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無為療法は絶対に信用しない事。

 投稿者:無為批判  投稿日:2017年 7月24日(月)16時18分49秒
  実際に宇佐院長とか何千人もの患者さんをみているから神経症の患者さんに対し
すごく思いやりがある。ところが無為療法とかの素人にはそれが全然ない。
神経症者は重大な精神病で狂いだとか自分勝手な素人の意見だ。
無為に集まるのは統合失調の人なので間違わない事。彼らは神経症ではありません。


 

無為はド素人

 投稿者:無為批判  投稿日:2017年 7月24日(月)15時34分41秒
  宇佐院長は神経症は精神病ではないとはっきり言っておられました。神経症は無為療法、
神経症を治すホームページ?とかの管理人の言う重大な狂いの精神病だとかではありませんので申しておきます。
何千もの人を実際にみたこともない狂いの素人の意見は信用しないこと。
 

無為療法ホームページに騙されるな

 投稿者:とらわれからの解脱 愛読者  投稿日:2017年 7月22日(土)23時06分31秒
  無為療法ホームページから
あまりにも事実に反することばかりなので、いい加減にして~~

>神経症も精神病の一つとして治すのが猛烈に難しい。

神経症は精神病じゃないし~
少しは医学書よんだら~
治すのが猛烈に難しいってさ、無為療法さんの脳内にある思いであって、客観的現実でない、またまた~妄想の始まり、始まり~(笑)



>今まで森田療法が完治根治と言ってきたがこれは全くのウソで、実は過去100年斎藤以前に治った人がいなかった。しかし、ここに斎藤を加えて4人が名乗りを上げて、その全員が既に神経症者と語るのに興味を失っています。


無為療法さんは世界で治った人は、4人だとか、妄想を思い込みを重ね、事実化しようとするけど、、、事実は、、、、
三聖病院の治癒した患者(入院者)の治癒率・エビデンスは、約87%~。
宇佐晋一さんは1万人以上の患者を診たというから、4人以上にはなるって~(爆)


それからさ、無為療法さんが宇佐さんの神経症体験ないと言ってるが、、、事実は、、、
宇佐玄雄、宇佐晋一さんともに神経症体験があるよ~。
宇佐玄雄さんは中4の2学期から神経衰弱、体のだるさ、頭痛、不眠、不潔恐怖、間違い恐怖だったとさ。
宇佐晋一さんは外来の時に本人から聞いたよ。症状までは話に出てこなかったね。
宇佐晋一さんは治った治った、俺はすごいだろなんてさ名乗りを上げないよ、流石ね
じゃねまた、love


 

人生問題の解決

 投稿者:ホンダ  投稿日:2017年 7月21日(金)23時03分22秒
  ここの掲示板のタイトルは「人生問題の解決」となっております。
このタイトルの「人生」というのは「自分の」という意味でしょう。
「自分」が存在すると思う理由の一つは各人に「名前」が付いているからです。
しかし「自分」が存在すると意識(認識)して、あるいは「自分」を相手として、なんとか変えようとするから、神経症などの様々な人生問題(不安、恐怖、迷いなど)が立ち現れてくるのです。
ところが身の周りの問題(戦争、災害、事故、仕事など)を解決するために何とかしようと格闘している最中には、「自分」を主人公にした「人生問題」は消えています。
 

屁理屈ばかりで、さっぱりダメな人

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 7月18日(火)19時00分36秒
  ↓の書き込みがあった。読んでその通りだと感じる人が
この掲示板にどれほどいるであろうか。

ーーー「不安が強いと行動できない。理屈人間になる。
行動している人間は屁理屈などいわない。
健康な人間は理屈めいた雰囲気はしない。
実に行動的だ」ーーー


屁理屈ばかりで、さっぱりダメな人ばかりですね。
神経症が治ると神経症者のぐずさ加減に言葉を失う。
幾らでもやることがあるだろうに。
健康な人は実に行動的だ。だから社会が回っているのですね。
 

天変地異が襲った時

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 7月17日(月)15時52分17秒
  意外と人はきょとんとして貴重な数分を無為に過ごすのが分かった。
ロスアンジェルス空港にアシアナ航空の飛行機が尾部をぶつけて着陸した事があった。
あの時の乗客の多くが中国からの留学生であった。驚いたのは、大事故なのに彼女らの
多くが、大きなスーツケースを持ちながら出て来た事だ。危うく全員が火に呑まれる所だった
のに、これは何だ、中国人だからかと皆驚いた。

所がこれは他人事ではなく、自分にも起きるらしい事が最近のBBCの記事を読んで納得
した。どうも鹿が夜道で自動車のライトを浴びて立ちすくんでしまうのは動物ばかりでなく、
人間にも起こるらしい。我々の脳が実はそこまで進化していないのである。

これを避けるにはどうしたら良いか。日ごろからクリエイティブに考える癖をつけておく。
例えば軍隊ではヘリコプターが不時着したら、いきなり飛び出るのではなくて、機体が
傾いてローターが吹っ飛ぶまでまち、それから脱出すると言う。
訓練していないと直ぐ飛び出て回転しているローターに当たるか、ローターの破片に
当たって死ぬ。
火が出たとなると人は慌てて電話を掛けても住所を言えない場合がある。

このように万能に見える我々の脳は結構欠陥があり、その欠陥を科学的に学んで行くと、
神経症の解決の糸口がつかめるような気がする。
 

無為療法批判

 投稿者:ホンダ  投稿日:2017年 7月17日(月)13時54分5秒
  「とらわれからの解脱 愛読者」さんの「無為療法批判」に同感です。
 

(無題)

 投稿者:とらわれからの解脱 愛読者  投稿日:2017年 7月17日(月)01時40分56秒
  無為療法批判 7.17
少ない夏休みどうしてるみんなぁ。またもや入院体験者の書き込みで~す。無為療法ホームページで神経症の人を励ましたいから書いたよ~。無為療法ホームページで怪しい先入観念持たないでね~。みんなぁ~またまたよろしくね。私の夏休みは明日で終わりだから、今回が最終回だよ~。じゃ行くよ~


>[神経症を治す方法](無為療法ホームページから)

>神経症を治す方法を探してはならない。 (神経症とは、治療と言う強迫行為を生涯続ける病気、あるいは、森田療法にしがみつく精神病と言える)

このことがもう治す方法になってるじゃんそんなの駄目でしょ。

>具体的には、以下のことを全て実行してはならない。
森田療法、催眠療法、自律訓練療法、行動療法、薬、自己流療法、暗示、心理分析、哲学的思考、宗教に入門、感謝、懺悔、断食、苦行、世界の果てへの逃避、 座禅、深呼吸、瞑想等(要は一切の治療行為を停止する)

このことがもう治す方法になってるじゃんそんなの駄目っしょ。もう。

>雑用を「無」の状態で行う。
    「無」とは無意識を意味し、ただ単にやるからやる、するからするを意味する。我々の動きは無意識の命令下にあるから、意図して動こうとすると動けない。流れるような動きに入るには、進化により獲得した親愛なる無意識に任せるべきである。

このことがもう治す方法になってるじゃんそんなの駄目駄目。まったく。

先生は無は有無の無じゃないし無意識の無でもないといってたよ。ただでしょ。我々の動きは無意識の命令下にあるから、意図して動こうとすると動けないというのも妄想の始まり~はじまり~。(笑)やってみなよ。意図して右手あげてごらんなさいよ。体に異常なければ上がりますが(笑)

>どんなに激しい苦しみをして落ち込んだ日も、家に帰ったらもう反省はしない。

このことがもう治す方法になってるじゃんそんなの駄目ょね。

>落ち込んだ日には早めに寝る。

このことがもう治す方法になってるじゃんそんなの駄目でしょ。ほんとに。

>翌朝出勤するにあたり、あらゆる恐怖を撃退する武器を携行せず、丸腰で家を出る。

このことがもう治す方法になってるじゃんそんなの駄目ね。

結論
先生は講話中、私の役目は皆さんから治す方法を奪い取ることですと言ってたよ。だからさ神経症を治す方法を探してはならないということでは奪い難いんでしょ。神経症を治す方法をまた意識させるからさ。じゃどうするの。先生は(無意識なんて言わないで)四方八方気を配り最も急がれることをしていったらよろしいですといってたよ。無為療法ホームページにだまされないようにねみんな~。無為療法さんも自分の課題ガンバ。みんな~思うより人生は長くないかもよ~。やりたいことやろう~。バイバイ~+love!


 

(無題)

 投稿者:とらわれからの解脱 愛読者  投稿日:2017年 7月16日(日)00時50分16秒
  無為療法批判 7.16
少ない夏休みどうしてるみんな。またもや入院体験者の書き込みで~す。無為療法ホームページで自信なくしつつあるかもしれない神経症の人を励ましたいから書いたよ。無為療法ホームページで怪しい先入観念持たないでね~。みんなぁ~またまたよろしくね~。

(無為療法ホームページから)
>[森田療法批判]

>森田は本当に神経症を克服していたか。(途中略)神経症症状の一部の解決は斎藤ばかりでなく多くの人が経験していると思う。だから上の記述は森田の症状の一部が解決したのであり、彼の神経症性向の基本が治ったとは私は考えない。従って、森田の説く教えは全てが間違いと言っても言い過ぎでなく、過去80年に渡り日本の神経症者に無駄な努力をさせてしまった。下は森田とその弟子達の言葉でありここに批判を加える。

治ったとは私は考えないと考えるのは勝手だよでもそれってさ無為療法さんの脳内だけにあることでしょ。つまり客観的現実でないでしょ。妄想でなく客観的現実を語りなよ。

>あるがままの間違い
>この世の中にあるがままと言いつつ生きている人は誰もいない。いれば森田療法を実施している神経症患者だけであり、彼等はあるがままと言いながら神経症の世界に貼り付けになっている。健康世界ではあるがままと言う言葉そのものが存在しない。
→ありのままで~っていう歌もあったよ。健康世界ではあるがままと言う言葉そのものが存在しないってね、それをいうならさ、健康世界っていうのも健康世界には普通ないでしょ。先生はあるがままも無為も同じだって言ってた。あるがままの間違いというなら無為(療法)も間違いでしょ。(笑)

>恐怖突入の愚
>恐怖突入とは、不安の中に意図的に飛び込み一挙に不安を解決しようとする行為である。恐らく神経症者各位皆試みていその愚に気が付いてるはずだ。貴方の脳は不安に対して脆弱に出来ていて、その脳に恐怖をけしかけると脳に深い傷を負わせる事になる。あらゆる病気を治す基本に戻って、負担を軽減し、不安から身を引くのが第一である。

恐怖突入は今は言わないって講話でいってたから、それはしないで正しいみたいね。珍しく。
でもさ脳に深い傷ってなに?データを見せてよ?
あらゆる病気を治す基本とは違うと先生は講話でいってたよ。

>生活の徹底
>健康な人は結果的に生活に徹底しているだけで徹底しようとは思わない。もし諸君が生活の徹底の先に神経症の治りがあると考えて努力をしていたら、貴方の生活は破壊される。生活を徹底するから神経症が治るのでなく、神経症が治ると自然に生活は徹底される。

ここは微妙ね。先生が言うには、生活の徹底の先に神経症の治りがあるんじゃなくて生活のすがたです全治はといってた。

>疑わしい禅との関連性
>森田の弟子達は森田療法と禅の近似性を説明するが、森田自身はその著書の何処を読んでも禅を言及していない。確かに神経症の治癒と禅の悟りは似ているが、禅では悟を求める座禅をきっぱり否定するのに対して、森田療法では神経症を治す目的で動くよう教える。これは禅の考えとは正反対であり矛盾している。

座禅とは書かないで坐禅と書くのが正しいとかいの人が言ってた。禅では悟を求める座禅をきっぱり否定するのじゃないと先生もいってた。禅のこと私もよく分からないけどさ。森田療法では神経症を治す目的で動くよう教えるというのは無為療法さんの脳内だけにあることで完全な誤解ね。良く本読んでね。(笑)

>ハラハラ、ビクビクしなさい
>ハラハラ、ビクビクは自然に起きる感情であり、意図的に起こすものではない。不自然な努力をしなければ、状況に応じて誰でもハラハラ、ビクビクする。それを意図的に起こそう、あるいはそうすれば神経症が治るのだと説く人間こそがが狂いの世界にいる。

無為療法さんの脳内だけにあることで完全な誤解ね。良く本読んでね。(笑)
ハラハラ、ビクビクの場合はハラハラ、ビクビクしなさいということね。
思い込み強すぎるから誤解ば~かりね。(笑)良く本読んでね。

>仕方なしに目の前の仕事をちょっとやる
>仕方なしに目の前の仕事をちょっとやれば動きの世界に入り、神経症が治るような錯覚を覚えやすい。しかし、神経症者ではちょっとやる自分をもう一人の自分が観察していて、神経症が治るかどうかの確認作業をしている。私はこれを意識の二重化と言い、意識が二重化したら失敗である。重大な結果が待っていて間もなく鬱状態に陥る。

失敗だっていうけどそれこそ心をもう一人の自分が観察しているショーコでしょ。しかも間もなく鬱状態に陥るなんて決めこんでる。心ほったらかしっていうの知らないの?仕方なしに目の前の仕事をちょっとやるでいいじゃん。

>現在になり切る
>確かに健康な人は現在になり切っているが、そうなろうとして現在になりきっているのではない。むしろ、なりきろうと考えないからなり切っている。神経症者が現在になりきろうとすると、意識がなりきろうとする自分とそれを監視する自分に分裂して、強い不安状態を引き起こす。

分裂して、強い不安状態を引き起こすかどうか知りませんよそんなもの。いちいち心にかまけて、心ほったらかしにできないショーコね。

>不安になり切る
>不安はなり切るものでなく、ただ不安になるだけである。上と同じ理由により、こんな努力をしているといよいよ精神病院に入らなければならなくなる。

上と同じ理由ってのはわかるんだけどこれらは心にかまけることを言ってるんじゃないのね。おわかりかしら?

>性格の強化
>ある森田療法の指導者がこの言葉を使った。これは大変な間違いであり、患者を極限状態に追い込んでしまう。事実私は入院中に激しい鬱状態に至り最悪の状態で退院した。健康な人の性格強化も怪しいのに、健康でない脳を持つ我々に性格の強化を迫るとは大変な過ちである。

健康でない脳を持つんだったら、すぐ手術ですよ。健康でない脳を持つんだったら療法ホームページすぐやめてくださいな。
入院中に激しい鬱状態に至り最悪の状態で退院したから、森田を恨んでいるんでしょ。なんか、痛いよね。

>粘って生活態度を正す
>神経症者は不安の中で粘って目的追求をしてはならない。神経症者は今不安と強迫観念で苦しんでいて危険水域に入っている。その水域で粘ると錯乱状態にもなり得る。粘るのではなく不安を回避すべきであり、明日と言う日があるのを忘れてはならない。

危険水域ってなに?錯乱状態にもなり得るってなに?医学的データみせてくれる?

>神経症者は常に心のやりくりをする
>神経症者は何故心のやりくりをするかを考えるべきである。やりくりするようになったのは脳が不安反応を起していて、悲鳴をあげているからである。病気を治す基本にもどり、先ず自分を不安から開放し、今すぐ目の前の雑用を開始すべきだ。動きこそが脳を正常化する第一歩である。

病気を治す基本にもどり、先ず自分を不安から開放、、脳を正常化、、ってさ、またまたでたよ普通の病気扱いね。ここが本読んでないショーコ。良く読んで出直してこいよ。

>症状はあるがままにまかせる
>症状をあるがままに任すことが出来なくなったから神経症になったのにこの無駄を言う。あるがままに任せるではなくて、直ちに動きに入るべきだ。そこで青い顔をして考え込んでいるのは貴方一人だけで健康な人達は皆きびきび動いている。

健康な人達は皆きびきび動いているわけじゃないよ、青い顔をして考え込んでいる場合もあるさ。

>外側を正しくすれば内側(神経症)も自ずと治る
>こうあって欲しいがそのまま療法になっている。神経症は脳の狂いであり、振るまいを正せば治るような簡単なものではない。「無」という神経症者には極めて不安定な心の位置をそのまま維持できるかにかかっている。

神経症は脳の狂いだったら、医学的データみせなよ!?
心の位置をそのまま維持できるかにかかっているって、(笑)心はほったらかしって知らないの?

>気分本位を正す
気分本位を正せば神経症が治るかと問えば治らない。健康な人は気分本位と言うより感覚本位、無意識本位で行動をしている。神経症者を感覚本位、無意識本位にするには、先ず我々を強度の恐怖、不安から開放する事であり、一日中考える生活から動きを主体とする生活に改めるべきだ。

気分本位を正すって森田さんがいってんの?そうだとしたら、ちがうかな。心はほったらかしよね。
神経症者を感覚本位、無意識本位にするにはってのも、違うよね。

>生の欲望
>指導者が生の欲望と言っているようでは話にならない。この嘘が長年ばれなかったのは、今まで誰も神経症が治っていなかったからである。実は生の欲望の正体は強迫観念なのだ。

生の欲望の正体は強迫観念なのだって、マジうける

>向上心の達成
>向上心も強迫観念であり、私も向上心の実現を求めて人生を台無しにした。日本の100万人の神経症者は今日も強迫観念を向上心と誤解して無駄な努力をしている。

日本の100万人の神経症者はって、こういう妄想表現は神経症の人には出てこないよね。

>必要とあらば嫌なことにも、すっと手を出す動き
>健康世界で誰が必要とあらば嫌なことにもすっと手を出すと言いながら動いているであろうか。健康世界とはこのような号令のない静かな世界である。

すっと手を出すと言いながらって、バカか?だれがブツブツ言いながら動くの?
何回もしつこいな健康世界なんて普通言わないの。(笑)

>目的本位
>神経症を治す生き方を指導された時に、その生き方が果たして一般社会の常識と一致しているか、健康な人と同じであるかを確認すべきである。健康な人は別に目的本位で生きているわけではなく、結果的にそうなっているだけだ。順序を逆にすると病の世界にまっ逆さまと言う事になる。

オリンピック選手だって、リーマンだって目的立てて生きているよ、結果そうなったなんて甘くない世界の人たちはさ。

>心のからくりを説明する間違い
>森田によれば強迫観念とは「当然の心の事実を、そうあってはならないとがんばり、その心を否定し、圧迫し、回避しようとする不可能な心の葛藤から起こる」と説明しているが、これは森田自身が神経症の患者であるのを示している。
健康世界では心のからくりなど興味ないし、心理学なんかどうでもよいのである。それより生活に伴う動きが忙しい。今日も心理学を読み、心のからくりを勉強し、天井を仰ぎ一日じっと動かないのは神経症者だけであり、家族の大変な負担になっている。そんな人が会社に出てきても、まともな仕事が出来るわけがない。先ずは隗より始めよで、仕事をしたかったら今自分の身の周りから開始すべきである。

入院生活するにあたって納得いかない人には少しでも心のからくりを説明しておかないと入院生活が進まないからであったからでしょ。


結論
神経症は脳の狂いだったら、医学的データみせてよ。雑用動きで治るんだったらその因果関係を医学的データみせてよ。そのメカニズムを医学的データとともに説明しなさいよ。
なんかさやっぱり入院中に激しい鬱状態に至り最悪の状態で退院したから、森田さん鈴木さんを恨んでいるんでしょ怒ってるんでしょなんか痛いよねぇぇ。そんなで道元さんと同じレベルとか言えるの?なんかそんなんで人生終わってほしくないよねぇぇぇ、無為療法さんガンバ。信じるか信じないかはみなさん次第で~す(笑)



 

間髪入れぬ動き

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 7月15日(土)16時35分45秒
  「間髪入れぬ動き。 の反対が『青い顔をしてじっと天井を見ている生活』ではないのでしょうか?」

↑が異常なのだな。停止しているか、むやみに動くかでその中間がない。
全て意識に従って動こうとするから、そうなる。
健康な人は何かを処理していても、意識は何か別の事を考えている。
これだから健康世界は楽で、たのしいのです。

誰が間髪入れず動いているだろうか。いるとしたら発狂している人だ。
それを鈴木が指導して、沢山の人を神経症のままにした。
健康世界とは常に動いている世界なのです。知りたかったら貴方の
周りの人を見れば良い。誰が停止してじっと考えているだろうか。
そんなのがそばにいたら気持ちが悪いでしょう。
子供だったら、学校から帰るなり、カバンを放り投げて公園に走っていく。
これが健康な子供なのです。
 

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