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天啓。

 投稿者:自然Yukiko  投稿日:2017年 6月25日(日)21時56分9秒
  とても参考になるご意見ありがとうございます。
自分について気づくことがいろいろあります。
私が投稿できるのは受け入れて頂けるからだと思います。
悪意のあるうわさは恐ろしいです。
例えば身に覚えのない痴漢行為で冤罪になることとか。
イジメはその典型でしょう。
うわさを広めることで周りにイジメさせる。
呪いではありませんか?
自分で自分を疑うところまで苦しんで。
今、その自分について色々わかってきました。
とても参考になりました。
そのようなことを受ける自分だったということだと。
私を認めて愛せるようになれそうです。
 

挑戦してみようと思います。

 投稿者:朝弱  投稿日:2017年 6月25日(日)21時52分26秒
  ご返答ありがとうございました。中々難しそうですが挑戦してみようと思います。
それにしても、色々な質問に答えられて感心しています。
先日ラジオで鶴見俊輔さんの事を話しているのを聞きました。管理人さんと同じ様な考えをしていたので本を買い求めました。『なんでも自分に置き換えて考えられるようになれば…自分だったらどうする』などでした。
今後ともよろしくお願い致します。
 

自然Yukikoさん

 投稿者:  投稿日:2017年 6月25日(日)17時46分24秒
  お久しぶりです。

あなたの中の苦しみというのはカルマでしょうか。
以前にカルマという言葉を言われていたので。
人の中にはカルマがありますが、それを自覚していない人は多いです。
だから無意識に連鎖が続いてしまいます。
なかなか理解されないかもしれませんが、カルマというのは、他人の中に自分の影響力を残すことや、自分の中に他人の影響力を残す事から起こってくるのだと思います。
つまり、この世に影響力を残すこととも同じ。良いとか悪いとかが影響力。
カルマにも、良いも悪いもないけれど、傷つきやすいのも繊細なのも、カルマと言えばカルマかな。
わたしはそうですね。
ですから、傷つかない自分になるには、自己を確立する必要がありました。
他人の言葉が自分を縛ったとしても、誰の言葉云々と、自分の中に他人の存在を残してしまうと、それがカルマになり自分を苦しめるのだと思います。
自分は自分が苦しめる。
だから、魂的には、憎しみなど(誰かを心の拠り所としてしまうような感謝も同じ)の自分を縛る感情も永遠に持ち続けることはできません。
ですが、こういった感情を手放してカルマを解消していくには、そういった方向に向かう為の価値観の変更や気づきなどが必要で、そういったきっかけが必然的にあるものです。
人それぞれの進みかたがあるけれど、本人にとって本当に必要であれば、きっかけがある。

何だかよくわからなくなってきましたが、とにかく、自分の中のトラウマは、自分の在り方を変化していかなければ繰り返しになるだけです。

わたしは、働くなかで、まだまだ色んな事に引け目を感じる自分によく気づきますが、その時々で何度となく自分に言い聞かせて、気持ちをリセットしながら歩いてます。
その積み重ねで変化してきます。

わたしはネットは好きじゃない。
今はね、掲示板書くと、しばらく苦しくなる。
けど、何となく声をかけたくなったから。

自然Yukikoさんはまだ何かを探してるからここにいるのかな?
わたしはもう自分を大事にする。あなたもね。

じゃあね。
 

デジャブー

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 6月25日(日)15時47分45秒
  デジャブー
http://mui-therapy.org/newfinding/dejavu.html

私は脳科学関係を検索する関係上、デジャブーの言葉に良くあう。
しかし私自身はデジャブーを経験したことがない。皆親しげに
言うのが私には不思議でしょうがなかった。

所が最近BBCの記事にこれが出ていて、以外と誰でも経験しているらしい。
その原因は海馬での脳の記録処理のエラーと言う。癲癇を患う
患者の報告により明らかになった。

最近の心の科学では心理的説明ではなくて、脳の情報の処理と
して扱うことが多い。一見我々には意味不明な現象も、
冷静に分析してくれると納得行くし、従来型のおどろおどろしい
物語から解放してくれる。
 

自然Yukiko 様へ

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 6月25日(日)11時22分38秒
  神経症者と健常者を分ける基準は何ですか?

『それは本人の思い込みだけ』と思います。本人が健常者だと思うなら健常者になると思います。

神経質な人の場合では、思い込みが強くなってしまって尋常ではなくなってしまう場合が多くなると思います。ですので神経質な人では、例え健常者であったとしても『健常者ではないかも知れない』くらいの疑いを自分自身に課した方が良いかも知れないと考えています。

姑の言葉は私を縛りました。と貴方は書いていますが、人間の言葉とか考えは常に変わっていると思います。

同じ姑だとしても、40、50、60、70、80、90代、ましてや30や20代では違う事を考えていると言っても良いかも知れません。

自然Yukikoさん の考えが変われば、周りも全てが変化する時が来るかも知れません。

自分の考えで『呪いに取り憑かれてしまうと自由がきかなくなり逃れることができません。』となっている可能性もあると思いますが、如何でしょうか?


 

朝弱 様へ

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 6月25日(日)11時02分21秒
  ご相談申し上げます。

朝、具合が良くない。午後から少し、体調がよくなる。

午前中、汗が出すぎて脱力してしまう。午後はまあまよくなる。

体が冷えて冷めてしまう。人の座った後は暖かい。

など自律神経?の症状が

管理人様のどのような方法で改善されてくるのか、


という事ですが、改善する方法は知りません。強いて言うなら『改善を望んでも叶う事はない事を知った方が良いと思います。

神経症などの上がり症で説明するなら、多くの人の接客をしている、自分の家内の話で説明したいと思います。

人に会うと緊張すると何時も言っています、特に緊張する人が二人居て、その二人の場合では特に緊張するために、お茶を出す手が震えると言っています。

ではどうするのか?と聞いてみると『手が震えたり緊張する時は、もうどうしようもないから震えるままにして置く』と言って震えながらお茶を出しているようです。

どうしようもなくなった時では、代わりにお茶を出してやる時もありますが、基本は家内がやっています。

上がり症だと言っても、医者の治療を受けないでいますので上がり症ではないと言っても良いかも知れません。上がる事があっても問題にしていない時には「健常者』と言っても良いのかも知れません。

従って対処方法としては、朝、具合が良くない。ならその良くないままに、改善はする事などないと思いますので、そういった中で最善になる工夫をする事だと思います。或はよくない時の過ごし方を覚えるという言い方も可能かも知れません。

午後から少し、体調がよくなる。 午前中、汗が出すぎて脱力してしまう。午後はまあまよくなる。 体が冷えて冷めてしまう。

という事ですので、工夫の余地はあると思います。

自律神経?の症状を変える事は難しいと思いますが、その症状らしきものを『忘れて、意識の底から問題にしないでいる事』は可能と思います。

要点は、『自律神経?の症状』として、問題点として意識上に上げてしまう事が問題を作っている事だと思います。

調子が悪い時は悪いままそのまま、良い時は良いままそのまま、他の方法などはないと思います。他の方法を探す時から『自律神経の乱れが』意識上に上がってしまって、問題を起こすようになっていると思います。
 

身体が妨げている。

 投稿者:自然Yukiko  投稿日:2017年 6月24日(土)23時04分2秒
  神経症者と健常者を分ける基準は何ですか?
医師の診断ですか?
呪いに取り憑かれてしまうと自由がきかなくなり逃れることができません。
姑の言葉は私を縛りました。苦しんでいる私はおかしいと言われました。
子供達も取り上げられていましたが、私が押し付けていることになっていました。
怖い人と住んでいるのね。と言われた時、わかってくれる方もいるのだと心の内を出せました。
言えないのは、そんな環境に置かれたからです。
そんな育ち方をしてしまったからです。
もの言えない自分になって、神経症者と言われるのです。
上から目線は気分いいですか?
身体が無くなった時、もう会うこともないのでしょうね。
 

自律神経の改善方法

 投稿者:朝弱  投稿日:2017年 6月24日(土)20時54分54秒
  ご相談申し上げます。
朝、具合が良くない。午後から少し、体調がよくなる。
午前中、汗が出すぎて脱力してしまう。午後はまあまよくなる。
体が冷えて冷めてしまう。人の座った後は暖かい。など自律神経?の症状が
管理人様のどのような方法で改善されてくるのか、今一度具体的に教えていただきたく
お願い申し上げます。
 

管理人さんへ

 投稿者:斎藤  投稿日:2017年 6月23日(金)10時43分12秒
  この掲示板、早く自由書き込みにした方が良いですね。無茶苦茶な書き込みでも、彼らの
息遣いが見えるのが良い。危険な書き込みはそう多くないです。一休さんの書き込みは
少し異常で、私がもう少し気を付ければ良かった。
神経症者にしても発言をしなければ、社会になかった事にされて,無視される。
神経症は現実に存在する大変な社会的損失なのだから皆発言すべきです。
 

何故、森田療法は批判されるのか

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 6月23日(金)07時40分10秒
  是は無断転載です、了解は取っていませんが、心の広い斎藤氏に許しを請いたいと思います。

投稿者:斎藤   投稿日:2017年 6月23日(金)05時27分19秒


それは森田療法には中味があるからです。
認知行動療法なんて批判をしたことがない。何故なら中味が
全然ないからです。加藤諦三もやたら書きまくったが、批判しよう
にも批判する気にもならない。

森田は自分が神経症の患者であるから、神経症を詳細に語った。
分析し、治し方を発明した。本人には禅の見識がなかったが、
その弟子2人が禅を深く語った。ある意味で無為療法につながる
中味があったのです。それでも森田療法は最後に空中分解して
消えてしまった。理由は嘘だったからです。

森田もその弟子も、あるいは森田療法を受けた患者の中にも
神経症を治した人は誰もいなかった。この冷酷な事実が自身を
蝕み最後は消えていく。あれほど熱心な入院者を出した
鈴木知準診療所は、鈴木が死んだら看板を下ろしてしまった。
神経症を治すという、ノーベル賞級の病院が看板を下ろすと
言う事実が本質を物語っているのです。


>>>管理人


こういった批判は、斎藤氏以外からは聞いた事が無いように思います。こういった批判をする事はナンセンスだと思います。

物事には必ず良い面と悪い面と両面がありますが、斎藤氏の場合では、神経症特有の視野の狭さが手伝っているのかも知れませんが、一つの方向からしか物事の判断が出来ないように見受けられます。

森田療法で治った人は誰もいないといった批判をしても、現実の世界では『治って活躍している人達は、網で干すほど存在しています。』

インターネットが無い時代ならいざ知らず、これだけ普及が進んでいる時代に、貴方の主張は片手落ちだと思います、もっときつい言い方をするなら、調子が外れているとか、嘘を言っているという言い方も可能な気が致します。
 

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