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無為療法禅の講義著語

 投稿者:無為  投稿日:2017年 8月11日(金)17時17分36秒
  禅の講義 著語

(2017年/8月/10日無為療法ホームページ2017年/8月/10日引用)
>禅の講義
>鈴木大拙「禅仏教入門」から
    禅は媒介を好まぬ。たとい、それが知的媒介であるにしても。禅はなんら説明に依存することなく、徹頭徹尾一個の修行であり、経験である。
  説明は所詮、時間と労力の浪費であり、正鵠を得ることがないからだ。諸君がそこから汲み取れるものは、事物に関する一個の誤解であり錯雑たる見解  にすぎぬ。
    禅が諸君に砂糖の甘さを知らせようと思うとき、
  ひたすらにその一塊を諸君の口中に投げこむばかりであって、一語とて語るわけではない。
    禅者は口ぐせのごとく言う。
    「月を指すに指を要する、しかし指を月と誤るなら大事だ」と。
    こんなことはありそうもなく思われるが、われわれは知らず知らずかかる類の誤りを犯しているのである。まさに知らぬが仏であって、
  われわれは自己満足していられるわけである。禅に関する著作といったものは、所詮この月を指す指以上に出られるものではない。

>禅匠も大拙も徹頭徹尾説明を嫌い、一瞬の動き、動作の中に禅の極意を説明しようとする。どれほど素人に分かりやすく説明しようとしても、それは禅の本質から遠く離れて何ら役に立たないからだ。

説明すら役に立つ、立たずんば禅講義をもってなすこと莫れ。大拙老師、説明に揀擇つけず説明に是非を菅せず説明を役に立たせた事あるのみ。
禅の極意が有ったら見せてみよ。有るかの如く説明するを禅の本質から遠離して何ら役に立たないと謂うべきなり。

>神経症の治りも、治ならい限り分からない。

一理あり。しかれども、わかる限り本質から遠離して何ら役に立たずを知るべし。

>神経症の最中に想像する治りの世界はすべて狂いの世界であり、想像するだけ時間の無駄です。

神経症治ったのは4人だけという想像する治りの世界はすべて狂いの世界であり、想像するだけ時間の無駄と貴兄は知るべし。治った後で想像する治りの世界もすべて狂いの世界であり、想像するだけ時間の無駄と貴兄は知るべし。治った後で想像する健康世界もすべて狂いの世界であり、想像するだけ時間の無駄と貴兄は知るべし。神経症の最中の貴兄も治った後の貴兄も想像する貴兄はすべて想像であり、想像するだけ時間の無駄と知るべし。
まさに知るべし光陰矢の如し。すべからく菩提心を発すべし。

>私は直ぐ立てと言う。砂糖の甘さを言葉で説明するよりも、口の中に投げこむ方が早いからだ。月を指すとは無為療法でいえば、立ち上がって雑用を開始せよと言うことです。

月を指すとは立ち上がって雑用を開始せよと謂うことではないと知るべし。開始なしに開始ありを知るべし。無為あらば貴兄の勘違いを省みよ。

>しかし、神経症者は無為療法を雑用療法と言いながら立つのを拒否する。月を見ないで指す指を見てしまったわけである。

一理あり。しかれども、指す指を見てしまったそれを課題としないと謂うべきなり。只管打坐なり。

>神経症とは、このように動きを無視して、療法談義に明け暮れる精神病です。さあ有無を言わず立ち上がれるかどうか、その辺が生死の分かれ目です。

当に弁知すべし。療法談義に明け暮れに(宇佐老師の謂う精神外部機構に該当)徹するを治りなりと知るべし。青い顔して天井を見つめること(森田老師入院療法第2期の実践に該当)に徹するを治りなりと知るべし。有無を言わず立ち上がれるかどうか、、という自己中心性を打破し作務作業に徹するを治りなりと知るべし。無為あらば貴兄の勘違いを省みよ。

貴兄に真に道を求める心あらば、自らの言葉なく借物の禅の講義の如く思想遊戯省みて、すべからく菩提心を発すべし。当に知るべし光陰矢の如し。著語了


 

無為療法批判 8.10

 投稿者:とらわれからの解脱 愛読者  投稿日:2017年 8月10日(木)23時59分39秒
  無為療法批判 8.10

♪やぁ~みんなぁ♪また入院体験者の書き込みだよ~。無為療法ホームページので妄想トンデモ劇場に勧誘されないでね~。またまたよろしくね~♪


>[神経症とは1](無為療法ホームページから)

>神経症とは無限運動をしている円盤に例えられる
神経症者ではストレスを受けると心に神経症円盤を回転するモーメントエネルギーが発生して、円盤は回転し始める。円盤が回転し始めると、神経症者は神経症不安の原因解明とその対策に必死になる。必ず対策を発見しそれを実行するが失敗し、挫折感は更なる円盤の回転エネルギーを生む。一度この円盤の回転が始まると停止することはなく、殆どの人は一生神経症との戦いで終わってしまう。

無限運動をしている円盤に例えはおかしいよ。なぜ無限運動なのさ心はコロコロいろいろ変化するよ。そうやって、無為療法さんはいつも現実から逃げて妄想世界で妄想するんだよ。円盤が心のイメージのつもりなんだろうけどそういうイメージに移し替えることから先生はいけません脱線ですって日記で教えてくれたよ。だからさいくら例え解説がうまくてもさそれは無為療法さんの脳内にしかない妄想で現実じゃないからいくらいくら話してもこれ以上駄目なのよ。
[一度この円盤の回転が始まると停止することはなく、殆どの人は一生神経症との戦いで終わってしまう]って言うけどさ妄想ということがわかんないのよね。心はコロコロいろいろ変化するから停止することはなくなんて決めつけられないの!何度言えばわかるアホか?一生神経症との戦いで終わってしまうなんて決めつけられないの!何度言えばわかるアホというかあらためて病院いったらフィリピンあたりでお医者さんと英語しゃべりがてら(笑)

>故に神経症を難治性の強迫性精神障害とする。
その強迫性を列挙すると、  向上心の達成欲求が止まらない。強迫的に向上心を考え続け、一生涯考えてもその異常に気がつかない。    質問が止まらない。雑用とは何をしたら良いでしょうかのような、一笑に付すような質問をしてくる。    疑問の解消を優先し、その前に立ち上がることを拒否する。健康な人は、たとえ疑問があっても体が自然に動くが、神経症者は疑問解消を最優先するため、終日部屋に座って考え込み、家族と社会の大変な負担になる。    動きという生命の維持に必要な動作に障害が出ているのに、森田療法、無為療法、禅、「無」等、心理哲学的考察が止まらない。
>無為療法とは無為療法は従来の療法と違って患者に一切の回答を与えない
無為とは治す行為をしないの意味で、禅の悟りの境地である「無」に通じる。無駄な論争を嫌う道元禅と同様、理由を問わず目の前の雑用に精を出すよう指導する。道元禅でもあらゆる解釈を排して単に座禅をする事を要求する。これを「座禅が座禅をする」と言うが、無為療法でも「雑用が雑用をする」でないとならない。

前にも言ったけど座禅じゃなく坐禅ね笑われるよ(笑)[従来の療法と違って患者に一切の回答を与えない]、[あらゆる解釈を排して]だったらさこんな無為療法トンデモ解釈も排しなよ。


>原因を究明せず、方法を発見せず、治療法を実行せず、失敗もせずとやると、神経症回転円盤に回転エネルギーが発生しないから次第に速度は落ち、最後に停止する。

これももっともらしいけどさ妄想イメージ上のお話ね。こういう妄想イメージを刷り込まれたら心ほったらかしにできないじゃん。みんな騙されないで仕事仕事ね(笑)


>神経症とは意識の暴走と無意識の作動低下
神経症では、不安により意識が過剰になっていて、無意識が抑え込まれている。このため、生活に伴う動作は困難になり、感情が生活を圧倒し、歪んだ心の力学が鬱状態を引き起こす。

意識の暴走と無意識の作動低下だけだったら健康人だよ、アホか?歪んだ心ってどんなのさ妄想イメージ劇場から出なさいよ(笑)ケンコウセカイは楽しいっていう妄想イメージ劇場から出なさいよ(笑)現実に生きなさいよ妄想イメージ劇場の客引きばかりしてないでさ(笑)


>無意識の重要性
無意識とは、意識の黒板に書きだされない情報処理の全てを言う。無意識こそが我々の豊な生活を保障しているから、無意識の活動が抑えらえると、生活が大変困難になる。無意識の役割を挙げると、 * 呼吸、脈拍、体温調節、睡眠等、基本的体の維持。 * 自分を取り巻く環境を常時監視するレーダーの役割。 * 創造、閃き、思考の熟成、決断等、第六感に関わる。 * 歩行、スポーツ、自転車乗り等、体が覚える動作。 * 日常のお決まりの雑用、作業等。
  意識を抑えて無意識を再活性化するには一日座って考え続ける癖を止め、先ず立ち上がる。立ち上がったら目につく何かの処理をする。これは健康な大人全員がすることで、療法ではない。嫌と言うなら、生きる事を否定することになる。

体温調節体が覚える動作はさ無意識というよりむしろ自律神経とか小脳の系でしょ何でもかんでも無意識無意識ってアホか?(笑)
[意識を抑えて無意識を再活性化するには]って言うからさあれでしょおかしくなるんでしょ。それやってん意識じゃんアホか?(笑)
要はさそういうことばっかりだとさ心ほったらかしにできないじゃん。みんな騙されないで仕事仕事ね(笑)とらわれからの解脱に書いてあるよよく読みなよ。


>神経症では、何故日常の雑用が困難になるか
健康な人では意識と無意識が共同作業をしながら雑務をこなす。心は平安であり作業は早い。神経症者では無意識が抑えられるため、動きは無意識から分離し、動きに対する深刻な疑いが生じる。

共同作業は意識と無意識だけじゃないよ(笑)[心は平安であり作業は早い。]ってさ、[早い]は速いですけど(笑)笑われるよ(笑)何回も何回も妄想かよ心は平安かどうかケースバイケースで決められね~し心はコロコロいろいろ変化するだよ。そうやって、何回も何回も無為療法さんはいつも現実から逃げて妄想世界で妄想するんだよ(笑)早く気がついてね(笑)


>神経症と化学的平衡
神経症が治るとは森田療法が言う完治とは違う。化学反応の平衡状態に似ていて、反応は右にも左にも行くが、一方的に右(健康状態)にずれた状態を神経症の治りと言う。
我々は化学の授業で化学平衡を学んだ。例えば酢酸を水に溶かすと下に示す平衡状態が現れ、酢酸の分子は3つの状態を同時に維持している。反応は右にも左にも行き、一定温度で一定の平衡を保つ。CH3COOH(酢酸) CH3COO- +  H+(+-に電離した状態)
酢酸のビーカー中での状態
神経症を化学平衡で説明すると
神経症が悪い状態 神経症の状態 回復した状態 斎藤の状態 健康な人
神経症健康 神経症健康 神経症健康 神経症健康 神経症健康
100:1 10:1 1:10 1:100 0:∞無限大
1日の大半が神経症に張り付いている 神経症ではあるが仕事が出きる 雑用がスムーズに出来て敢えて仕事、勉強、将来を考えない ほぼ神経症全快状態だが、完全にフラッシュバックフリーにはなっていない 脳が神経症状態を全く起さないから神経症とは何か理解出来ない

いくらもっともらしく説明しても駄目だね(笑)[一切の回答を与えない]って[道元さんのように解釈を排する]って言ってたよね(笑))だったらさこんな無為療法トンデモ解釈も排しなよ。
一切の回答や解釈は無為療法さんの脳内だけにある言葉と文法でしょそれは現実じゃないのよ。
何回も何回も無為療法さんはいつも現実から逃げて妄想世界で妄想するんだよ(笑)早く気がついてね(笑)


>神経症と量子力学
位置 神経症者のニュートン力学 自分の位置を特定出来るし特定しようとする。
      斎藤の量子力学 自分の位置は麓にいるか頂上にいるかの二者択一である。
移動 神経症者のニュートン力学 麓から山頂へは努力を重ねてゆっくり移動する。 斎藤の量子力学 麓から山頂へは1秒の100分の1で到達する。
改善 神経症者のニュートン力学 従って以前に比べて改善したと言う。 斎藤の量子力学 治りか神経症かの選択であるから途中の改善状態は存在しない。
ルート  神経症者のニュートン力学  頂上へは連続するルートがあると考える。
     斎藤の量子力学      頂上へのルートは存在せず。
努力   我慢して努力をすれば登頂に成功すると考える。
     斎藤の量子力学      我慢と努力が消えた時、既に頂上に立っている。

量子力学 持ち出していくらもっともらしく説明しても駄目だね(笑)量子力学自体理論だからそれだけで現実じゃないよ。しかも私たちの現実スケールから違いすぎでしょ。あてはまりましぇーん。アホですか?(笑)イメージ化する時点でもう駄目でしょそれ以上言えば言うほど現実離れで~す(笑)心や状態はそうだとかああだとか一つっことに決められね~しケースバイケースでしょ心はコロコロいろいろ変化するだよ。何回言わせんだよ(笑)


>フラッシュバック(Flash-back)
フラッシュバックは神経症の本質であり、我々は中々根絶できない。フラッシュバックとは突然襲う神経症の激震であり、ちょっとした心のストレッサーで何時でも起こり得る。神経症者では毎時、毎分起きているから何時もフラッシュバックの状態であるが、神経症が治りかけた人、治った人ではこの回数が大幅に減っている。斎藤の現在の発生率は数ヶ月に1回で、ここ迄来るには10年の歳月が必要であった。

なにアホこいてんだよ[フラッシュバックは神経症の本質であり、我々は中々根絶できない]って無為療法さんの脳内にあるだけ。妄想。妄想を現実に思い込むのは無為療法さんの自由(笑)もっともらしく解説して社会に害毒流さないでね(笑)無為療法さんは神経症じゃないんだから神経症を治すホームページは無理無理無理~


>神経症の治癒過程
ムードスウィング(心の上下動)は無為療法を実施した直後から殆ど消滅するが、フラッシュバックは簡単には消えない。斎藤の場合、5年経った時点でかなり怪しい時があったが、継続的に無為療法をやることにより、今は数ヶ月に1度位に減少していて殆ど健康な人と変わらない。

普通さ心の上下動があるのがあたりまえ(笑)[フラッシュバックは簡単には消えない]って無為療法さんの脳内にあるだけよ。妄想を現実に思い込むのは無為療法さんの勝手(笑)もっともらしく解説して社会に害毒流さないでね(笑)いい加減にしてね(笑)??神経症さんガンバ?またね~+love ??


 

注意喚起へ

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 8月10日(木)03時35分21秒
  有難うございました。早速修繕しておきました。何故こんなへんなリンクが入ってしまったのか
理由不明ですが、あまり悪質ないたずらではなさそうです。悪質なら、もっと全面的に画面を変える
はずです。あるいはパソコンのキーをうっかり間違えたか。
 

神経症者と争わない

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 8月 9日(水)20時03分54秒
  正しいと主張する空しさを感じないであろうか。私は神経症者と争わないし、雑用の会のメンバー
も争わない。何故ならそのエネルギーを健康世界でぞんぶん発揮したいからだ。
健康世界ではまったなしに雑用がせまっている。健康世界で処理すればそれは報酬として
返ってくる。報酬が上がれば遊べるという風に、人生は上に上にと上昇する。
 

雑用の会のメンバーの件発言について

 投稿者:とらわれからの解脱 愛読者  投稿日:2017年 8月 8日(火)21時59分33秒
  >雑用の会のメンバーの件  投稿者:斎藤  投稿日:2017年 8月 7日(月)16時43分25秒
>神経症と言うのは一晩で治るか治らないかが決まります。一晩で治らない人間は10年やっても治らない。
>結局決意の問題ですね。

神経症が脳の狂い、脳の故障が、脳の病変としたら、時間をかけて治るはずでしょ。

脳の狂い、脳の故障が、脳の病変が一晩で治るか治らないかが決まります
というのはおかしいよね~(笑)
脳の狂い、脳の故障が、脳の病変が決意の問題で治る
というのはおかしいよね~(笑)♪♪神経症さんガンバ+love♪


 

とらわれからの解脱 愛読者 様へ

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 8月 7日(月)06時22分5秒
  貴方の言っている事をずっと、斎藤さんへ言っていますが暖簾に腕押しでした。こういった事を繰り返していても、どうなんだろうと思いまして、特にひどい時以外はあまり反論する気にならなくなりました。

世の中の主流派を全く無視しているやり方に、憤りを感じていますが、その主流派と言われている『森田療法』も後継者不足という現実の前にどうなってゆくのかが問われていると感じています。
 

(無題)

 投稿者:とらわれからの解脱 愛読者  投稿日:2017年 8月 6日(日)00時28分21秒
  無為療法批判 8.6

♪はぁ~い♪また入院体験者の書き込みで~す。無為療法ホームページので妄想トンデモ解説で自信なくさないでね~。またまたよろしくね~♪


>[動けに対して切れること](無為療法ホームページから)

>我々人間は動物であり、動物は動く物である。動物の世界には一定の割合で捕食動物がいて、捕食動物から逃れるには敏速に動くしかない。この生存競争を生き抜くために、地球上のあらゆる動物は、素早く動くように進化して来た。動きとは生存に欠かせない動物の原点であるが、これを神経症者は大いに嫌う。動けと言うと、それは療法かと聞いてくる。

無為療法さんは鈴木知準先生に無理に動けと言われた時の恨みを今だ解消できずに何度も何度もこんなふうに噴き出してくすぶり続けているのよね痛いねカワイソウ。もう治ったんだからさっぱり忘れて楽しい時間過ごせばいいじゃん。


>この言い方はないであろう。飯を食う時は、手を動かし食べ物を口に運ぶ。これが療法であろうか。おしっこしたくなった時に、トイレに行く。これが療法だろうか。
神経症者は腹が減って飯を食う時と、トイレに行くときは、人より先に済ますのに、部屋を掃除しろと言うと、これは療法であるかと問う。トイレと飯以外は全て療法であり、療法の意味が分かるまで、俺は動かないと宣言しているようだ。

療法と言おうが動きと言おうが原点と言おうが生存と言おうが何でもいいじゃん。


>健康な人に動きなさい、雑用をしなさいと言ったらどんな反応を示すだろうか。きょとんとした表情で、「動いているよ。今朝からやっているではないか」と答えるに違いない。
健康な人はたくましい。例えばスーパーを見ると、商品を運び入れる人、それを陳列する人、レジでお金を受け取る人、事務室で明日の仕入を準備する人等が協力して日夜動いている。そのお蔭で、我々は欲しいものが買える。
子供はどうであろうか。彼等は常に動いていて止まることがない。あの活発な動きを見て、皆子供の将来を楽しみにするだろう。もしその子が、じっと座って考え始めたらこの子の将来は暗い

じっと座って考えることも必要だよ。ケースバイケースって知ってる?(笑)


>雑用とは、生きるための全ての動きだ。我々は一見、難しい問題を処理しているようであるが、その実、簡単な物事の処理、即ち雑用の連続をしている。この最も大切な動きを、神経症者は否定する。動いたらどうだと促すと、激怒するのだから手に負えない。何故、彼等は雑用を拒否するのであろうか。理由は、彼等が精神病の患者だからなのです。

精神病の患者だからって理由、何の説得力もないよ。(笑)


>彼等の脳では感情が暴走している。特に不安、強迫観念の暴走は凄まじく、無意識が出る間がない。我々の健康な生活は、意識と無意識の共同作業で成り立っている。ここ一番の難しい作業をする時は、意識が主導権をとるが、日常の決まりきった作業では、無意識が指令を出して省エネの動作をしている。

彼等の脳がどうであるか、その時その時ケースバイケースいろいろでしょ。決め切れないのよ。またまた妄想劇場ね(笑)


>残念ながら、神経症者の脳では両者のバランスが狂い、意識が脳全体を乗っ取り、無意識が抑え込まれてしまった。そうなると、簡単な動作までも意識でやらなければならなくなる。これは異常な状態であるから、動作が遅くなり、間違いが発生し、脳に無理な力が加わわり、鬱状態を引き起こす。

これは異常な状態であるなんて言いきれないよそういうときもあるよ鬱状態を引き起こすなんてまた決め切れないのよ。またまた妄想劇場ね(笑)ケースバイケースいろいろでしょ。現実から離れて妄想ばっかりね(笑)


>彼等も動きたいのは、やまやまなのであるが、動けない自分を他人に指摘されたくない。だから、動きを指摘されると、一気に怒りが爆発してしまう。

これもさ無為療法さん自分のことでしょ。入院治療中に鈴木知準先生に無理に動けと言われた時の恨みだよね。今だ解消できずに何度も何度もくすぶり続けているのよね、痛いね。


>でも、そのまま動かず、神経症窟で森田療法に耽溺していると、間違いなく一生神経症で終わってしまう。それ知りたければ、インターネット上で神経症治癒者を探したら良い。自称治癒を標榜している人たちは、森田の言葉を繰り返しているだろう。森田の言葉を繰り返すとは、彼等が森田と同じ状態であることを意味する。森田は実は神経症が治ってないにも関わらず、治ったと自称して療法を開始してしまった人物なのです。実際、私が神経症を脱出する前まで、日本には一人も神経症を治した人はいなかった。

日本には一人も神経症を治した人はいなかったってどういうデータですか?精神病の患者だから妄想と現実がわからないのね痛いね無為療法さん一生これで終わってしまうのは痛いね。無為療法さんガンバ


>私も神経症を脱出する直前の48歳の時点で、人生はほとんど崩壊していた。結婚も諦め、社会の底辺の仕事をやりながら、やっと凌いでいた。鬱状態もひどく、生きるしかばねと言っても言い過ぎではなかっただろう。

運転手が社会の底辺の仕事っていうの?バカにしてるよね(怒)

>雑用の会

社会の底辺の仕事ってバカにしてるくせに雑用って何さ、何にも社会参加的じゃないんですけど(笑)


>しかし無為療法では奇跡が起きて、最近の3年間に、3人の神経症者が神経症が治ったと言って現れた。これを今回ホームページに、雑用の会のメンバーの発言として特集したのであるが、それを読むと、神経症からの解放は何種類もあるのでなく、ただ一種類、健康だけがあるのが分かる。

宇佐げんゆう先生はそうじゃないと言ってたよ。


>彼等は、ただ動くと言い、無駄な表現を嫌う。彼等の文章に共通するのは文章が短いこと。健康世界には、ダラダラした無意味な言葉の羅列はない。
無為療法には何かがあると察した彼等は、辛抱強く、質問せず動き続ける。その結果、むさくるしい部屋はきれいに整頓され、会社では仕事の処理が速くなり、同僚が彼等を頼りにするようになる。家でも彼等が一番こまめに動くものだから、家人も頼もしく思う。ある日気がついてみたら、別の自分になっていたと言う。

無為療法はさ神経症は脳の病気だ脳の狂いだというけどさその根拠データを出してないしそれが雑用、無意識の関連で治るデータも出さないむしろ出せない妄想だからね(笑)


>こうなると、もう神経症者とは意見が合わない。神経症者の発言には不快をもよおすようになるから、もちろんHNの掲示板も読なない。自分が指導者であり、自分の脳が正しい判断を下す。やることが一々ツボにはまるようになり、人生が好転し始めているのを実感する。

神経症者の発言に不快もよおすなんてさ言わないでいいじゃんこれってさハラスメントじゃん無為療法さんは指導者の資格ないしホームページ資格ないしないないつくしね(笑)?神経症さんガンバ?またね~+love ??


 

無為療法批判 8.5

 投稿者:とらわれからの解脱 愛読者  投稿日:2017年 8月 5日(土)23時46分7秒
  無為療法批判 8.5

♪やぁやぁやぁ。また入院体験者の書き込みで~す。またまた無為療法ホームページで元気をなくしてる神経症の人を励ましたいから書いたよ~。無為療法ファンはスルーしてね~。そうでない人は無為療法ホームページで間違ったトンデモ解説で自信なくさないでね~。♪神経症さんガンバ♪またまたよろしくね~♪♪


>[あるがままの幻想](無為療法ホームページから)

>私は、もう18年間も、あるがままは間違っているとホームページでキャンペーンしていますが、それを実際に神経症者に説明しようとすると、適当な言葉が浮かばない時がある。しかし、先日、他人の掲示板に行って色々な書き込みを読んでいる内に、新しいページを書きたくなった。

先生はあるがまま=無為だといってたよ。あるがままは間違っているということは無為(療法)は間違っているということよ。(笑)よく言われるけどさ上っ面の言い換えしただけで森田療法のパクリじゃんよ。一体何のための森田批判なの?神経症さんのためを思ってか?無為療法さんのジコマンか?どうやら、無為療法さんのジコマンね。自己満欲求自己肯定感欲求構ってもらいたい欲求よね。無為療法さんは反省タイムね。


>その掲示板では、ある人が、あるがままは”幻想”であると喝破していた。実に上手い表現である。

そんなのあたりまえでしょ。無為も”幻想”であるということよね。


>あるがままとは健康な状態であり、健康な人の普段の様子であるが、別に彼等は自分があるがままであるべきとか、思っている分けではない。何故なら、意識する必要がないからであり、意識するのは余計なことであり、それをすると、あるがままが崩壊するのを無意識に知っているからであろう。だから、健康な人に「貴方は今あるがままですか」と質問したら、質問された人は答えに窮するに違いない。

だから、健康な人に「貴方は今ケンコウセカイにいますか」と質問しないし、無為療法さんみたいに、ケンコウセカイ、ケンコウセカイ言わないもん。(笑)要はさ心をほったらかしにしない神経症さんにあるがままと説明したんでしょ心をほったらかしにしましょうよってそれで神経症さんがあっそうかと気づいてさ心をほったらかしで行きゃいいんだって気づけていければそれで良いじゃん。何をいちゃもんつけてんのよ。神経症さんのことを考えてないで無為療法さんは自分が正しいばっかりじゃん何のためのホームページだよ。


>例えば、学校で、授業中に立ち上がって先生に質問したとする。所が立ち上がった瞬間に、質問する内容を忘れてしまったらどうであろう。バツが悪くて、冷や汗が出る経験である。そのバツの悪い瞬間が、あるがままであるには違いないが、本人はそんなことはどうでも良いのであって、早く取り繕って窮地を脱出しようとするだけだ。
>所がその時、あるがままであるかどうかを確認したとする。すると、自然の意識の流れに乱れが生じるから、情報処理に結滞が生じて、意識の分裂に移行する。これは大変不健康な意識操作であり、絶対やってはいけないのである。

やってはいけないのであるって(笑)やってんのは無為療法さんだよ何言ってんのよ(笑)
じゃさ神経症さんがやったとしてどうなのよ情報処理に結滞が生じながらさ質問する内容を忘れましたといって座りゃいいじゃん何ゴチャゴチャ言ってんのよ(笑)


>もっと危険な例を出せば、自動車の運転中にあるがままの確認をやると、間違いなくブレーキ操作が遅れて、重大事故を起こしてしまう。

それを言うならさ無意識無意識言うのやめてくんない。無意識運転でそれこそ重大事故よ。


>そのような事がないように、我々の脳には安全装置があって、一瞬の動作が必要な時は、意識が動作を妨害しないようになっている。だから、よほどの神経症の人でも、ヒヤっとする瞬間には、神経症を忘れている。それを宇佐先生は全治と表現しているが、正確には全治でなく、ブレインロックが解除されたと言うべきでしょう。この状態では、重度の神経症者も一時的に神経症が解消されて、言わば火事場のバカ力的動作を獲得する。しかし、ブレインロックは間もなく戻って来て、何時もの神経症に戻る。

またまた妄想劇場のはじまり~。なんで神経症に戻るって言いきれるの。それは無為療法さんの脳内にしかないよ。ホントに自分の脳内の妄想と現実の区別がつかなくなってるってさ、これってさ精神の病かもよ無為療法さん。


>余りに森田療法を信奉していると、動物に備わった安全装置が働かなくなる可能性があって心配だ。私はこの手の神経症患者を”森田療法病患者”と呼ぶが、

無為療法さんの脳内にしかない妄想を信奉していると現実の区別がつかなくなって心配ね(笑)


>彼等は座右に森田の言葉を並べていて、”必要とあらば嫌なことにもすっと手を出す、ふっとやる、すっとやる、現在になり切る、不安になり切る ”と号令を出しっ放しにしている。

すっと手を出す現在になり切るってさ無為療法さんが禅の講義で使ってるネタ本の鈴木大拙さんが言ってた言葉じゃんよ鈴木大拙さんが言えば否定せず森田さんが言えば否定するのかい?(笑)


>こうなると自然に備わった脳の基本的情報処理システムが乱れ始めて、日常全ての活動に遅滞が生ずるようになる。周りとの連携プレーも困難になり、間違いが多発する。工夫気配りが消滅するだろうから、会社にいても浮き上がり、最終的には仕事を失うことになる。

最終的には仕事を失うことになるって、またまた妄想劇場かよいい加減にしなよ。神経症さんはただでさえ自分に駄目出ししてつらいんだよ。(怒)何でそんなにいじめんのよ。ひどすぎよ。(怒)
工夫気配りが消滅は無為療法さんだよ神経症さんの立場に立ちなよ俺は正しい森田さんは間違い打ばかりの主張ばかり俺は健康世界で楽しい神経症さんは狂ってるの主張ばかり。
そんなのが神経症治った人のいうことなの?無為療法さんの苦しかったこと思い出してもっと建設的なホームページにしなよ自己にとってだけ満足ホームページでなくってさ。


>私は、このような間違った森田療法の指導の犠牲になった、神経症患者を多く知っている。この人たちのその後の人生は困難を極め、大半が健康を回復することなく、一生を終わって行く。

そう思うんだったらさ、森田さんの悪口でなくてさ、無為療法さんが正しいの一点張り、の主張オンパレードばかりじゃなくてさ、神経症さんの立場に立ってもう一回編集し直しなよ。
回復することなく一生を終わって行くなんてさ決めつけんじゃねーよ(怒)


>それに比べて森田療法を放棄した斎藤は、48歳のある晩を境にして別の人間に生まれ変わった。16歳から48歳までの30年間、人生の最も活発な時期を神経症で過ごした斎藤が、この瞬間に変わり、その後の23年間に失った30年間を取り戻したばかりでなく、この通り、71歳の今も現役で活躍していて、健康な人以上の実績を残している。

別の人間に生まれ変わった、神経症で過ごした、23年間に失った30年間を取り戻した、今も現役で活躍していて、健康な人以上、みたいな~自分にとってのこうだああだの自分歴史解説は先生はやめておきなさいと言ってた。自分はこうですっていうのを止めると全治ですよと日記で教えられたよ。

>如何に、森田療法が神経症者の人生を破壊しているか知るべきです。

人のこと言う前に無為療法ホームページなんとかしなよ自己にとってだけ満足ホームページでなくってさ。無為療法さんの脳内にしかない妄想と現実の区別する練習ね。 ?またまたね~+love ?




 

治った人が間違っていると叫ぶ世界は異常、、発言に

 投稿者:とらわれからの解脱 愛読者  投稿日:2017年 8月 5日(土)23時32分59秒
  >意気揚々だね。
>だって生きるのが大変楽しいからです。

意気揚々、大変楽しい、とか無為療法さんは言うでしょ。それから不快だとか気持ち悪いとかもよく言うでしょ。こういうこうですこうなんだわたしはというこれが自分解説やめなさいと入院中先生は日記で赤文字で教えてくれたよ。
こういうのばかりの無為療法さん三聖病院退院した人治った人とだいぶ違うのよね言っちゃ悪いけどさ自分をこうと決めることから神経症の始まりとも教えられたよ先生に。うまく言えないけどみんなそんなところだよ~(笑)+love



 

でへまるさん発言に

 投稿者:とらわれからの解脱 愛読者  投稿日:2017年 8月 5日(土)23時21分49秒
  >社会との接点が少ないから、想像力が欠落していますね。

接点が少ないからだから仕事と言わず雑用なんてさいうんでしょ。
それから要は妄想と現実がゴチャゴチャわからなくなってるのよ。

>彼が鈴木先生の名誉を棄損する発言を繰り返していたから、『もう容赦しない』と投稿した私の発言を脅迫ととらえて、練馬の警察に相談したらしい。

ひどいね~。無為療法さんやりすぎ~。
三省会の人が以前言ってたよそれならさ以前無為療法ホームページで「宇佐先生の三聖病院は近々閉院だ」という大うそを実際の閉院の10年くらい前に書いていたのよ。ほんとひどい。その時病院は一日中電話が鳴りっぱなしの日々が続いて仕事に支障をきたして先生看護師さんほんとに困っていたんだそうよ(怒)
無為療法さんは何の謝罪も訂正もなくその書き込みは削除されていたんだって(怒)

 

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