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(無題)

 投稿者:とらわれからの解脱 愛読者  投稿日:2017年 8月 6日(日)00時28分21秒
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  無為療法批判 8.6

♪はぁ~い♪また入院体験者の書き込みで~す。無為療法ホームページので妄想トンデモ解説で自信なくさないでね~。またまたよろしくね~♪


>[動けに対して切れること](無為療法ホームページから)

>我々人間は動物であり、動物は動く物である。動物の世界には一定の割合で捕食動物がいて、捕食動物から逃れるには敏速に動くしかない。この生存競争を生き抜くために、地球上のあらゆる動物は、素早く動くように進化して来た。動きとは生存に欠かせない動物の原点であるが、これを神経症者は大いに嫌う。動けと言うと、それは療法かと聞いてくる。

無為療法さんは鈴木知準先生に無理に動けと言われた時の恨みを今だ解消できずに何度も何度もこんなふうに噴き出してくすぶり続けているのよね痛いねカワイソウ。もう治ったんだからさっぱり忘れて楽しい時間過ごせばいいじゃん。


>この言い方はないであろう。飯を食う時は、手を動かし食べ物を口に運ぶ。これが療法であろうか。おしっこしたくなった時に、トイレに行く。これが療法だろうか。
神経症者は腹が減って飯を食う時と、トイレに行くときは、人より先に済ますのに、部屋を掃除しろと言うと、これは療法であるかと問う。トイレと飯以外は全て療法であり、療法の意味が分かるまで、俺は動かないと宣言しているようだ。

療法と言おうが動きと言おうが原点と言おうが生存と言おうが何でもいいじゃん。


>健康な人に動きなさい、雑用をしなさいと言ったらどんな反応を示すだろうか。きょとんとした表情で、「動いているよ。今朝からやっているではないか」と答えるに違いない。
健康な人はたくましい。例えばスーパーを見ると、商品を運び入れる人、それを陳列する人、レジでお金を受け取る人、事務室で明日の仕入を準備する人等が協力して日夜動いている。そのお蔭で、我々は欲しいものが買える。
子供はどうであろうか。彼等は常に動いていて止まることがない。あの活発な動きを見て、皆子供の将来を楽しみにするだろう。もしその子が、じっと座って考え始めたらこの子の将来は暗い

じっと座って考えることも必要だよ。ケースバイケースって知ってる?(笑)


>雑用とは、生きるための全ての動きだ。我々は一見、難しい問題を処理しているようであるが、その実、簡単な物事の処理、即ち雑用の連続をしている。この最も大切な動きを、神経症者は否定する。動いたらどうだと促すと、激怒するのだから手に負えない。何故、彼等は雑用を拒否するのであろうか。理由は、彼等が精神病の患者だからなのです。

精神病の患者だからって理由、何の説得力もないよ。(笑)


>彼等の脳では感情が暴走している。特に不安、強迫観念の暴走は凄まじく、無意識が出る間がない。我々の健康な生活は、意識と無意識の共同作業で成り立っている。ここ一番の難しい作業をする時は、意識が主導権をとるが、日常の決まりきった作業では、無意識が指令を出して省エネの動作をしている。

彼等の脳がどうであるか、その時その時ケースバイケースいろいろでしょ。決め切れないのよ。またまた妄想劇場ね(笑)


>残念ながら、神経症者の脳では両者のバランスが狂い、意識が脳全体を乗っ取り、無意識が抑え込まれてしまった。そうなると、簡単な動作までも意識でやらなければならなくなる。これは異常な状態であるから、動作が遅くなり、間違いが発生し、脳に無理な力が加わわり、鬱状態を引き起こす。

これは異常な状態であるなんて言いきれないよそういうときもあるよ鬱状態を引き起こすなんてまた決め切れないのよ。またまた妄想劇場ね(笑)ケースバイケースいろいろでしょ。現実から離れて妄想ばっかりね(笑)


>彼等も動きたいのは、やまやまなのであるが、動けない自分を他人に指摘されたくない。だから、動きを指摘されると、一気に怒りが爆発してしまう。

これもさ無為療法さん自分のことでしょ。入院治療中に鈴木知準先生に無理に動けと言われた時の恨みだよね。今だ解消できずに何度も何度もくすぶり続けているのよね、痛いね。


>でも、そのまま動かず、神経症窟で森田療法に耽溺していると、間違いなく一生神経症で終わってしまう。それ知りたければ、インターネット上で神経症治癒者を探したら良い。自称治癒を標榜している人たちは、森田の言葉を繰り返しているだろう。森田の言葉を繰り返すとは、彼等が森田と同じ状態であることを意味する。森田は実は神経症が治ってないにも関わらず、治ったと自称して療法を開始してしまった人物なのです。実際、私が神経症を脱出する前まで、日本には一人も神経症を治した人はいなかった。

日本には一人も神経症を治した人はいなかったってどういうデータですか?精神病の患者だから妄想と現実がわからないのね痛いね無為療法さん一生これで終わってしまうのは痛いね。無為療法さんガンバ


>私も神経症を脱出する直前の48歳の時点で、人生はほとんど崩壊していた。結婚も諦め、社会の底辺の仕事をやりながら、やっと凌いでいた。鬱状態もひどく、生きるしかばねと言っても言い過ぎではなかっただろう。

運転手が社会の底辺の仕事っていうの?バカにしてるよね(怒)

>雑用の会

社会の底辺の仕事ってバカにしてるくせに雑用って何さ、何にも社会参加的じゃないんですけど(笑)


>しかし無為療法では奇跡が起きて、最近の3年間に、3人の神経症者が神経症が治ったと言って現れた。これを今回ホームページに、雑用の会のメンバーの発言として特集したのであるが、それを読むと、神経症からの解放は何種類もあるのでなく、ただ一種類、健康だけがあるのが分かる。

宇佐げんゆう先生はそうじゃないと言ってたよ。


>彼等は、ただ動くと言い、無駄な表現を嫌う。彼等の文章に共通するのは文章が短いこと。健康世界には、ダラダラした無意味な言葉の羅列はない。
無為療法には何かがあると察した彼等は、辛抱強く、質問せず動き続ける。その結果、むさくるしい部屋はきれいに整頓され、会社では仕事の処理が速くなり、同僚が彼等を頼りにするようになる。家でも彼等が一番こまめに動くものだから、家人も頼もしく思う。ある日気がついてみたら、別の自分になっていたと言う。

無為療法はさ神経症は脳の病気だ脳の狂いだというけどさその根拠データを出してないしそれが雑用、無意識の関連で治るデータも出さないむしろ出せない妄想だからね(笑)


>こうなると、もう神経症者とは意見が合わない。神経症者の発言には不快をもよおすようになるから、もちろんHNの掲示板も読なない。自分が指導者であり、自分の脳が正しい判断を下す。やることが一々ツボにはまるようになり、人生が好転し始めているのを実感する。

神経症者の発言に不快もよおすなんてさ言わないでいいじゃんこれってさハラスメントじゃん無為療法さんは指導者の資格ないしホームページ資格ないしないないつくしね(笑)?神経症さんガンバ?またね~+love ??


 
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