投稿者
 メール ※掲示板には表示されません(詳細)
  題名 ※管理者の承認後に掲載されます。
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


天変地異が襲った時

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 7月17日(月)15時52分17秒
  意外と人はきょとんとして貴重な数分を無為に過ごすのが分かった。
ロスアンジェルス空港にアシアナ航空の飛行機が尾部をぶつけて着陸した事があった。
あの時の乗客の多くが中国からの留学生であった。驚いたのは、大事故なのに彼女らの
多くが、大きなスーツケースを持ちながら出て来た事だ。危うく全員が火に呑まれる所だった
のに、これは何だ、中国人だからかと皆驚いた。

所がこれは他人事ではなく、自分にも起きるらしい事が最近のBBCの記事を読んで納得
した。どうも鹿が夜道で自動車のライトを浴びて立ちすくんでしまうのは動物ばかりでなく、
人間にも起こるらしい。我々の脳が実はそこまで進化していないのである。

これを避けるにはどうしたら良いか。日ごろからクリエイティブに考える癖をつけておく。
例えば軍隊ではヘリコプターが不時着したら、いきなり飛び出るのではなくて、機体が
傾いてローターが吹っ飛ぶまでまち、それから脱出すると言う。
訓練していないと直ぐ飛び出て回転しているローターに当たるか、ローターの破片に
当たって死ぬ。
火が出たとなると人は慌てて電話を掛けても住所を言えない場合がある。

このように万能に見える我々の脳は結構欠陥があり、その欠陥を科学的に学んで行くと、
神経症の解決の糸口がつかめるような気がする。
 

無為療法批判

 投稿者:ホンダ  投稿日:2017年 7月17日(月)13時54分5秒
  「とらわれからの解脱 愛読者」さんの「無為療法批判」に同感です。
 

(無題)

 投稿者:とらわれからの解脱 愛読者  投稿日:2017年 7月17日(月)01時40分56秒
  無為療法批判 7.17
少ない夏休みどうしてるみんなぁ。またもや入院体験者の書き込みで~す。無為療法ホームページで神経症の人を励ましたいから書いたよ~。無為療法ホームページで怪しい先入観念持たないでね~。みんなぁ~またまたよろしくね。私の夏休みは明日で終わりだから、今回が最終回だよ~。じゃ行くよ~


>[神経症を治す方法](無為療法ホームページから)

>神経症を治す方法を探してはならない。 (神経症とは、治療と言う強迫行為を生涯続ける病気、あるいは、森田療法にしがみつく精神病と言える)

このことがもう治す方法になってるじゃんそんなの駄目でしょ。

>具体的には、以下のことを全て実行してはならない。
森田療法、催眠療法、自律訓練療法、行動療法、薬、自己流療法、暗示、心理分析、哲学的思考、宗教に入門、感謝、懺悔、断食、苦行、世界の果てへの逃避、 座禅、深呼吸、瞑想等(要は一切の治療行為を停止する)

このことがもう治す方法になってるじゃんそんなの駄目っしょ。もう。

>雑用を「無」の状態で行う。
    「無」とは無意識を意味し、ただ単にやるからやる、するからするを意味する。我々の動きは無意識の命令下にあるから、意図して動こうとすると動けない。流れるような動きに入るには、進化により獲得した親愛なる無意識に任せるべきである。

このことがもう治す方法になってるじゃんそんなの駄目駄目。まったく。

先生は無は有無の無じゃないし無意識の無でもないといってたよ。ただでしょ。我々の動きは無意識の命令下にあるから、意図して動こうとすると動けないというのも妄想の始まり~はじまり~。(笑)やってみなよ。意図して右手あげてごらんなさいよ。体に異常なければ上がりますが(笑)

>どんなに激しい苦しみをして落ち込んだ日も、家に帰ったらもう反省はしない。

このことがもう治す方法になってるじゃんそんなの駄目ょね。

>落ち込んだ日には早めに寝る。

このことがもう治す方法になってるじゃんそんなの駄目でしょ。ほんとに。

>翌朝出勤するにあたり、あらゆる恐怖を撃退する武器を携行せず、丸腰で家を出る。

このことがもう治す方法になってるじゃんそんなの駄目ね。

結論
先生は講話中、私の役目は皆さんから治す方法を奪い取ることですと言ってたよ。だからさ神経症を治す方法を探してはならないということでは奪い難いんでしょ。神経症を治す方法をまた意識させるからさ。じゃどうするの。先生は(無意識なんて言わないで)四方八方気を配り最も急がれることをしていったらよろしいですといってたよ。無為療法ホームページにだまされないようにねみんな~。無為療法さんも自分の課題ガンバ。みんな~思うより人生は長くないかもよ~。やりたいことやろう~。バイバイ~+love!


 

(無題)

 投稿者:とらわれからの解脱 愛読者  投稿日:2017年 7月16日(日)00時50分16秒
  無為療法批判 7.16
少ない夏休みどうしてるみんな。またもや入院体験者の書き込みで~す。無為療法ホームページで自信なくしつつあるかもしれない神経症の人を励ましたいから書いたよ。無為療法ホームページで怪しい先入観念持たないでね~。みんなぁ~またまたよろしくね~。

(無為療法ホームページから)
>[森田療法批判]

>森田は本当に神経症を克服していたか。(途中略)神経症症状の一部の解決は斎藤ばかりでなく多くの人が経験していると思う。だから上の記述は森田の症状の一部が解決したのであり、彼の神経症性向の基本が治ったとは私は考えない。従って、森田の説く教えは全てが間違いと言っても言い過ぎでなく、過去80年に渡り日本の神経症者に無駄な努力をさせてしまった。下は森田とその弟子達の言葉でありここに批判を加える。

治ったとは私は考えないと考えるのは勝手だよでもそれってさ無為療法さんの脳内だけにあることでしょ。つまり客観的現実でないでしょ。妄想でなく客観的現実を語りなよ。

>あるがままの間違い
>この世の中にあるがままと言いつつ生きている人は誰もいない。いれば森田療法を実施している神経症患者だけであり、彼等はあるがままと言いながら神経症の世界に貼り付けになっている。健康世界ではあるがままと言う言葉そのものが存在しない。
→ありのままで~っていう歌もあったよ。健康世界ではあるがままと言う言葉そのものが存在しないってね、それをいうならさ、健康世界っていうのも健康世界には普通ないでしょ。先生はあるがままも無為も同じだって言ってた。あるがままの間違いというなら無為(療法)も間違いでしょ。(笑)

>恐怖突入の愚
>恐怖突入とは、不安の中に意図的に飛び込み一挙に不安を解決しようとする行為である。恐らく神経症者各位皆試みていその愚に気が付いてるはずだ。貴方の脳は不安に対して脆弱に出来ていて、その脳に恐怖をけしかけると脳に深い傷を負わせる事になる。あらゆる病気を治す基本に戻って、負担を軽減し、不安から身を引くのが第一である。

恐怖突入は今は言わないって講話でいってたから、それはしないで正しいみたいね。珍しく。
でもさ脳に深い傷ってなに?データを見せてよ?
あらゆる病気を治す基本とは違うと先生は講話でいってたよ。

>生活の徹底
>健康な人は結果的に生活に徹底しているだけで徹底しようとは思わない。もし諸君が生活の徹底の先に神経症の治りがあると考えて努力をしていたら、貴方の生活は破壊される。生活を徹底するから神経症が治るのでなく、神経症が治ると自然に生活は徹底される。

ここは微妙ね。先生が言うには、生活の徹底の先に神経症の治りがあるんじゃなくて生活のすがたです全治はといってた。

>疑わしい禅との関連性
>森田の弟子達は森田療法と禅の近似性を説明するが、森田自身はその著書の何処を読んでも禅を言及していない。確かに神経症の治癒と禅の悟りは似ているが、禅では悟を求める座禅をきっぱり否定するのに対して、森田療法では神経症を治す目的で動くよう教える。これは禅の考えとは正反対であり矛盾している。

座禅とは書かないで坐禅と書くのが正しいとかいの人が言ってた。禅では悟を求める座禅をきっぱり否定するのじゃないと先生もいってた。禅のこと私もよく分からないけどさ。森田療法では神経症を治す目的で動くよう教えるというのは無為療法さんの脳内だけにあることで完全な誤解ね。良く本読んでね。(笑)

>ハラハラ、ビクビクしなさい
>ハラハラ、ビクビクは自然に起きる感情であり、意図的に起こすものではない。不自然な努力をしなければ、状況に応じて誰でもハラハラ、ビクビクする。それを意図的に起こそう、あるいはそうすれば神経症が治るのだと説く人間こそがが狂いの世界にいる。

無為療法さんの脳内だけにあることで完全な誤解ね。良く本読んでね。(笑)
ハラハラ、ビクビクの場合はハラハラ、ビクビクしなさいということね。
思い込み強すぎるから誤解ば~かりね。(笑)良く本読んでね。

>仕方なしに目の前の仕事をちょっとやる
>仕方なしに目の前の仕事をちょっとやれば動きの世界に入り、神経症が治るような錯覚を覚えやすい。しかし、神経症者ではちょっとやる自分をもう一人の自分が観察していて、神経症が治るかどうかの確認作業をしている。私はこれを意識の二重化と言い、意識が二重化したら失敗である。重大な結果が待っていて間もなく鬱状態に陥る。

失敗だっていうけどそれこそ心をもう一人の自分が観察しているショーコでしょ。しかも間もなく鬱状態に陥るなんて決めこんでる。心ほったらかしっていうの知らないの?仕方なしに目の前の仕事をちょっとやるでいいじゃん。

>現在になり切る
>確かに健康な人は現在になり切っているが、そうなろうとして現在になりきっているのではない。むしろ、なりきろうと考えないからなり切っている。神経症者が現在になりきろうとすると、意識がなりきろうとする自分とそれを監視する自分に分裂して、強い不安状態を引き起こす。

分裂して、強い不安状態を引き起こすかどうか知りませんよそんなもの。いちいち心にかまけて、心ほったらかしにできないショーコね。

>不安になり切る
>不安はなり切るものでなく、ただ不安になるだけである。上と同じ理由により、こんな努力をしているといよいよ精神病院に入らなければならなくなる。

上と同じ理由ってのはわかるんだけどこれらは心にかまけることを言ってるんじゃないのね。おわかりかしら?

>性格の強化
>ある森田療法の指導者がこの言葉を使った。これは大変な間違いであり、患者を極限状態に追い込んでしまう。事実私は入院中に激しい鬱状態に至り最悪の状態で退院した。健康な人の性格強化も怪しいのに、健康でない脳を持つ我々に性格の強化を迫るとは大変な過ちである。

健康でない脳を持つんだったら、すぐ手術ですよ。健康でない脳を持つんだったら療法ホームページすぐやめてくださいな。
入院中に激しい鬱状態に至り最悪の状態で退院したから、森田を恨んでいるんでしょ。なんか、痛いよね。

>粘って生活態度を正す
>神経症者は不安の中で粘って目的追求をしてはならない。神経症者は今不安と強迫観念で苦しんでいて危険水域に入っている。その水域で粘ると錯乱状態にもなり得る。粘るのではなく不安を回避すべきであり、明日と言う日があるのを忘れてはならない。

危険水域ってなに?錯乱状態にもなり得るってなに?医学的データみせてくれる?

>神経症者は常に心のやりくりをする
>神経症者は何故心のやりくりをするかを考えるべきである。やりくりするようになったのは脳が不安反応を起していて、悲鳴をあげているからである。病気を治す基本にもどり、先ず自分を不安から開放し、今すぐ目の前の雑用を開始すべきだ。動きこそが脳を正常化する第一歩である。

病気を治す基本にもどり、先ず自分を不安から開放、、脳を正常化、、ってさ、またまたでたよ普通の病気扱いね。ここが本読んでないショーコ。良く読んで出直してこいよ。

>症状はあるがままにまかせる
>症状をあるがままに任すことが出来なくなったから神経症になったのにこの無駄を言う。あるがままに任せるではなくて、直ちに動きに入るべきだ。そこで青い顔をして考え込んでいるのは貴方一人だけで健康な人達は皆きびきび動いている。

健康な人達は皆きびきび動いているわけじゃないよ、青い顔をして考え込んでいる場合もあるさ。

>外側を正しくすれば内側(神経症)も自ずと治る
>こうあって欲しいがそのまま療法になっている。神経症は脳の狂いであり、振るまいを正せば治るような簡単なものではない。「無」という神経症者には極めて不安定な心の位置をそのまま維持できるかにかかっている。

神経症は脳の狂いだったら、医学的データみせなよ!?
心の位置をそのまま維持できるかにかかっているって、(笑)心はほったらかしって知らないの?

>気分本位を正す
気分本位を正せば神経症が治るかと問えば治らない。健康な人は気分本位と言うより感覚本位、無意識本位で行動をしている。神経症者を感覚本位、無意識本位にするには、先ず我々を強度の恐怖、不安から開放する事であり、一日中考える生活から動きを主体とする生活に改めるべきだ。

気分本位を正すって森田さんがいってんの?そうだとしたら、ちがうかな。心はほったらかしよね。
神経症者を感覚本位、無意識本位にするにはってのも、違うよね。

>生の欲望
>指導者が生の欲望と言っているようでは話にならない。この嘘が長年ばれなかったのは、今まで誰も神経症が治っていなかったからである。実は生の欲望の正体は強迫観念なのだ。

生の欲望の正体は強迫観念なのだって、マジうける

>向上心の達成
>向上心も強迫観念であり、私も向上心の実現を求めて人生を台無しにした。日本の100万人の神経症者は今日も強迫観念を向上心と誤解して無駄な努力をしている。

日本の100万人の神経症者はって、こういう妄想表現は神経症の人には出てこないよね。

>必要とあらば嫌なことにも、すっと手を出す動き
>健康世界で誰が必要とあらば嫌なことにもすっと手を出すと言いながら動いているであろうか。健康世界とはこのような号令のない静かな世界である。

すっと手を出すと言いながらって、バカか?だれがブツブツ言いながら動くの?
何回もしつこいな健康世界なんて普通言わないの。(笑)

>目的本位
>神経症を治す生き方を指導された時に、その生き方が果たして一般社会の常識と一致しているか、健康な人と同じであるかを確認すべきである。健康な人は別に目的本位で生きているわけではなく、結果的にそうなっているだけだ。順序を逆にすると病の世界にまっ逆さまと言う事になる。

オリンピック選手だって、リーマンだって目的立てて生きているよ、結果そうなったなんて甘くない世界の人たちはさ。

>心のからくりを説明する間違い
>森田によれば強迫観念とは「当然の心の事実を、そうあってはならないとがんばり、その心を否定し、圧迫し、回避しようとする不可能な心の葛藤から起こる」と説明しているが、これは森田自身が神経症の患者であるのを示している。
健康世界では心のからくりなど興味ないし、心理学なんかどうでもよいのである。それより生活に伴う動きが忙しい。今日も心理学を読み、心のからくりを勉強し、天井を仰ぎ一日じっと動かないのは神経症者だけであり、家族の大変な負担になっている。そんな人が会社に出てきても、まともな仕事が出来るわけがない。先ずは隗より始めよで、仕事をしたかったら今自分の身の周りから開始すべきである。

入院生活するにあたって納得いかない人には少しでも心のからくりを説明しておかないと入院生活が進まないからであったからでしょ。


結論
神経症は脳の狂いだったら、医学的データみせてよ。雑用動きで治るんだったらその因果関係を医学的データみせてよ。そのメカニズムを医学的データとともに説明しなさいよ。
なんかさやっぱり入院中に激しい鬱状態に至り最悪の状態で退院したから、森田さん鈴木さんを恨んでいるんでしょ怒ってるんでしょなんか痛いよねぇぇ。そんなで道元さんと同じレベルとか言えるの?なんかそんなんで人生終わってほしくないよねぇぇぇ、無為療法さんガンバ。信じるか信じないかはみなさん次第で~す(笑)



 

間髪入れぬ動き

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 7月15日(土)16時35分45秒
  「間髪入れぬ動き。 の反対が『青い顔をしてじっと天井を見ている生活』ではないのでしょうか?」

↑が異常なのだな。停止しているか、むやみに動くかでその中間がない。
全て意識に従って動こうとするから、そうなる。
健康な人は何かを処理していても、意識は何か別の事を考えている。
これだから健康世界は楽で、たのしいのです。

誰が間髪入れず動いているだろうか。いるとしたら発狂している人だ。
それを鈴木が指導して、沢山の人を神経症のままにした。
健康世界とは常に動いている世界なのです。知りたかったら貴方の
周りの人を見れば良い。誰が停止してじっと考えているだろうか。
そんなのがそばにいたら気持ちが悪いでしょう。
子供だったら、学校から帰るなり、カバンを放り投げて公園に走っていく。
これが健康な子供なのです。
 

(無題)

 投稿者:とらわれからの解脱 愛読者  投稿日:2017年 7月15日(土)15時43分51秒
  間髪入れぬ動き  投稿者:斎藤  投稿日:2017年 7月15日(土)12時59分41秒
  >「間髪入れぬ動き。 の反対が『青い顔をしてじっと天井を見ている生活』ではないのでしょうか?」
>が異常なのだな。停止しているか、むやみに動くかでその中間がない。
>全て意識に従って動こうとするから、そうなる。

全て無意識に従って動こうとするのも同じことよね。

>健康な人は何かを処理していても、意識は何か別の事を考えている。

心はほったらかし~(笑)

>これだから健康世界は楽で、たのしいのです。

楽もありゃ苦もあるさ~(笑)
またまた、妄想のはじまり~(笑)

>誰が間髪入れず動いているだろうか。いるとしたら発狂している人だ。

もし、神経症者が発狂してるとしたら、発狂してると言う意味がない~言ってもわかんない~(笑)
病気扱いするんだったら病気の人に普通の医者は狂いだといわないのね。

>それを鈴木が指導して、沢山の人を神経症のままにした。

そういうのならさデータくださいな。
データ出なければ、妄想~(笑)

>健康世界とは常に動いている世界なのです。知りたかったら貴方の周りの人を見れば良い。誰が停止してじっと考えているだろうか。

みんな、動いてるよ~みんな息してるよ~(笑)

じっと考える場合はじっと考える~ケースバイケースというのを知らないのね(笑)

>そんなのがそばにいたら気持ちが悪いでしょう。

無為療法さんの脳の中にはそうだってことでしょ。ほかのみんなは聞いてみなきゃ分からないでしょ、それを押し並べて全部そうだそうに違いないと決めつけるのを妄想っていうのね(笑)

>子供だったら、学校から帰るなり、カバンを放り投げて公園に走っていく。これが健康な子供なのです。

無為療法さんの脳の中にはそうだって思い込んでることでしょ。子供のことは子供に聞いてみなきゃ分からないでしょ、行きたくない子もいるだろうし、家でゲームする子もいるだろうし、現実はさ。

またまた自分本位の思い込み決めつけ癖中心ね(笑)現実に足をおろしてね(笑)みんなの見本になるようにさ。無為療法さんガンバ(笑)




 

(無題)

 投稿者:とらわれからの解脱 愛読者  投稿日:2017年 7月15日(土)15時40分6秒
  間髪入れぬ動き。  投稿者:斎藤  投稿日:2017年 7月14日(金)19時38分50秒
>鈴木を経験した神経症者はこの言葉を頻繁に言う。一般社会で間髪入れずに動くであろうか。
そんなことをしたら危なくてしようがない。もちろん一瞬で判断して動く時がたまにはある。
道路で危険な目に合うときがそうだ。しかしそれは自然に出た間髪入れぬ動きであって、神経症を
治すための動きではない。皆さんも経験していると思うが、一瞬の動きをする時は、脳から無意識の命令が下っている。その命令は動物全体が共有しているもので、訓練するものではない。

それならじゃいいんじゃん。

>鈴木に習った間髪入れぬ動きを会社で実践したらどうなるか。人は貴方を見ているのです。
おかしな動きをすれば、人は貴方がおかしいのではと疑い始める。

人は貴方を見ているかどうかわからないでしょ。はい、妄想のはじまり~。人は貴方がおかしいのではと疑い始めるかどうかわからないでしょ。はい、妄想のはじまり~。現実にいきてね~(笑)

>そう思った瞬間、
もう間髪入れぬ動きなんか、恥ずかしくでできないはずだ。自分でも不自然と思っている
のを、会社で敢えてやるなんてそんな度胸は普通ない。

恥ずかしくでできないなんて暇ないの忙しい時はさ。

>だから鈴木の卒業生は皆その後行方不明になっている。入院中に出来たと思ったこと
が退院したらできない。不自然な動きだから、何時か忘れ去られる。残ったのは神経症と言う
相変わらずの狂いだ。

卒業生したから行方不明でしょ。無為療法さんみたいに神経症ネタでしかコミュニケーションとるのもありだけどさ、皆生活に追われローンに追われ、そんな暇ないんじゃないの。

病気扱いするんだったら病気の人に普通の医者は狂いだといわないのね。

 

(無題)

 投稿者:とらわれからの解脱 愛読者  投稿日:2017年 7月15日(土)14時46分24秒
  無為療法批判 7.15
入院体験者で~す。無為療法ホームページで自身なくしちゃったそこのあなた限定、神経症の人を励ましたいから書いたよ。無為療法ホームページで怪しい先入観念持たないでね~。少ない夏休みなんとかいこう~。みんなぁ~よろしくね。

(無為療法ホームページから)
>[神経症世界と健康世界の比較]

>ムードスウィング 心のほったらかしって書いてあるよ
>治ったの錯覚 心のお手本なしって書いてあるよ
>治癒像    心のお手本なしって書いてあるよ。セルフイメージの幻想ともあるよ。
>鬱       またまた決めつけ妄想のはじまりね。みんなもそうとは限らない
>強迫観念    またまた決めつけ妄想のはじまりね。みんなもそうとは限らない
>フラッシュバック 神経症じゃないよね。
>神経症の自覚 そうじゃなくおかしいとわかるから苦悩するんでしょ。精神病と混同ね。
>体感愁訴    またまた決めつけ妄想のはじまりね。みんなもそうとは限らない
>不安       心のほったらかしって書いてあるよ
>改善期待度    心のほったらかしって書いてあるよ
>時間の移ろい またまた決めつけ妄想のはじまりね。みんなもそうとは限らない
>疲労度    またまた決めつけ妄想のはじまりね。みんなもそうとは限らない
>希望       またまた決めつけ妄想のはじまりね。みんなもそうとは限らない
>心の向う方向1 心のお手本なしって書いてあるよ
>心の向う方向2 心のお手本なしって書いてあるよ
>悲観度    心のほったらかしって書いてあるよ
>治す模索    心のほったらかしって書いてあるよ
>自分に対する命令 心のほったらかしって書いてあるよ
>自分との対話 心のほったらかしって書いてあるよ
>迷い またまた決めつけ妄想のはじまりね。みんなもそうとは限らない。迷う場合は迷うっしょ。
>準備 またまた決めつけ妄想のはじまりね。みんなもそうとは限らない。
>予期恐怖 心のお手本なしって書いてあるよ。こわい場合はこわいでしょ。それで何か。
>思考の混乱 心のお手本なしって書いてあるよ。混乱の場合は混乱よね。それで何か。
>動き1 またまた決めつけ妄想のはじまりね。みんなもそうとは限らない。
>動き2 またまた決めつけ妄想のはじまりね。みんなもそうとは限らない。時と場合によるよね。
>決断 またまた決めつけ妄想のはじまりね。みんなもそうとは限らない。時と場合によるよね。
>挑戦 またまた決めつけ妄想のはじまりね。みんなもそうとは限らない。時と場合によるよね。
>人間関係 またまた決めつけ妄想のはじまりね。みんなもそうとは限らない。時と場合によるよね。
>友人 またまた決めつけ妄想のはじまりね。みんなもそうとは限らない。時と場合によるよね。
>仕事の円滑度 また決めつけ妄想のはじまりね。みんなもそうとは限らない。時と場合によるね。
>意識の集中 心のお手本なしって書いてあるよ。
>工夫、気配り また決めつけ妄想のはじまりね。みんなもそうとは限らない。時と場合によるね。
>心の操縦 心のほったらかしって書いてあるよ
>文字 また決めつけ妄想のはじまりね。みんなもそうとは限らない。時と場合によるね。。
>せわしなさ また決めつけ妄想のはじまりね。みんなもそうとは限らない。時と場合によるね。
>日曜 また決めつけ妄想のはじまりね。みんなもそうとは限らない。時と場合によるね。
>連休 また決めつけ妄想のはじまりね。みんなもそうとは限らない。時と場合によるね。
>親 また決めつけ妄想のはじまりね。みんなもそうとは限らない。時と場合によるね。
>やるべき順序  また決めつけ妄想のはじまりね。みんなもそうとは限らない。時と場合によるね。
>怠け心 心のほったらかしって書いてあるよ
>向上心 心のほったらかしって書いてあるよ
>自意識 心のほったらかしって書いてあるよ
>各種療法 また決めつけ妄想のはじまりね。みんなもそうとは限らない。場合によるね。
>あるがまま 幻想と悟るだからどうなの?それから先よね。ポイントはさ。
>計らうな 心のほったらかしって書いてあるよ
>薬 また決めつけ妄想のはじまりね。みんなもそうとは限らない。
>満足度 心のお手本なしって書いてあるよ。

いかに、無為療法ホームページが断定と決めつけで観念的で現実離れした妄想で凝り固まってるかみんなぁわかったぁ~(笑)みんなぁ、やりたいことやろう~!



 

無為療法の斎藤氏

 投稿者:ホンダ  投稿日:2017年 7月15日(土)11時50分57秒
  ↓は無為療法の斎藤氏のことでしょ。

「争うし、攻撃的だし、批判的だし
つまり神経症の脳が興奮しているのが分かる。
健康な人は穏やかだ。神経症の人の怒りはすごい。
健康な人間は他人に絡む暇はない。忙しいのだ。
頭の狂いは爆発的怒りを生じさせる」
 

無為療法批判 7.14

 投稿者:とらわれからの解脱 愛読者  投稿日:2017年 7月14日(金)17時54分5秒
  無為療法批判 7.14
入院体験者で~す。無為療法ホームページで神経症の人を励ましたいから書いたよ。無為療法ホームページで怪しい先入観念持たないでね~。みんなぁ~よろしくね。

(無為療法ホームページから)
>[真の神経症治癒とは] (後半)
>これに対して間違った治癒とは

> 症状が消滅したと喜ぶ
>   症状の消滅が達成されるとは神経症妄想の成功であるから神経症は続く。
→それならさ、神経症が治った状態妄想・健康世界妄想もおやめになったら。

>   症状があっても動けるようになったと報告する
>   症状を意識した状態で動くとは意識の分裂を意味している。動けるではなく強引に動いているのであり、間もなく鬱状態に沈む。
→動いた時には、分裂どころでなく分裂してるかどうかナンチャラねそんな暇ないっしょ。運転なら運転に集中してるんでしょ。症状のまま運転、症状のまま仕事で全治ですと日記で言われたよ。

>    走り回って雑用をする
>    一般社会で奇異に感じる活動は病気の延長である。真に健康を回復すると動きは自然であり、必要以上には動かない。動く時も緩やかで落ち着いている。

動く時も緩やかで落ち着いているってさ、(笑)そういう時もあるし、そうでないときもあるでしょ。そういう感じでさ、なんかこうであるのが正しい的に観念的になんかこうだこうあるのだと決めるから、おかしくなるんのじゃないの。

>    ある人を師として崇める
>   師は自分の脳である。その場における最も適切な判断を下すのは己の脳であるから、自分以外に師を求め、その助言により治ったと言う場合は神経症である。

助言により治ったら、治ったでいいんじゃない。

>    ある療法により治ったと認識する事
>    神経症は一生をかけて療法を求める病気であるから、療法をしている内は治っていない。

神経症は一生をかけて療法を求める病気だなんて、治ってないショウコでしょ。そんな変な説で皆さんを惑わさないでください。無為療法ホームページが社会にかける迷惑は甚大であることのひとつだよ。

>神経症なんか忘れてしまったと言う場合
>    神経症を忘れてしまったと強弁しているのであり、背後には強迫観念が迫っている。神経症は忘れる事では治らない。
   →
治ったから忘れたんでしょ。神経症なんか忘れてるかどうかナンチャラねそんな暇ないっしょ仕事で忙しければさ。

>仕事、勉強、その他を必死にやっていたら神経症が治ったと報告する場合
>    必死に何かをしていると短時間だけ神経症を忘れる事がある。しかし神経症が戻るのは時間の問題である。
  →
神経症が戻るかどうかは人による。ケースバイケース。無為療法さんの神経症妄想でしょまたしても。(笑)


>社会の模範行為をする、他者に尽す
    己を忘れて他の人に尽せば神経症が治るであろうと誰でも考えそうだ。神経症はモラルの問題でもなければ我がままの問題でもない。

確かにモラルの問題でもなければ我がままの問題でもないさ。でもさ、動けるからいいんじゃないの。

>恐怖の中に突入していっぺんに解決した
>    恐怖の中に突入して一挙に神経症を解決したいと神経症になると誰でも考える。しかし皆失敗している。神経症を解決するには、時間をかけた脳内の配線の組み換えが必要になる。

神経症を解決するには、時間をかけた脳内の配線の組み換えが必要になるということと逆のこと、つまり、一瞬で治るっていってなかったけ?
無為療法さんは、過去自分がいってたこと何の断りなしに逆のこといいだす癖あるよね。

>治るか治らないかは二者択一
>神経症の治りは体の病気の回復と同じと考え勝ちであるが、そうではない。神経症とは脳の狂いであり、脳は電気回路で動くコンピューターであるから、治るか治ってないかの二者択一で、脳のスイッチがどちらを決定するかで決まる。

神経症とは脳の狂いではないでしょ。本に書いてある、よく読みなよ。脳の狂いだったら、外科的手術で治るはず、そんな話聞かないよ。


>負の遺産
神経症は生物学的理由があって起きている為に、完全治癒は存在しない。だから無為療法の治癒の状態にあっても、今後も注意して生きていかないとならない。そのため次の行為を禁止する。
    異性恐怖の人間が敢えてそれにチャレンジする行為
    書痙の人が敢えて人前で文字を書く行為
    パニック障害の人が敢えてパニックを起こす状況に飛び込む行為
    強迫行為の人が強迫行為を起こす状況を作ってどれほど治っているか試す行為
    激しい恐怖を起こす状況に自ら飛び込む行為

ほんとにビビットくればするし、そういうシツエーション場面だったらするだろうしね。
後の2つはたしかにそうね。ここはそう思うわ。珍しく同意ね。確か先生がこれのようなこと講話でいってたな。ここはいいと思う。
だけどさ神経症は生物学的理由があって起きているんじゃないって本に書いてある、よく読みなよ。

>不安をもてあそんではならないのである。我々の扁桃体は健康な人のそれより不安爆発をしやすい。だから自分に自信がない状況で度胸試しをしてはならない。

不安をもてあそぶかどうかナンチャラね(笑)そんな暇ないっしょ仕事で忙しければさ。


>治癒の質を高めるには
>神経症の完全治癒が存在しないのなら、現実的な選択しかない。それは車の安全運転に似ている。人生の安全運転に心がければ殆ど神経症を再発させる事なく、人生をまっとうできる。もし現状を不満と考えて、神経症を根こそぎに除去しようとすると、その瞬間から貴方の人生は神経症で崩壊してしまう。

治癒の質なんてないでしょ。神経症の完全治癒が存在しないのならってさ、またどうしてこういううふうに決め付けるかなあ。同期で入院した人がみんな治ってるって現実が無為療法さんにはないからって、そういう決めつけ妄想いい加減気づいたらどうよ。(笑)


いかに、無為療法ホームページが断定と決めつけで観念的で現実離れした妄想で凝り固まってるかみんなぁわかったぁ~(笑)信じるか信じないかはあなた次第で~す(笑)

 

/1619