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とらわれからの解脱 愛読者 様へ

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 8月 7日(月)06時22分5秒
  貴方の言っている事をずっと、斎藤さんへ言っていますが暖簾に腕押しでした。こういった事を繰り返していても、どうなんだろうと思いまして、特にひどい時以外はあまり反論する気にならなくなりました。

世の中の主流派を全く無視しているやり方に、憤りを感じていますが、その主流派と言われている『森田療法』も後継者不足という現実の前にどうなってゆくのかが問われていると感じています。
 

(無題)

 投稿者:とらわれからの解脱 愛読者  投稿日:2017年 8月 6日(日)00時28分21秒
  無為療法批判 8.6

♪はぁ~い♪また入院体験者の書き込みで~す。無為療法ホームページので妄想トンデモ解説で自信なくさないでね~。またまたよろしくね~♪


>[動けに対して切れること](無為療法ホームページから)

>我々人間は動物であり、動物は動く物である。動物の世界には一定の割合で捕食動物がいて、捕食動物から逃れるには敏速に動くしかない。この生存競争を生き抜くために、地球上のあらゆる動物は、素早く動くように進化して来た。動きとは生存に欠かせない動物の原点であるが、これを神経症者は大いに嫌う。動けと言うと、それは療法かと聞いてくる。

無為療法さんは鈴木知準先生に無理に動けと言われた時の恨みを今だ解消できずに何度も何度もこんなふうに噴き出してくすぶり続けているのよね痛いねカワイソウ。もう治ったんだからさっぱり忘れて楽しい時間過ごせばいいじゃん。


>この言い方はないであろう。飯を食う時は、手を動かし食べ物を口に運ぶ。これが療法であろうか。おしっこしたくなった時に、トイレに行く。これが療法だろうか。
神経症者は腹が減って飯を食う時と、トイレに行くときは、人より先に済ますのに、部屋を掃除しろと言うと、これは療法であるかと問う。トイレと飯以外は全て療法であり、療法の意味が分かるまで、俺は動かないと宣言しているようだ。

療法と言おうが動きと言おうが原点と言おうが生存と言おうが何でもいいじゃん。


>健康な人に動きなさい、雑用をしなさいと言ったらどんな反応を示すだろうか。きょとんとした表情で、「動いているよ。今朝からやっているではないか」と答えるに違いない。
健康な人はたくましい。例えばスーパーを見ると、商品を運び入れる人、それを陳列する人、レジでお金を受け取る人、事務室で明日の仕入を準備する人等が協力して日夜動いている。そのお蔭で、我々は欲しいものが買える。
子供はどうであろうか。彼等は常に動いていて止まることがない。あの活発な動きを見て、皆子供の将来を楽しみにするだろう。もしその子が、じっと座って考え始めたらこの子の将来は暗い

じっと座って考えることも必要だよ。ケースバイケースって知ってる?(笑)


>雑用とは、生きるための全ての動きだ。我々は一見、難しい問題を処理しているようであるが、その実、簡単な物事の処理、即ち雑用の連続をしている。この最も大切な動きを、神経症者は否定する。動いたらどうだと促すと、激怒するのだから手に負えない。何故、彼等は雑用を拒否するのであろうか。理由は、彼等が精神病の患者だからなのです。

精神病の患者だからって理由、何の説得力もないよ。(笑)


>彼等の脳では感情が暴走している。特に不安、強迫観念の暴走は凄まじく、無意識が出る間がない。我々の健康な生活は、意識と無意識の共同作業で成り立っている。ここ一番の難しい作業をする時は、意識が主導権をとるが、日常の決まりきった作業では、無意識が指令を出して省エネの動作をしている。

彼等の脳がどうであるか、その時その時ケースバイケースいろいろでしょ。決め切れないのよ。またまた妄想劇場ね(笑)


>残念ながら、神経症者の脳では両者のバランスが狂い、意識が脳全体を乗っ取り、無意識が抑え込まれてしまった。そうなると、簡単な動作までも意識でやらなければならなくなる。これは異常な状態であるから、動作が遅くなり、間違いが発生し、脳に無理な力が加わわり、鬱状態を引き起こす。

これは異常な状態であるなんて言いきれないよそういうときもあるよ鬱状態を引き起こすなんてまた決め切れないのよ。またまた妄想劇場ね(笑)ケースバイケースいろいろでしょ。現実から離れて妄想ばっかりね(笑)


>彼等も動きたいのは、やまやまなのであるが、動けない自分を他人に指摘されたくない。だから、動きを指摘されると、一気に怒りが爆発してしまう。

これもさ無為療法さん自分のことでしょ。入院治療中に鈴木知準先生に無理に動けと言われた時の恨みだよね。今だ解消できずに何度も何度もくすぶり続けているのよね、痛いね。


>でも、そのまま動かず、神経症窟で森田療法に耽溺していると、間違いなく一生神経症で終わってしまう。それ知りたければ、インターネット上で神経症治癒者を探したら良い。自称治癒を標榜している人たちは、森田の言葉を繰り返しているだろう。森田の言葉を繰り返すとは、彼等が森田と同じ状態であることを意味する。森田は実は神経症が治ってないにも関わらず、治ったと自称して療法を開始してしまった人物なのです。実際、私が神経症を脱出する前まで、日本には一人も神経症を治した人はいなかった。

日本には一人も神経症を治した人はいなかったってどういうデータですか?精神病の患者だから妄想と現実がわからないのね痛いね無為療法さん一生これで終わってしまうのは痛いね。無為療法さんガンバ


>私も神経症を脱出する直前の48歳の時点で、人生はほとんど崩壊していた。結婚も諦め、社会の底辺の仕事をやりながら、やっと凌いでいた。鬱状態もひどく、生きるしかばねと言っても言い過ぎではなかっただろう。

運転手が社会の底辺の仕事っていうの?バカにしてるよね(怒)

>雑用の会

社会の底辺の仕事ってバカにしてるくせに雑用って何さ、何にも社会参加的じゃないんですけど(笑)


>しかし無為療法では奇跡が起きて、最近の3年間に、3人の神経症者が神経症が治ったと言って現れた。これを今回ホームページに、雑用の会のメンバーの発言として特集したのであるが、それを読むと、神経症からの解放は何種類もあるのでなく、ただ一種類、健康だけがあるのが分かる。

宇佐げんゆう先生はそうじゃないと言ってたよ。


>彼等は、ただ動くと言い、無駄な表現を嫌う。彼等の文章に共通するのは文章が短いこと。健康世界には、ダラダラした無意味な言葉の羅列はない。
無為療法には何かがあると察した彼等は、辛抱強く、質問せず動き続ける。その結果、むさくるしい部屋はきれいに整頓され、会社では仕事の処理が速くなり、同僚が彼等を頼りにするようになる。家でも彼等が一番こまめに動くものだから、家人も頼もしく思う。ある日気がついてみたら、別の自分になっていたと言う。

無為療法はさ神経症は脳の病気だ脳の狂いだというけどさその根拠データを出してないしそれが雑用、無意識の関連で治るデータも出さないむしろ出せない妄想だからね(笑)


>こうなると、もう神経症者とは意見が合わない。神経症者の発言には不快をもよおすようになるから、もちろんHNの掲示板も読なない。自分が指導者であり、自分の脳が正しい判断を下す。やることが一々ツボにはまるようになり、人生が好転し始めているのを実感する。

神経症者の発言に不快もよおすなんてさ言わないでいいじゃんこれってさハラスメントじゃん無為療法さんは指導者の資格ないしホームページ資格ないしないないつくしね(笑)?神経症さんガンバ?またね~+love ??


 

無為療法批判 8.5

 投稿者:とらわれからの解脱 愛読者  投稿日:2017年 8月 5日(土)23時46分7秒
  無為療法批判 8.5

♪やぁやぁやぁ。また入院体験者の書き込みで~す。またまた無為療法ホームページで元気をなくしてる神経症の人を励ましたいから書いたよ~。無為療法ファンはスルーしてね~。そうでない人は無為療法ホームページで間違ったトンデモ解説で自信なくさないでね~。♪神経症さんガンバ♪またまたよろしくね~♪♪


>[あるがままの幻想](無為療法ホームページから)

>私は、もう18年間も、あるがままは間違っているとホームページでキャンペーンしていますが、それを実際に神経症者に説明しようとすると、適当な言葉が浮かばない時がある。しかし、先日、他人の掲示板に行って色々な書き込みを読んでいる内に、新しいページを書きたくなった。

先生はあるがまま=無為だといってたよ。あるがままは間違っているということは無為(療法)は間違っているということよ。(笑)よく言われるけどさ上っ面の言い換えしただけで森田療法のパクリじゃんよ。一体何のための森田批判なの?神経症さんのためを思ってか?無為療法さんのジコマンか?どうやら、無為療法さんのジコマンね。自己満欲求自己肯定感欲求構ってもらいたい欲求よね。無為療法さんは反省タイムね。


>その掲示板では、ある人が、あるがままは”幻想”であると喝破していた。実に上手い表現である。

そんなのあたりまえでしょ。無為も”幻想”であるということよね。


>あるがままとは健康な状態であり、健康な人の普段の様子であるが、別に彼等は自分があるがままであるべきとか、思っている分けではない。何故なら、意識する必要がないからであり、意識するのは余計なことであり、それをすると、あるがままが崩壊するのを無意識に知っているからであろう。だから、健康な人に「貴方は今あるがままですか」と質問したら、質問された人は答えに窮するに違いない。

だから、健康な人に「貴方は今ケンコウセカイにいますか」と質問しないし、無為療法さんみたいに、ケンコウセカイ、ケンコウセカイ言わないもん。(笑)要はさ心をほったらかしにしない神経症さんにあるがままと説明したんでしょ心をほったらかしにしましょうよってそれで神経症さんがあっそうかと気づいてさ心をほったらかしで行きゃいいんだって気づけていければそれで良いじゃん。何をいちゃもんつけてんのよ。神経症さんのことを考えてないで無為療法さんは自分が正しいばっかりじゃん何のためのホームページだよ。


>例えば、学校で、授業中に立ち上がって先生に質問したとする。所が立ち上がった瞬間に、質問する内容を忘れてしまったらどうであろう。バツが悪くて、冷や汗が出る経験である。そのバツの悪い瞬間が、あるがままであるには違いないが、本人はそんなことはどうでも良いのであって、早く取り繕って窮地を脱出しようとするだけだ。
>所がその時、あるがままであるかどうかを確認したとする。すると、自然の意識の流れに乱れが生じるから、情報処理に結滞が生じて、意識の分裂に移行する。これは大変不健康な意識操作であり、絶対やってはいけないのである。

やってはいけないのであるって(笑)やってんのは無為療法さんだよ何言ってんのよ(笑)
じゃさ神経症さんがやったとしてどうなのよ情報処理に結滞が生じながらさ質問する内容を忘れましたといって座りゃいいじゃん何ゴチャゴチャ言ってんのよ(笑)


>もっと危険な例を出せば、自動車の運転中にあるがままの確認をやると、間違いなくブレーキ操作が遅れて、重大事故を起こしてしまう。

それを言うならさ無意識無意識言うのやめてくんない。無意識運転でそれこそ重大事故よ。


>そのような事がないように、我々の脳には安全装置があって、一瞬の動作が必要な時は、意識が動作を妨害しないようになっている。だから、よほどの神経症の人でも、ヒヤっとする瞬間には、神経症を忘れている。それを宇佐先生は全治と表現しているが、正確には全治でなく、ブレインロックが解除されたと言うべきでしょう。この状態では、重度の神経症者も一時的に神経症が解消されて、言わば火事場のバカ力的動作を獲得する。しかし、ブレインロックは間もなく戻って来て、何時もの神経症に戻る。

またまた妄想劇場のはじまり~。なんで神経症に戻るって言いきれるの。それは無為療法さんの脳内にしかないよ。ホントに自分の脳内の妄想と現実の区別がつかなくなってるってさ、これってさ精神の病かもよ無為療法さん。


>余りに森田療法を信奉していると、動物に備わった安全装置が働かなくなる可能性があって心配だ。私はこの手の神経症患者を”森田療法病患者”と呼ぶが、

無為療法さんの脳内にしかない妄想を信奉していると現実の区別がつかなくなって心配ね(笑)


>彼等は座右に森田の言葉を並べていて、”必要とあらば嫌なことにもすっと手を出す、ふっとやる、すっとやる、現在になり切る、不安になり切る ”と号令を出しっ放しにしている。

すっと手を出す現在になり切るってさ無為療法さんが禅の講義で使ってるネタ本の鈴木大拙さんが言ってた言葉じゃんよ鈴木大拙さんが言えば否定せず森田さんが言えば否定するのかい?(笑)


>こうなると自然に備わった脳の基本的情報処理システムが乱れ始めて、日常全ての活動に遅滞が生ずるようになる。周りとの連携プレーも困難になり、間違いが多発する。工夫気配りが消滅するだろうから、会社にいても浮き上がり、最終的には仕事を失うことになる。

最終的には仕事を失うことになるって、またまた妄想劇場かよいい加減にしなよ。神経症さんはただでさえ自分に駄目出ししてつらいんだよ。(怒)何でそんなにいじめんのよ。ひどすぎよ。(怒)
工夫気配りが消滅は無為療法さんだよ神経症さんの立場に立ちなよ俺は正しい森田さんは間違い打ばかりの主張ばかり俺は健康世界で楽しい神経症さんは狂ってるの主張ばかり。
そんなのが神経症治った人のいうことなの?無為療法さんの苦しかったこと思い出してもっと建設的なホームページにしなよ自己にとってだけ満足ホームページでなくってさ。


>私は、このような間違った森田療法の指導の犠牲になった、神経症患者を多く知っている。この人たちのその後の人生は困難を極め、大半が健康を回復することなく、一生を終わって行く。

そう思うんだったらさ、森田さんの悪口でなくてさ、無為療法さんが正しいの一点張り、の主張オンパレードばかりじゃなくてさ、神経症さんの立場に立ってもう一回編集し直しなよ。
回復することなく一生を終わって行くなんてさ決めつけんじゃねーよ(怒)


>それに比べて森田療法を放棄した斎藤は、48歳のある晩を境にして別の人間に生まれ変わった。16歳から48歳までの30年間、人生の最も活発な時期を神経症で過ごした斎藤が、この瞬間に変わり、その後の23年間に失った30年間を取り戻したばかりでなく、この通り、71歳の今も現役で活躍していて、健康な人以上の実績を残している。

別の人間に生まれ変わった、神経症で過ごした、23年間に失った30年間を取り戻した、今も現役で活躍していて、健康な人以上、みたいな~自分にとってのこうだああだの自分歴史解説は先生はやめておきなさいと言ってた。自分はこうですっていうのを止めると全治ですよと日記で教えられたよ。

>如何に、森田療法が神経症者の人生を破壊しているか知るべきです。

人のこと言う前に無為療法ホームページなんとかしなよ自己にとってだけ満足ホームページでなくってさ。無為療法さんの脳内にしかない妄想と現実の区別する練習ね。 ?またまたね~+love ?




 

治った人が間違っていると叫ぶ世界は異常、、発言に

 投稿者:とらわれからの解脱 愛読者  投稿日:2017年 8月 5日(土)23時32分59秒
  >意気揚々だね。
>だって生きるのが大変楽しいからです。

意気揚々、大変楽しい、とか無為療法さんは言うでしょ。それから不快だとか気持ち悪いとかもよく言うでしょ。こういうこうですこうなんだわたしはというこれが自分解説やめなさいと入院中先生は日記で赤文字で教えてくれたよ。
こういうのばかりの無為療法さん三聖病院退院した人治った人とだいぶ違うのよね言っちゃ悪いけどさ自分をこうと決めることから神経症の始まりとも教えられたよ先生に。うまく言えないけどみんなそんなところだよ~(笑)+love



 

でへまるさん発言に

 投稿者:とらわれからの解脱 愛読者  投稿日:2017年 8月 5日(土)23時21分49秒
  >社会との接点が少ないから、想像力が欠落していますね。

接点が少ないからだから仕事と言わず雑用なんてさいうんでしょ。
それから要は妄想と現実がゴチャゴチャわからなくなってるのよ。

>彼が鈴木先生の名誉を棄損する発言を繰り返していたから、『もう容赦しない』と投稿した私の発言を脅迫ととらえて、練馬の警察に相談したらしい。

ひどいね~。無為療法さんやりすぎ~。
三省会の人が以前言ってたよそれならさ以前無為療法ホームページで「宇佐先生の三聖病院は近々閉院だ」という大うそを実際の閉院の10年くらい前に書いていたのよ。ほんとひどい。その時病院は一日中電話が鳴りっぱなしの日々が続いて仕事に支障をきたして先生看護師さんほんとに困っていたんだそうよ(怒)
無為療法さんは何の謝罪も訂正もなくその書き込みは削除されていたんだって(怒)

 

でへまるさんへ

 投稿者:バモス  投稿日:2017年 8月 5日(土)19時48分19秒
  無為療法の斎藤氏は神経症について変な考えを持つ人です。
彼は自分が何故神経症になって、何故治ったのか自分で分かっていないのです。
斎藤氏に何か言っても理解できず否定する人ですから言うだけ無駄です。
 

俺様だけが正しい、俺はノーベル賞だ、俺様以外は全否定するのだの斎藤は自己愛性人格障害=精神病である。

 投稿者:今後の森田に賛成の人  投稿日:2017年 8月 4日(金)14時14分18秒
  毎日地獄なんてしていないですよw。
貴方が自分勝手な考えでそう思い込んでいるだけですからw



 

斎藤は別のスレでやってください。

 投稿者:宇佐式森田に賛成の人  投稿日:2017年 8月 4日(金)13時56分41秒
  難癖斎藤療法がデタラメだとこれでよくわかりました。
斎藤は何度もココへ邪魔しに来ているが斎藤の考えでやりたい人はそれでやればよい。
ココは森田スレだから馬鹿にしたり全否定はやめてほしい。宇佐式など正しい森田の方法で
やろうとしている人に対し失礼だし迷惑です。斎藤はほかのスレでやってください。
斎藤のは全否定しないから、森田のやり方も全否定やめてください。なんでも自分だけが
正しい、俺の意見を聞け!的なのは神経症も治っていないし、自己愛性人格障害です。
 

みなさまへ注意喚起

 投稿者:注意喚起  投稿日:2017年 8月 4日(金)08時59分10秒
  スマホ限定かもしれないし、仕組みはわからないが、無為療法のホームページ上にある斉藤氏の出版本の写真をクリックすると、ウィルスが検出されましたという警告が出現し、アプリのインストールをするように誘導される。
これはウィルスではない。下記リンク参照。

http://mobile-yell.com/archives/2782

 

斉藤さんは腰抜け

 投稿者:でへまる  投稿日:2017年 8月 1日(火)22時02分44秒
  以下の文章を無為療法の掲示板に投稿したが、彼は公開しない。
やっぱり腰抜けですね。

『斉藤さんは社会との接点が少ないから、想像力が欠落していますね。
本業が忙しいんだろうなあと想像できないんだな。
一人も治せない趣味程度のサイトを、毎日更新するなんて、
暇人としか思えない。

前から言っているように、療法などと大きく出ないでもらいたい。
体験談だと控えめにいけばいいんですよ。
そんな人が、森田先生や鈴木先生、さらには恩人である宇佐先生まで
批判するのですから、常軌を逸しているとしか思えない。

私も暇人ではないので、そんなに投稿できませんが、
我慢できない時は遠慮しませんよ。』

彼は以前、私からの投稿をブロックした。
彼が鈴木先生の名誉を棄損する発言を繰り返していたから、
『もう容赦しない』と投稿した私の発言を脅迫ととらえて、
練馬の警察に相談したらしい。警察も相手にしないだろうが。
斉藤さんの方がよっぽどヤバい発言をしている。
名誉棄損で訴えられるはずだが、誰も見ていないか、無視しているのでしょう。
 

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