投稿者
 メール ※掲示板には表示されません(詳細)
  題名 ※管理者の承認後に掲載されます。
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


神経症者の本質

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 7月14日(金)14時33分51秒
  私の掲示板に次のように書き込まれて神経症者の本質を
突いていると思う。

「争うし、攻撃的だし、批判的だしつまり神経症の脳が興奮しているのが
分かる。健康な人は穏やかだ。神経症の人の怒りはすごい。
健康な人間は他人に絡む暇はない。忙しいのだ。
頭の狂いは爆発的怒りを生じさせる」

神経症者の怒りの爆発は尋常でない。神経症が治った者、
健康な人はクダラナイことで怒らないのです。
やる事がいくらでもあるではないか。
こんな所で争っている暇はない。
 

無為療法批判 7.14

 投稿者:とらわれからの解脱 愛読者  投稿日:2017年 7月14日(金)03時03分7秒
  無為療法批判 7.14
入院体験者です。無為療法ホームページで神経症の人が自信なくしてほしくないから書いたよ。よろしくね。

(無為療法ホームページから)
>[真の神経症治癒とは]

> 無意識が生活を支えている。
>特に考えることなく、生活の細々とした雑用を的確に処理出来る。
>(神経症者では考えに考えて、しかも何も出来ない)

無意識もいいけど、そればかりじゃ駄目でしょ。
無意識だけだったら、車の運転もできやしない。ぜ~んぶ無意識に任せて運転できんの?
仕事上でも無意識にミスするという経験ないのかね。入院日記には、四方八方気を配っていきなさいと赤インクで良く書かれたもの。
普通に経験上わかることを観念でこうに違いないと断定するからさこんなに頑固な感じ柔軟心欠いた感じになるのさ。
神経症治るっていうのはさ心をこういうのが良いのだと決めることからお別れするってことでしょ。無為療法さんは頑固に決めてますよって。無為療法さんさそれじゃ駄目でしょ。

神経症者は考えすぎて出来ないこともあるよね。それはそれでいいじゃん。いちいち責めないでいこうよ。特に考えることなくってていうけどさ、考えなければならない時には良く考えるって、入院日記で教えられたよ。第一ね療法とか関係なく普通にわかることとしてもおかしいでしょ。

> 思考がストレートである
>神経症特有のぐるぐる回り思考が解消されている。強迫観念を相手に一日中同じことを考えている)

神経症者はぐるぐる回り思考のこともあるよね。それは普通の人もそうだし。神経症治癒とは関係ないみたい。それならさそれでいいじゃん。これもさいちいち責めないでいこうよ。

>フラッシュバックの頻度と強さが大幅に改善されている
>フラッシュバックを地震に例えますと、無感地震は毎日起きている。震度2以下の弱い地震は3日に一度位。震度4から5の強い揺れは3ヶ月に1度。6強の家が倒壊するほどの地震は殆どない。

入院体験も、講話でも、本でも、この言葉「フラッシュバック」を聞いた事ないんだけど、無為療法さんってホントニ神経症なのかしら、他の精神疾患の中の神経症的状態だったんじゃないのかしら、、神経症の皆さんはそんなことがあるという前提観念を持たない方がいいと思うの。

>雑用がどんどんできる
>特に日曜に家の中の雑用ができる。健康な人以上にできるであろう。やった後にはすがすがしさが残り、次の用にと活発に動く。彼等は雑用が全く出来ないで、家の中でごろごろしている。そんな人間に努力とか仕事とか勉強だとか言う資格があるであろうか)

この言葉「雑用」ってなに?「雑用」でない用って、本命の用になるの?
どんどんできるっていうのは、そう思う。
けど、できないときもあるでいいんじゃない。

> 鬱状態の消滅
>たまに襲う震度5程度のフラッシュバック直後では短時間鬱状態になるが、日常では鬱状態は殆ど死語になっている。    (多くの神経症者は慢性の鬱状態になっていて、健康な世界がどんなものかが分からなくなっている)

神経症は必ずしも鬱であるとは限らないでしょ。こういう前提持たない方がいいよ。

>症状の消滅
>症状は殆ど消滅している。しかしそれに喜びを感じない。(あ、症状が消えたと空ろな顔をした人が叫ぶ。空しい狂いの世界だ)

症状は消えたかどうか云々気にしいは、まだまだ、どっぷり足が浸かってるショーコ。
空ろな顔をした人が叫ぶ。空しい狂いの世界ってさ、これ無為療法さんの想像のお話でしょ。ちょっと、妄想しすぎのしかもそれを本当かのように思い込みしすぎ。
かなり痛いよ。
神経症者は狂ってなんかいないよ。みんなガンバ!

>療法が存在しない
>この療法があったからここ迄到達したの認識はない。あるとすれば、一切の療法を放棄しているだけである。 (森田療法によりこれだけ動けるようになったと言う。動けるようになったではなく、更に心が分裂して、ますます家から出られなくなっている)

治ったら忙しくてそんなこと考える暇ないでしょ。

>日常生活が健康な人と同じである
>会社、学校、友人関係、家庭内の活動において、殆ど健康な人と変わらない。(私はこれだけ社会で活動していると自慢げに言う人がいる。真の健康状態とは必ずしも人と交わることではなく、一人で自分の部屋にいる時に無意識が活発に作動して、次から次と何かを処理している状態である。しかし今までこれを表現をした人はいない)

自慢げに言う人が許せないのね、トッフルとか目の敵よね。必ずしも人と交わることではなくなんてさ、これ無為療法さんの言い訳でしょ。
治ったら忙しくてそんなこと考える暇ないでしょ。

>頭の回転が速い
>神経症になる以前の自分に回帰している。仕事の処理も速いし、勉強もどんどん進む。(神経症の解決とは所得の増加と同じ意味がある)
>間違いが減り記憶力が改善する
>神経症者の仕事は間違いが多い。強迫観念が邪魔しないから間違いが大幅に減少する。(精神エネルギーの95%を神経症治癒に費やす人が正確な仕事が出来るわけがない)
>決断が早く正確である
日常迷う事は殆ど無くなる。決断が正確であるからビジネスで成功しやすい。(健康世界では決断したの意識がない。神経症では決断しようとするが強迫観念が邪魔して出来ない)
>友人が増える
普通の人間関係を回復する。人間関係は不即不離の中庸を行く。
(友人の数が問題なのではない。活動が増えて人に信頼されるようになると自然と人が近寄ってくる)
>行動半径が広がる
    同時に沢山の仕事が処理できるようになるから交友関係、行動半径が大幅に広くなる。

ぜ~んぶ、人によるでしょ。ケースバイケースでしょ。
神経症の治癒と関係あるなら、ちゃんとしたデータだしなさいよ。妄想ばかりしないでさ。

>社会に迷惑をかけない
>家庭の悲劇が解消される。職場の一員として溶け込む。仕事、勉強、日常活動で社会をリードする。(神経症者が社会にかける迷惑は甚大である)

これはさこの無為療法ホームページが社会にかける迷惑は甚大であることですよ。



 

無為療法批判

 投稿者:とらわれからの解脱愛読者  投稿日:2017年 7月12日(水)23時26分31秒
  無為療法批判(入院体験に基づく批判)

神経症が治った状態(無為療法ホームページ)

1 心が自由になる
心が一個所に停滞する事無く自然に自分の外に向かっていて、自分が今何を考えているかの意識がない。

→心が自由になるとは、外にも内にも向かう。意識がないとかなんとか断定できないことだ。

2 時間の経過が早い
一日が終わるのがとても早く感じられるし、疲れを感じなくなる。

→そんなに、断定できないのだ。速く感じないこともあるし、疲れを感じることもある。

3 関連の書類を読まなくなる。心理学の本や哲学書、森田療法の本は興味が無くなる。敢えて言えば自分が一冊書きたくなる。

→そんなことは人によるでしょ。

4 やる気が起きる人生が楽しくなり、やる気が起きる。

→やる気とは関係ないと本に書いてあるのだ。
確かめたら、本当だった。
やる気が起きるかどうかナンチャラ言う心に関わらず最も急がれる事やりなさいと本に書いてあるのだ。
本のいうとおり本当だった。

5 症状が消える
症状は消えているが、消えた状態を忘れている。

→消えると書くのは症状は存在するという前提があるに等しいでしょ。
症状は消えたかどうか云々気にしいは、まだまだ、どっぷり足が浸かってるショーコ。

6 心が平らになる
神経症時の様な激しい落ち込みや、ふっと気持ちが高揚して治ったのではないかの不自然な喜びはない。

→落ち込みのまま気持ちの高揚のままと本にあるよ。
平らになるなんて断定でききれないのでしょ。
言いきれてしまうのは、観念的なショーコでしょ。

7 判断が正確になる。強迫観念の攻撃が消滅するから判断が正確になり、仕事、勉強、生活の質の向上はめざましい。

→そんなのも、人によるし、ケースバイケースでしょ。

8 注意、気配り、工夫がよみがえる。脳が健康になるから、生命本来の注意深さが戻る。

→脳は健康なのよ。神経症は。
精神病と神経症の違いを良くこの本を読んで勉強してほしいのね。

9 鬱が消える。決断不可能、自信喪失が消えて体が軽くなる。

→神経症は必ずしも鬱であるとは限らないでしょ。

→「治った状態」はこれであると断定できないのだ。
そういう決めつけがありすぎるところ、いかがなものかだ。観念的なショーコね。
道元さんの禅の講義してますが、道元さんの柔軟心とは違うのじゃないの。

なぜこれ書いたかっていうと、無為療法ホームページで
神経症の人が自信なくしてほしくないから。よろしく


 

もうすぐ。

 投稿者:自然Yukiko  投稿日:2017年 7月12日(水)22時04分20秒
  じれったくなる。
みんなわかっていること。
私はやっと気付いている。
自分の周りのこと。
でもはっきりわかることがある。
前世、今世、来世。
何億の虫から一人の人となり、恐れ渦巻く中、今世の課題をクリアーできたら。
あの時味わった、皆と共にいるしあわせ、永遠の感覚、私は今一人でいますが。
あの喜びは味わってしまいました。
管理人様の言われようとすること、わかるのです。
右脳の働きは神からの、創造の力です。
比較ではなく、天上天下唯我独尊。です。
今更、ビョーキをあげつらってどうなることですか?
環境におかれたらそうなります。
どれだけ抵抗できたか?
そこんとこの問題です。
私は、私を、愛しています。
 

「自分」「心」という迷信

 投稿者:人間  投稿日:2017年 7月12日(水)13時10分4秒
  幽霊のように科学的に存在を証明できないものを迷信といいますが、
「自分」「心」なども、その寸法、位置などを測定したり、
形を撮影したりして存在を証明できないので迷信と同類です。
存在しない「自分」「心」を作るものは何なのか?
結局「自分」「心」を作っているのは言葉と論理を操る脳機能の働きということになります。
存在しない「自分」「心」を存在するものと錯覚して、
その錯覚した「自分」「心」を変化させようと脳機能が働いても、
「自分」「心」は存在しないのですから、「自分」「心」を変化させることは不可能です。
 

海さんの書き込みについて

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 7月12日(水)05時47分24秒
  私はこの人の書き込みは一種の強迫行為の延長と見ている。
シャワーを一日100回浴びるのと同じで、そんなものを全部掲示板に
陳列したら、2チャンネルと同じではないか。ここには管理人と言うものが
ある。その管理人が何処に行ってしまったのかと言いたい。
フラフラした管理人を見ると、ああ、これが神経症の症状らしいと我々は
推測する。
 

精神。

 投稿者:自然Yukiko  投稿日:2017年 7月 9日(日)11時38分27秒
  裸の王様が裸であることを素直な子供でしか言えなかった。
忖度という言葉もなんとなくわかるけど。
相手のためではなく、自分の保身のためにする行為なのか?
精神的な問題もここにあると思います。
自分と他者との関係は、利害に基づかず倫理性が基本だと。
悪は二枚舌。他者のためと言いながら保身を企てている。
神は後ろから見ています。
 

神経症者はいつも自分が正しいと思い込む。

 投稿者:アンチ斎藤  投稿日:2017年 7月 5日(水)00時05分11秒
  海さんの苦しみの意味とか斎藤の掲示板になく、消されているみたいだけど。
自分に都合の悪いのは消すからね、こいつ、斎藤は。そんで自分は正しいで人の批判ばかり。
 

神経症者はいつも自分が正しいと思い込む。

 投稿者:アンチ斎藤  投稿日:2017年 7月 4日(火)23時59分42秒
  不愉快な世の中って、斎藤さん自身が不愉快な人だからそうなるんですよ。
 

認知症

 投稿者:TM  投稿日:2017年 7月 4日(火)19時39分36秒
  母は晩年アルツハイマー型認知症になり、自殺願望もあったようですが、最後はしゃべらなくなり、そして穏やかになりました。記憶の中の言葉が消えたからでしょう。
神経症の人は頭の中で言葉が渦巻いて苦しいと思いますが、認知症になると言葉が消えるとともに苦しさも減っていくのではと思います。
私の鬱病から回復してきたのは認知症が始まったからかも知れません。
 

/1619