上心を忘れてしまっている位だ。健康な人の生活とはそれほど忙しく、おちおち向上心を考えている暇がない。それに比べて神経症の向上心は妥協をゆるさないから、現実を無視し、その実現のために今自分の前にある責任さえ放棄する。そんな人にはとても重要な仕事は任せられないし、子供がいたら子供はまともに育たないであろう。

現実を無視するのは無為療法さんも同じだよ(笑)無為療法さんは自分自身との会話に明け暮れて妄想漬けだからわかんないだろうね(笑)

>ここまで私の文章を読んでも、大方の神経症者は踏ん切りがつかない。よし分かったと言う神経症者もたまにはいるだろうが、大半は、嫌とてもこんなの聞いていられないと拒否する。しかしその両方ともダメなのである。神経症の解決は分かる分からないの問題ではなく、今すぐ、立ち上がって何かをするのです。大人なのだから、やることがないとは言わせない。

[神経症の解決は分かる分からないの問題ではなく]ってさ珍しくいい事言うじゃんそうだよ(笑)[今すぐ、立ち上がって何かをするのです]ってアホか?(笑)

>動きのない状態で、どんなに考えても所詮は狂いの世界であり、出てくる考えはゴミばかりである。このゴミの山から脱出する唯一の方法は、動きを開始することなのです。

脱出する唯一の方法と言いだすからさおかしくなるんじゃんよアホか?(笑)

>最近、脳の科学を翻訳しながら次第に学んだのは、我々は一見前頭葉だけで考えているようだが、実際は脳全体が参加しているのが分かって来た。従来は運動の中枢と考えられていた小脳の活動が、創造的思考、インスピレーションの源泉とは驚く。我々はじっと考えているから良いアイデアが出るのではなく、思考から離れて、体を動かし、何か別の動きをするから良い考えが出てくるとは素晴らしい。実際、健康な人はそれを経験的に知っている。

たまにはいい事言うじゃん(笑)

>健康な人はほとんど立ち止まって考えることはない。皆体を動かして、脳全体を使って物事を処理している。こんな簡単な事が、神経症者には分からない。考えるから困難を乗り越えられるのではなく、考えるから進退窮まってしまうのである。

健康な人だから神経症的苦しみがあるんだよアホか?

>さあ、貴方ならどうする。今日も青い顔して天井を見ているようだと、将来の見通しは立たない。

将来の見通しは立ててもその通りいくかわかんない~今日ガンバでしょ。

結論~
無為療法にだまされないでね~(笑)♪神経症さんガンバ+love♪
 

(無題)

 投稿者:みか  投稿日:2017年 8月19日(土)21時04分49秒
  ハローです♪管理人さま

実は私はあなたのファンです♪
ぜひ仲よくしてくださいな♪
ずっと好きですからねっ(^_^)v
今から何かしたいなあ~

嫁にいきたい……

 

とき

 投稿者:自然Yukiko  投稿日:2017年 8月16日(水)05時17分1秒
  今年は私にとって大きな節目になりそうです。
疑問であったことが少しずつ理解されてきました。
人間の究極、人間の創始に学ぶ。
罪は女から入り、嫉妬の文字が表すように部分的なものの見方の相対性の結末です。
絶対は全てを受け入れて許すことができます。
長女にステーキをご馳走になりその時話したことですが
7年前気を失った時、本当にしあわせな世界に入ろうとしてたのにと言うと
もし、戻らなかったら私一生後悔していたじゃないって。
今、しあわせに暮らしているので良かったです。
私が気づいたこと。
あの時のあのしあわせな気分をご先祖様に味わっていただくこと
それが先祖供養なのかと。
右脳と左脳の解明。あのしあわせの感覚。
明かされようとしていると思います。
 

何故統合失調症の人が来るか

 投稿者:とらわれからの解脱 愛読者  投稿日:2017年 8月15日(火)23時15分3秒
  >TARONIMOさんへ  投稿者:斎藤  投稿日:2017年 8月15日(火)04時13分11秒
>ここは神経症の掲示板ですから、統合失調症の人は歓迎しません。
>何故統合失調症の人がここへ来るか私には理解できない。

無為療法さんが統合失調症だから引き寄せ法則がはたらいたのかしら?


 

無為療法批判 8.12 (2個目~笑)

 投稿者:とらわれからの解脱 愛読者  投稿日:2017年 8月12日(土)19時42分39秒
  無為療法批判 8.12(2個目だよ~笑)

♪♪へ~い~ばぐーすなんてね♪みんなぁ元気~♪♪なんか入院体験者の書き込み~♪無為療法神経症治せないホームページにタヌバカされないでね~。♪神経症さんガンバ+よろしく~♪


>[神経症とは5](無為療法ホームページから)
>神経症とは不安爆発の閾値(発火点)が低い状態である
>閾値を上げるには扁桃体の過剰反応性を和らげる。それには思考をストレートに戻す事が肝要。
>思考をストレートにするには前提条件なしに雑用を開始します。言葉で表現すると「ふと」雑用に入る、あるいは「はからずも」雑用に入ってしまう必要がある。

不安爆発しただけじゃ神経症じゃないじゃんアホか(笑)
心ほったらかしじゃないじゃん(笑)

>    雑用に目的があってはならない。雑用は雑用が目的であり神経症を治すためではない。

思考をストレートに戻す事が肝要とかもさ神経症を治すためでしょアホか(笑)

>雑用が上手く出来ても出来なくても、事後評価をしてはならない。そのまま次の雑用に前進する。

仕事評価しても問題ないよ~(笑)

>    雑用は「無」であろうが無かろうが、やらないとならない。立ち上がらないで、考え続ける人には生涯の神経症が待っている。

生涯の神経症って決めつけかよまたまた妄想劇場~アホか(笑)

>思考がストレート化すると扁桃体の過活性が収まる
扁桃体の過活性が治まると、今まで激しく不安を感じる場面を何時の間にか通過しているようになる。

心ほったらかしじゃないじゃん駄目ね(笑)

結論~
無為療法は心ほったらかしじゃない(笑)またまた妄想劇場~(笑)妄想劇場の役者さんは無為療法さんの自作自演ですね(笑)なんかさ妄想家だよね~ホントその才能をSFにいかしたらいいかも(笑)♪神経症さんガンバ+love♪

 

無為療法批判 8.12

 投稿者:とらわれからの解脱 愛読者  投稿日:2017年 8月12日(土)19時35分16秒
  無為療法批判 8.12

♪♪へ~い~はわゆ~なんてね♪みんなぁ元気~♪♪へ~い~入院体験者の書き込みさ~♪無為療法神経症治せないホームページに洗脳されないでね~。♪神経症さんガンバ+よろしくね~♪


>[神経症とは4](無為療法ホームページから)
>神経症とは木を見て森を見ずの状態
健康な人は、あそこの木を見なさいと言うと、森という背景の中にある一本の木を発見するのに対して、神経症者では、その木だけを見るか、葉っぱだけに注目する場合が多い。原因は、見ようとの強迫観念が働くために精神的視野が狭まり、実際の視界も狭まってしまう。真にそのものを見るには、見ようとする努力から離れる必要があり、この状態を作るのが無為療法である。
見ようと努力をしていると次のような障害が発生する
>   不眠症    寝る瞬間に寝ようの意志が発生し就眠を妨害する。
>   対人恐怖    グループの談笑に参加する時に意識的準備運動をするために、自然な形での参加が出来ない。    笑う時に笑顔を意識的に作ろうとして歪んだ笑顔になる。
>   勉強恐怖    勉強に取り掛かる時、勉強の障害を除去しようとする。そのために自然な勉強開始が出来ない。あるいは集中しようとするために真の集中が出来ない。
>   疾病恐怖    病気の恐ろしさを除去しようとして、病気不安が爆発する。
>   離人症    自分が自分でない不確かな感覚を除去しよとして意識的努力を開始するために、本来の感覚を失い離人症的不安が発生する。

神経症とは何かを知らないからさ話にならない~(笑)

>神経症を治すには
見る意識から自然に離れている状態を回復するわけですが、これを意識では作れない。何故ならその意識が問題を起こしている原因だからだ。そこで無為療法では動きを通して自然の見る状態を作りだす。動きを次に示すと

その意識が問題を起こしている原因とするならさ回復するも意識さ、原因だからだと書きこんでいるのも意識さ、自然の見る状態を作りだそうと意識してるじゃん(笑)要は意識を問題にしてるところから駄目じゃん(笑)心ほったらかしじゃないじゃん(笑)

>    生活に伴う動作が最も重要
    部屋の中の整理、掃除、洗濯、買い物、物の修理、その他の基本的日常動作。(神経症者はこの日常の簡単な動作が出来ない。生活以外に我々の存在はないはずであるが、これを放棄して図書館に行くとか、公園をランニングするとか、はてはテレビゲームはどうかと聞いてくる。そして最後に仕事はどうかと言う。仕事が強迫観念で間違いだらけなのにこの無駄を言い動きを拒否する)

日常動作か、図書館か、ランニングか、テレビゲームか、仕事かは、ケースバイケースでしょ。アホか(笑)

>  ただやる動きの再訓練
    神経症を治すために動く人が多く失敗する。神経症を治すにはただ動く事が肝要であり動く理由は”ただ動く”以外にない。(神経症の狂った世界では何事も神経症を治すためにしている。”神経症を治す”の御旗がはためいている限り神経症の治りはあり得ない)

[神経症を治すには〇〇が肝要]がさ違うじゃん(笑)

>   仕事や家庭の責任、受験や進路の重要さを話をしてはならない
    貴方は今、脳の不調と言う重大な問題を抱えている。仕事だ家庭の責任だのはるか手前の問題だ。

先生の言ってることの反対だよ(笑)

>   一切の療法と薬を遮断する
    二言目に薬が効果があったと言う人が多い。効果があったならもっとまともであるはずであるが、実際は生活保護間近ではないのか。薬を今後一切放棄する決意のない人間には神経症からの脱出はあり得ない。

脳の不調脳の狂いというならさ薬か手術しかないよね~アホか(笑)


>    日常の雑用が出来ないと、どんな仕事も勉学も難しい
    日常の雑用が処理できるとは健康脳の証明であるのに、それをさておいて仕事だ勉強だと背伸びしてもそれは無理だ。大体、強迫観念でまともに生活出来ない者に限って、仕事だ勉強だと言うから不思議である。

料理できないが、仕事できる女性社長いっぱいいるよ~アホか(笑)


>    動きにリズムと速度が出てきたら無為療法は成功
    斎藤の仕事のパフォーマンスは最高の水準に来ている。判断が的確であるから仕事に成功するし、集中できるから難しい翻訳も出来る。その斎藤がどんな雑用でもこなすのに、神経症者は雑用を放り投げて努力だ我慢だと言う。

動きにリズムと速度が出ることはいいことでしょ。でもそれはその人その条件によるわよね、要はケースバイケースでしょ。アホか(笑)なんでもかんでも雑用第一アホか(笑)

結論~
無為療法さんは神経症とは何かを知らないからさ話にならない~(笑)すれ違いばかり~(笑)またまた妄想劇場~(笑)現実に生きようね♪無為療法さんガンバ♪神経症さんガンバ+love♪

 

無為療法批判 8.11(その2だよ~)

 投稿者:とらわれからの解脱 愛読者  投稿日:2017年 8月11日(金)21時57分50秒
  無為療法批判 8.11(その2だよ~)

♪へい♪まいトライ~9800えんから~なんてね♪みんなぁ元気~♪またまたまた入院体験者の書き込みさ~。無為療法神経症治せないホームページのトンデモ妄想劇場に誘惑されないでね~。♪神経症さんガンバ+よろしくね~♪


>[神経症とは2](無為療法ホームページから)
>(1)神経症を難治性の精神障害とする
神経症は各国で国民の1%が罹患していて、文化、地域差は認められない。特徴として極めて治り難く、残念ながら今まで世界で治しに成功したのは、斎藤と日本の他の4人だけである。神経症は脳の構造的な問題から発症しているから、カウンセリングは意味ない。

[神経症は脳の構造的な問題]ってさそうじゃないよ~みんな。もしそうだとしたらみんな脳外科に行って手術だよ~
[今まで世界で治しに成功したのは、斎藤と日本の他の4人だけである]に対して三聖病院の治療率のデータを見せてるんだけど、それでも言い続けるというのは神経症じゃない他の障害ね、本人に言ってもさっぱり聞く気なしというのがその証しだね~痛いねカワイソ~だね。フィリピンの英語先生が教えてあげるしかないのかしらね~


>(2)NIMHの研究発表から原因は遺伝子にあるとする
2005年5月10日、NIMH(アメリカ国立精神衛生研究所)の研究発表によると、我々神経症者はセロトニン搬送体遺伝子(Serotonin Transporter Gene)の変異体(Variant)の内短い方の遺伝子を持ち、この遺伝子の影響を受けて脳前部にある帯状回 (Cingulate) の灰白質(Gray Matter)の形成が少ないと言う。また帯状回と扁桃体(Amygdala)を結ぶ回路の灰白質と神経細胞が少なく、連結が弱い。帯状回には扁桃体の恐怖反応を和らげる働きがあり、回路の弱さが扁桃体の恐怖反応の抑制を難しくしているのだろうと説明している。
>セロトニンの活動は、脳の初期の発達段階で感情を処理する回路作成に重要な役割をする。短い遺伝子は回路の成長を妨げ、その結果として扁桃体の過剰反応抑制が難しくなり、神経症的不安を発生させると考えられる。生活のストレスを重ねるに従い、本格的神経症、鬱状態へと移行して行くのだろうと推測している。

神経症的不安って何?本格的神経症って何?神経症を扁桃体の過剰反応と自分勝手な妄想を現実だと思い込むから話がゼンゼン通じません(笑)


>一方2004年1月20日発表の同じNIMH(アメリカ国立精神衛生研究所)の研究発表では、パニック障害の患者の脳では前部帯状回(Anterior Cingulate)、後部帯状回(Posterior Cingulate)及び縫線(Raphe)の3つの重要な部分で、5-HT1Aセロトニン受容体の数が3分の2に減少していると報告されている。

[神経症は脳の構造的な問題から発症しているならさ、][原因は遺伝子にある]ならさ、「パニック障害の患者の脳でセロトニン受容体の数が3分の2に減少している」ならさ、雑用によって脳の構造的な問題がどう改善されたのかデータ出してみなよ~雑用によって遺伝子がどう書き換えられたのかデータ出してみなよ~雑用によってセロトニン受容体の数が増加したのかデータ出してみなよ~。
一回でいいからデータ出してみなよ(笑)

しかも何よ神経症が脳の狂い、脳の故障が、脳の病変としたら、時間をかけて治るはずでしょ。脳の狂い、脳の故障が、脳の病変が一晩で治るか治らないかが決まりますというのはおかしいよね~
脳の構造的な問題が一晩かよ?遺伝子の書き換えが一晩かよ?セロトニン受容体の回復が一晩かよ?
一回でいいから反論してみなよ(笑)


>(3)斎藤の神経症解釈:神経症とは扁桃体の過活動とそれに影響された前頭前野皮質の暴走とする。 我々の脳には遺伝子の影響で、健康な人よりも反応しやすい扁桃体と、異常作動しやすい前頭前野皮質が存在する。それがある日に何かがきっかけで、爆発的な扁桃体の恐怖反応が起きた。それに引きずられる形で、前頭前野皮質が暴走を開始して神経症になったと解釈する。健康脳では扁桃体も過剰反応しないし、前頭前野皮質も暴走しない。

健康脳でも扁桃体も過剰反応するし、前頭前野皮質も暴走することもあるし~(笑)


>(4)神経症治癒とは前頭前野皮質の暴走停止と扁桃体の過活動の沈静化
前頭前野皮質が正常化すると心のぐるぐる回りがなくなる。扁桃体の過活動が沈静化すると、以前にはパニックになっていたであろう場面でも気がつかない内に通過している事が多くなる。

神経症が前頭前野皮質の暴走と扁桃体の過活動だと自分勝手に思い込んでる~アホか?


>(5)無為療法とは全治根治行きのバスに乗車させない療法である
無為療法では神経症全快行きのバスを用意しないし、乗ろうとする人を阻止する。

下手くそな例えよね~神経症全快行きのバスを用意しないってのいいと思うよでもさそれだったら
ホームページにあるカラクリとか治し方とかいらね~よアホか?

>(6)全治根治は存在しないがそれに近い状態は可能。
ホームページを開始以来、他の神経症者を注意深く観察して来たが、神経症の治しが如何に難しいか実感している。無為療法開始18年を経た斎藤の現在は根治に近く、日常神経症を感じることはゼロであるが、それを余り意識するとそこから神経症が始まるから常に動きが停止しないように生きている。

[意識するとそこから神経症が始まるから常に動きが停止しないように生きている]ってさ、心ほったらかしでないじゃん、それだけ不自由~治ったとは言えない言えない(笑)そんな無為療法さんが神経症治すホームページなんて公開する資格なし資格なし。これこそ社会の負担社会の害毒じゃん(笑)

全治根治は存在するよ~三聖病院のデータで87%~この前も言ったけど先生は一万人以上の患者さん診たから少なくとも8700人~これこそ現実~
現実のデータに一回でいいから反論してみなよ(笑)


>(7)神経症が治った世界は最高。10億円の価値がある。最高

数とか言葉に換算するのは本当じゃないと先生言ってたよ。これだけ無為療法さんは現実離れしてるんだということみんなわかった~?

結論~
神経症の何たるかを自分勝手に間違って解釈理解思いこんでさそれで一方的に話すからさほんと現実離れもいいとこだよね(笑)無為療法さんはさそれだけ現実離れできるんならさ社会の皆さんの役に立たない無為療法ホームページなんかやめてさもっとファンタジーしなよ(笑)それだけ妄想と現実がわからないんだったらSF作家になったらどうよ(笑)♪♪神経症さんガンバ+love♪


 

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